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理科 中学生

理科ワークの答えを忘れてしまったので答えを教えて欲しいです!

> p.132~133 ヒ 鋼タイマー 50秒 2 運動の速さと向き 物体の速さは、一定の時間に移動 する距離で表される。 右の式の① ② にあてはまる言葉を書きなさい。 移動 ① 速さ= かかった ② ☐ BER ②時間 次の①~③の速さの単位または、記号を答えなさい。 1 1秒間に何m移動するかを表す速さの単位 2 1秒間に何cm移動するかを表す速さの単位の記号 ③ 1時間に何km移動するかを表す速さの単位の記号 (3)右の写真は、一定の時間間隔で発 光するストロボ装置で撮影した小球 の運動のようすである。 打点 とんど変わっ 3.0 ① 小球の速さは変化しているか。 ② 小球の運動の向きは変化しているか 21 m/s ② cm/sir m/s km/h (3)変化している ②変化していない 教 > p.134~135 2s 0.1 02 物体の運動の速さの変化 時間 の点のみ記録して図 1 になった 0m 1m 2m 3m 14ml 5m 16m ある速さで_ 走ってきた 7m 8m 1s 自動車A Os みる 静止状態から 「走り始めた 自動車B 2s Os 1s 29m 10m 11m 12m 13m 14m 15m 16m 17m 3s (1) 図1の自動車A、Bは、ともに4秒間で16mの距離を移動し ている。このときの速さは何m/sか。 (2) (1) の速さのような、 ある距離を一定の速さで移動したと考えた ときの速さを何というか。 3s 4s 4s (1) 4大 2 ☐ 3 第1章 物体の運動 (3) (1) 10.10.2 「 (3) 図1をもとに、1秒間隔ごと 時間 自動車A、Bの平均の速さを 計算し、右の表の ① ~ ④ にあて はまる数値を答えなさい。した 時間 [s] Aの平均の Bの平均の 速さ [m/s] 速さ [m/s] 420 ② ③ ④ 0~1 4 1 1~2 4 2 (4) 2~3 (1) (3) 23 (4) (2) に対して、時間の変化に応 じて、刻々と変化する速さを何とい うか。 3~4 4 4 (5)1 使う語句速さ 図2 ☐ 8 速 6 (5) 図2は、自動車A、Bの時間ごと の速さを表したグラフである 自動車A さ 4 (a) m/s 2 ] 自動車 B ② 自動車Aのように、 グラフが水 平になっている場合、 物体はどの ような運動をしているといえるか。 お大 123 時間 [s] ② 物体が一直線上を一定の速さで進む運動を何というか。とりめる! ③②の運動をしている物体の移動距離は、時間に比例してどう なるか。 p.54 51

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数学 高校生

画像の赤で印をつけている部分の変形がどうしてこうなったのかが分からないので教えてほしいです🙇🏻‍♀️ 加法定理でどうやったらこうなるのか...

【5】 a,Bがa>0°,β>0°, a +β<180° かつ sin' a + sin'β = sin' (a +β) を満たすとき, sina + sin β のとりうる値の範囲を求めよ. 加法定理を用いると sin² a + sin² B + sin ? = (sinacosβ+ cosasin β ) 2 = sinacos2β + cos?asin2 β ∠A= α, ∠B=β,∠C=180°-(a+β) BC=a, CA=b, AB = c として, △ABCの外接円の半径をR とする. △ABCにおいて正弦定理より であるから である. +2sin a sin βcosacos β a b = sina, = sin β 2R 2R C = sin{180°-(a+β)} = sin(a+β) 2R sina(1-cos2β) + sinβ(1 - cos² a) 2sin a sin βcosacosβ=0 2 sin² a sin² B 2sinasin βcosacosβ=0 であるから、条件より sina + sin2β = sin(a+β) () () () + a²+b² = c² sin a sin β(cosa cos β sin a sinβ)=0 sin a sin βcos (a+β) = 0 となるので, △ABC は ∠C=90°の直角三角形である. よっ て 180°- (a +β)=90° a+β=90° ② ここで である. よって α > 0°,β>0°, a + β < 180° ① より 0° <α < 180°, 0° <β <180° であるから, sinα > 0, sinβ>0である. よって sina + sinβ=sina+sin (90°-α) = sina + cosa =√2sin(a+45°) cos(a+β)=0 である.また, ①,②より α+β=90° ....... ② B=90°-α 0° <α <90° であるから である. よって 45° <α + 45° <135° sina + sinβ=sina+sin (90°-α ) である. よって = sina + cosa √2 == √2sin (a +45°) である.また, ①,②より . <sin(a + 45°) ≦1 1 < √2sin (a + 45°) √2 1 <sina + sin β ≦√2 である. 0° <α <90° であるから 45° <α+45° <135° である. よって 1 < sin(a + 45°)≦1 √2 である. 1 < √2sin (a + 45°) ≦ √2 1 <sina + sinβ≦√2 【別解】 α > 0°,β>0°,a+β < 180° ・・・・・・ ① より, 内角が α β, 180° - (a+β) である △ABC を考えて

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物理 高校生

この問題の(2)についてで、発生したエネルギーはすべて運動エネルギーに変わるなどと書いてないのに、それ前提で計算をしているのですが、それは書いてないけど、なんとなく察するべきことなのでしょうか?

64 原子核 静止している原子核Xに粒子 a が衝突して原子核Yと粒子bがで きる核反応をX+a → Y+b+Q と表す。ここでQは反応のQ 値と呼ばれ,反応の前後の質量変化に相当するエネルギーである。す なわち, 粒子 a および b の質量をma, mb, 原子核XおよびYの質量 Q= (mx+ma)c-(my+mb) である。 を mx, my とすれば, Q >0の場合は発熱反応であって, Xにa がゆっくり衝突しても核 反応が起こる。一方, Q < 0 の場合は吸熱反応であって, a の運動エ ネルギーによってエネルギーを補給しなければ核反応は起こらない。 このために必要なa の運動エネルギーの最小値をこの反応の(エネル ギー) しきい値という。 I 次の発熱反応について考えよう。 ‘Li+n→ α+[ア+Q ここでLi, 中性子n,α粒子およびアの質量はそれぞれ 6.0135u, 1.0087u, 4.0015u, 3.0155u である。ただし, luは 3 × 102 MeV のエネルギーに相当する。 ア | の原子核は何か。 また、この反応のQ値は何 MeV か。 (2)十分遅い n が静止している Li に衝突して核反応が起こるとき, α 粒子の運動エネルギーを求めよ。 Ⅱ 核反応が吸熱反応である場合のしきい値を求めてみよう。 そこで, 粒子 a がちょうどしきい値に等しい運動エネルギーをもって静止 している原子核 X に衝突するとしよう。 このときのaの速さをU する。 (3)衝突直後, a は Xと一体となり, (ma+mx) の質量をもつ複合核 を作る。a の運動エネルギーから, 複合核の運動エネルギーを差 し引いたものを4Kとする。 AKをma, mxおよびva で表せ。 (4)この4Kが複合核に余分に蓄えられたエネルギーであり,複合 核が短時間後に原子核 Yと粒子bになるとき,質量の不足分は ⊿Kでちょうど補うことができる。 この反応のしきい値をQ, ma およびmxで表せ。 (広島大)

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数学 高校生

この問題全体的にわからないです。 θの値は簡単に出せるのですが、その後の考え方がわかりません。 どなたか教えていただけると助かります🙇

000 例題 20°0≦180°のとき, 次の不等式を満たす0の範囲を求めよ。 (1) cos 0√3 2 CHART & SOLUTION 次の値を (2) tan0≧-1 三角比を含む不等式の解法まずとおいた方程式を解く √3 まず (1) cosl=-23 (2)tan0=-1 を解く。 ① 次に,下記の座標に注目して、 不等式を満たす0の範囲を考える。 sin の不等式・ 半径1の半円上の点Pのy座標 COS の不等式・ 半径1の半円上の点Pのx座標 tan の不等式・ 直線 x=1 上の点Tのy座標 (2) tan 0 については, 0≠90° であることに注意する。 解答 (1) 図において, coseはPの x 座標 であるから, x座標が √3 YA より 2 大きくなる0の範囲を求める。 P ①まず, Cos.0=- √3 150° 2 を満たす0を 〇 基本 (1) Pのx座標が・ より大きくなるの が半円の周上で Saia01 x=- √3 より 10 x る場合。 すなわ 求めると0=150° よって,図から求める 0 の範囲は 0°≤0<150° 32 v3 12 0°以上150° より 場合。 SS 10g (2)図において, tan 0 は直線x=1 上の点Tのy座標で表されるから, 点Tのy座標が-1以上である y >0 (2)のy座標が ain 1 T y\ になるようなP 囲を正確に求め の範囲を求める。 P. まず, tan0=-1を満たす0を求 めると 0=135° 135° -1 0 Am 1 x よって、図から求めるの範囲は 0°0 <90°135°0≦180° tanでは0≠90 $5 smiled 0°≤0≤90 と90°に等号を ように注意する。

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数学 高校生

244の⑸何言ってるかさっぱりわかりません

「別式 -75 解答編 (4) x72= 180 (ラジアン) mine (5) <2< <2である - 2 180 (5) ×420/23 (ラジアンテ から 2の動径は第 2象限にある。 0 180 244 (1) x=60 ゆえに 60° 180 11 (2) *=330 ゆえに 330° I 6 180 (3) x/108=22.5 246弧の長さを 面積をSとする。 △ ゆえに 22.5° 180 (4) x(-1/2)= -105 ゆえに105° nis 180 (5) -x2=2 360 /360\ ゆえに 6 トー 200 1/x=22.S=1/2×12°×1/2= (2) 1=12x=22, S= [別解 面積Sは公式S=1/2を用いて,次のよう -=132 60 数学Ⅱ STEP A・B、発展問題 8_ 2 245 (1) 3*=*+2x に求めてもよい。 () -x5x-π= 8 よって、 3 の動径は第2象限にある。 中 25 I-HO '00 HO 001 (2) S=×12×22=132 (2)=- -2 724 247 よって、7 ーの動径は第1象限にある。 (1) (2) nis α β が満たす不等式を立てて, 20, α+βの 取りうる値の範囲を求める αの動径が第2象限にあり, 8 の動径が第3象限 にあるから)×6= 正の角 第1節 三角関数 57 O 243 次の角を弧度法で表せ。 (1)30° *(2) 45° *(3) -210° (4)72° (5) 420° 244 次の角を度数法で表せ。 12x+ 4177 *(2) 11 (3) T 逆に (4) 7(5) 2 x+1 2 245 座標平面上で, x軸の正の部分を始線にとる。 次の角の動径は、 第何象限にあ るか。 第4章 |角関数 8 (1) 3π * (2) 7 4π *(3) 317 6 (4)2 (5) 2 ≒57.3° すると、動 246 次のような扇形の弧の長さと面積を求めよ。 *(1) 半径が5, 中心角が TC (2) 半径が12, 中心角が 025 ついて 0 1 x+x M +2ma<a<+2mz...... ① 2 3 +2n<B<+2...... ② 16 - (m,n は整数) (3) *=*+4* 02 (1) 1×2 から +4mm<2a<2+4m² よって、 2 の動径は第3象限にある。 よって, 2c の動径は、 第3象限または第4象限 にある。 (2) ①+② から STEP B 1 247 座標平面上で, x軸の正の部分を始線にとる。 角α の動径が第2象限にあり、 角βの動径が第3象限にあるとき、 次の角の動径は第何象限にあるか。 ただ し、2α, α+βの動径は、x軸上, y 軸上にないものとする。 *(2) a+B (1) 2α 135 248 半径1cm, 弧の長さ2cmの扇形の中心角は何ラジアンか。 また、 この扇形の 面積を求めよ。 がある。 この

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物理 高校生

高一物理です… これどこをどう直せばいいんですかね〜〜😿😿泣 面倒くさいしお目汚しな字なので、お時間あれば助けていただきたいです😿😿

魔女の秘薬事典 744 【目的】 物体を自由落下させ、重力加速度の大きさを測定する 【準備物】: おもり、セロハンテープ、 記録テープ、記録タイマー、スタンド、 雑巾、 定規 【実験方法】 : ① 机上にスタンドを置き、向きに注意して記録タイマーをスタンド に取り付ける。 クッション用に雑巾を落下位置に置く。 ※記録タイマーの設定・・・ 60 Hz (1秒間に60回点を打つ ) ②記録タイマーに記録テープを通したのち、 記録テープを手で持っ たまま、セロハンテープでおもりを記録テープに取り付ける。 ③記録タイマーのスイッチを入れ、 記録テープから手を放す。 ④班員の分だけデータを取る。 スタンド 実験台 記録タイマー 注意1:②③の際、 記録テープを持つ手の位置を工夫し、 記録タイマーと記録テープの摩擦が軽減されるよう にすること。 注意2: 実験室内では多数の班が同時に実験を行うため、スタンドの配置に注意すること。 【データ処理】 ①記録テープをよく観察する。 初めの部分は 「点」 が重なっていて、データとして使用しづらいため、数打点後 ろを位置 x=0とする。 ②3打点ごとに区切り、x=0からの位置を測る。 ③表を左から順に埋め、 グラフ用紙に v-t図を作成する。 ④v-t図から重力加速度を求める。 0 x1 x2 X3 ◎中央時刻 ある時刻と、ある時刻の 「中央の」 時刻のこと。 グラフを書く際は、 縦軸に 「平均の速さ」、横軸に 「中央時刻」を用いる 【レポート課題】 ①仮説を書く。 (結果がどのようになるかの 「説」 を書く、 またその理由はなぜかを論理的に書く。) ②結果の表を適切に埋める。 有効数字にも注意し、計算ミスがないようにする) ③rt図を作成し、重力加速度を求める (グラフの書き方に注意し、正確な方法で重力加速度を求める) ④考察をする(文章で説明する。 適宜、 式、 図等もつかう) ⑤ルーブリックを用いて、 自己評価を丁寧に記入する ※実験書、 レポート、グラフの順にまとめて 「左上をホッチキスで止めて」 提出する

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