|2|物体を引き上げる実験を3種類(A·B·C)で行う。このときに使用した物体は 0.2kg,
実験A:物体に糸をつなげ,物体を引き上げていく。このとき,40cmを上げるのに,
JIN とする。
5秒かかったとする。(図 1)
ムに
ていく。(図2)
実験C:物体に糸をつなげ,その糸を動く滑車と、天井に固定した滑車にとおして, 0
体を引き上げていく。(図 3)
映酸水素ナトリ
無化アンモニウムと水酸化リ
化う
入
実験A
ムを
実験B
実験C
ついて、 次の各間
(1)塩療は、 ある気体の水溶液
M
1の
すいの中では、 (1)の気が水とけて、
イオンイオンのイオン式をとよ
に水酸化ナトリウム水溶
におこ 化を化学反応式で表せ。
(0右の うに、うすい塩酸に亜鉛欄と創をひたし
ると、モ
領板は+
ことけ出し、
加えると、 その が
このとき
ーに
。とのと
なり、
イオン
ンと図1
図2
気体
図3
(1)実験Aのとき, 物体の上昇する速さは何m/sか。
(2) 実験Aのとき, 物体が移動しているときに, 物体にはたらく力をすべて作図せよ。
ただし,解答欄の目盛りは1目盛りを 1N とする。また, 破線が糸である。
(3)実験Bのとき, 糸を引く力がする仕事の大きさは何Jか。
(4)実験Cのとき, 物体を上昇させるためには, 糸を何Nの力で引けばよいか。
(5)実験Cのとき, (4)で求めた力の大きさで糸を引いたときの仕事率は何Wか。
子の確れの