学年

質問の種類

地理 高校生

Kについてで、店舗カを中心に商品h、i,jが広がってるので店舗カは商品h,i,jの商品が供給されてると思いバツにしたのですがこの考え方でも合ってますか?

問5 商品やサービスが提供される範囲には限界があり、 商品の種類ごとにその商 南圏はある程度定まっている。 次の図6は、後の条件 Ⅰ~ⅣVを満たす地域での店 舗の分布を模式的に示している。 図6について説明した文K~Mについて、正 誤の組合せとして正しいものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 28 ☑ ☐ ☐ 回 □ 店舗カ □ 店舗キ 店舗ク 商品hの商圏 商品の商圏 00.0 商品jの商圏 000016 条件Ⅰ 客は均一に分布している 0 0 0S 01 0oods be 08 OT 0000 条件Ⅱ 客は欲しい商品を取り扱う店舗のうち、 常に最も近い店を利用する 条件Ⅲ 商品hi ・jはそれぞれ3km・2km 1kmの商圏をもつ . 条件ⅣV すべての客に商品を供給しつつ、各店舗の利益が最大となるよう配置 する (KADE より作 K 施設数の多い店舗クで扱う商品は安価な商品が中心であり,施設数の少 ない店舗力では高級な商品hの供給のみが行われる。 100000 000,0 L 店舗力が配置されるような場所には規模の大きな支店や卸売業が立地しゃ すく、店舗クが配置されるような場所には住宅地が広がりやすい。 M 人口の偏在やインターネット販売の出現により, この分布は成立しないこ とが増えているが, 病院の効率的な配置などに現在でも利用可能な理論であ る。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

この問題文と解説にある「地球から見た太陽の方向と金星の方向とがなす角度が約45度」ってどういうことですか??

金星の見え方について調べるために、 山梨県のある 場所で次の観察を行った。図1は、太陽、金星 地球 および、 黄道付近にある星座の位置関係を調べ、 模式 的に表したものである。 Aは観察を行った2月4日、 Bはその日から約4か月後の6月7日の地球の位置を それぞれ示している。また、Pは地球がAのとき,Q は地球がBのときの金星の位置をそれぞれ示している。 1~3の問いに答えなさい。 ( '15 山梨県 ) (観察) 図1 4 図2 ① 2月4日の午後6時に金星を西の空に見つけた。 ②この日の地上の風景と金星の位置をスケッチし 同時に星座をつくる恒星を記録した。 お車をつくる 金星 ③ 金星を天体望遠鏡で観察し、その金星の形を肉眼 で見たときのように上下左右の向きを直して記録し 出西 2 北西 金星の形 た。 2月4日午後6時の観察 図2は、 ② ③の観察結果である。 1 図1で,Bの位置に地球があるとき、地球から見た太陽の方向と金星の方向とがなす角 度は約45°であった。 また、 金星が沈む位置は、太陽が沈む位置とほぼ同じであった。 こ の日の太陽が沈む時刻を午後7時とすると、金星が沈む時刻は何時頃になるか。 次のア~ エから最も適当なものを1つ選び、その記号を書きなさい。 ア 午後4時頃 午後8時頃 ウ午後10時頃 エ午前0時頃

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

右が解説なんですけど(1)では月は西から東へ移動してるって書いてるのに(2)では東から西へ動くとか書いててどっちなのか意味分かんないです

1 天体の動きに関する(1) (2)の問いに答えなさい。 その4日後の3月1日午後8時に、 南の空を肉眼で観察して、月と2つの恒星(ベテルギウ ('16 静岡県 ) スとシリウス)のようすをスケッチしたものである。 図1と図2は、静岡県内の東経 138° 北緯35°の場所である年の2月25日午後8時と、 図1 図2 月 シリウス シリウス ベテルギウス, ベテルギウス, 南東 南」 南西 南東 [南 南西 2月25日午後8時 3月1日午後8時 (1) 図1と図2を比べると分かるように、同じ時刻に観察した月と2つの恒星は、日がたつ につれて、月は西から東へ、2つの恒星は東から西へと見える位置が変わった。月と2つの 恒星のそれぞれについて 見える位置が変わった原因として最も適切なものを、次のア~ エの中から1つずつ選び、記号で答えなさい。 なお、同じものを2度用いてもよい。 ア 地球の自転 イ 地球の公転 ウ 月の自転 1月の公転 (各15点) 月〔 〕 2つの恒星 〔 (2) 図2の南の空を観察してから4時間後に西の空を肉眼で観察した。 このときの月と2つ の恒星の位置として最も適切なものを,次のア~エの中から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア MT イ ウ (20点) 〔 I ペテルギウス ―シリウス 北西 南西 西 「北西 南西 北西 南西 北西

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

(2)の問題です。グラフを、書くところまではできたのですが、その後の解答の意味がわかりません。[1]〜[6]の答えの場所をグラフで教えてください。また、解き方も教えてください

安 例題144 三角方程式の解の個数 00000 ? は定数とする。 0 に関する方程式 sin20-cos0+α=0について,次の問いに答 えよ。 ただし, 002とする。 この方程式が解をもつためのαの条件を求めよ。 (2)この方程式の解の個数をaの値の範囲によって調べよ。 指針 cosx とおいて, 方程式を整理すると 解答 重要 143 x²+x-1-a=0 (1≦x≦) 前ページと同じように考えてもよいが、処理が煩雑に感じられる。そこで, ①定数αの入った方程式(x)=αの形に直してから処理に従い,定数α を右 辺に移項したx2+x-1=αの形で扱うと、関数y=x+x-1(-1≦x≦1) のグラフと直 線y=αの共有点の問題に帰着できる。 ・直線 y=aを平行移動して, グラフとの共有点を調べる。 なお,(2)では x=1, 1であるxに対して0はそれぞれ1個, 1<x<1であるxに対して0は2個あることに注意する。 225 4章 23 三角関数の応用 cosd=x とおくと,0≦02 から -1≤x≤1 方程式は (1-x2)-x+a=0 したがって x2+x-1=a f(x)=x2+x-1とすると f(x) = (x+√12)² - 15/1 (1) 求める条件は, -1≦x≦1の範囲で, 関数 y=f(x) の グラフと直線 y=αが共有点をもつ条件と同じである。 この解法の特長は, 放物線を 固定して, 考えることができ るところにある。 グラフをかくため基本形に。 COSAをxとおいた代数のグラブ y=f(x) i y=a 1 [6]+ よって、右の図から ≤a≤1 [5] (2)関数y=f(x) のグラフと直線 y=αの共有点を考えて, 求める解の個数は次のようになる。 [4] 5 [1]a<21<a のとき 共有点はないから 0個 [3]- [2] 1x [2] a=- 2 のとき,x=-1/23 から 2個 XA 1 65 [6]- [5]- [3] <a<-1のとき 0 2π [4]- [2] - [3] -1<x</1/1/1/2 2' -12<x<0の範囲に共有点はそ [4]- -1 1 2 れぞれ1個ずつあるから 4個 [4] α=1のとき、x=-1,0から3個 ④を動かした三角関数のグラフ(国期 [5] -1 <a<1のとき, 0<x<1の範囲に共有点は1個あるから 2個 [6] a=1のとき,x=1から1個 宇数の値の範囲に

解決済み 回答数: 1