PR実数に対してxy 平面上の直線l:y=2tx+1
③ 111
(1) 点Pを通る直線はただ1つであるとする。 このような点Pa
(2) tがすべての実数値をとって変わるとき, 直線l, が通る点 (x,
(1) P(p, g) とする。
直線 l 点を通るとき
g=2tp+t2
すなわち t2+2pt-g=0
①
点Pを通る直線 l がただ1つであるための条件は,①を注
たす実数 tがただ1つ存在することである。
tの2次方程式 ① の判別式をDとすると
D
D = p²+q
4
D = 0 から
q=-p²
したがって、点Pの軌跡の方程式は
y=-x2