実験1
定の電圧をかけて電deを流した
図1のように,電気分解装置にうすい塩酸を満たし、
電極a,者極bからは,それぞれ気体が発生した。
の
電権b側に集まった気体の体積が,図2のようになったところn
1分後,電極a側,
切った。
電極a側のゴム谷をとり,電極』側に集まった気体の性質を調べるための操作を行った
図2
図1
よ、
うすい
うすい
1
電神a
3
うい
-Tい
塩性
4
化b 側
近 a 側
む気分解装置
実験2
図3のように,電気分解装置に少量の水酸化ナトリウムをとかした水を満たし,一定の電圧を
かけて電流を流したところ,電極c,電極dからは,それぞれ気体が発生した。
2 1分後,電極c側に集まった気体の体積が,図4のようになったところで,電源を切った。な
お,電極d側にも気体が集まっていた。
の
図3
図4
花源装置
ゴムや
少量の水酸化
ナトリウムを
とかした水
少量の水酸化
ナトリウムを
とかした水
r
花極c、
花極d
2
少量の水酸化
ナトリウムを
とかした水
3
4
電気分解装置
正庫C側
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