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地理 中学生

問3の所を穴埋め解説お願いします🙏

9:00 10/00 105 セーベルナヤゼムリャ B ぶ 11:00 3 次の略地図を見て、 あとの各問いに答えなさい。 地図 120 [ 問3] 右の表は, 略地図中 のP~Sのいずれかの国の 輸出上位4位までの品目を 示している。 略地図中のQ の国にあてはまるものを, 表中のア〜エの中から一つ 選びなさい。 R ¥200 N 表 13:00 150 14:00 165 S 15,00 160' エ 16:00 [問1] 次の文にあてはまる国を, 略地図中のア~エの中から一つ選びなさい。 この国は、世界の三大洋のうち、2番目に大きい海洋に面しており, 人口, 面積とも に世界の上位6位以内に入っている。 また, この国は,2000年以降に夏季オリンピッ I クが開かれた国の1つである。 165 [2] 略地図中のAの国は、アジア州をさらに細かく分けたとき,どの地域に属しているか, 書きなさい。 東南アジア ア イ エ 茶 石油製品 機械類 切り花 1位 銅鉱石 石炭 2位金(非貨幣用) パーム油 3位 石油製品 機械類 ダイヤモンド 石油製品 4位 果実 衣類 自動車 衣類 (「地理データファイル」 2020年度版により作成) 〔問4] 略地図中のBの国で長く行われていた, 黒人など有色人種を隔離し差別する政策を 何というか。 カタカナ7字で書きなさい。 パーソナリティ 〔5〕 略地図中のCの国について説明した文として適当なものを、次のア~エの中から一 つ選びなさい。 ア工業の中心地が, 五大湖周辺の北東部から南部に移り変わってきている。 イ移民が多く、近年, ポルトガル語を母国語とするヒスパニックが増えている。 ウ 大型機械を使い, 人手を多くかけて大規模に行う農業がさかんである。 エロッキー山脈の周辺は降水量が多いため、 肉牛の放牧がさかんである。

解決済み 回答数: 1
日本史 高校生

2022年共通テスト日本史大問6についてです。 大問6の問6の④に、「太平洋ベルト地帯から整備された新幹線は、その後東北地方や日本海側と首都圏を結ぶようになった」とありますが、全くこの意味がわかりません。 解説を見ると「太平洋ベルト地帯から整備された新幹線」は東海道新幹線、... 続きを読む

日本史B 問6 下線部ⓔに関連して、次の表2は, 高度経済成長期以降の鉄道自動車の旅 客輸送量と乗用車の保有台数,高速道路延長,新幹線・高速道路の開通年を表 したものである。表2について述べた文として正しいものを、後の①~④のう ちから一つ選べ。 31 表2 旅客輸送 (百万人キロ) 乗用車保 高速道路 有台数 延長 (千台) (km) 自動車 主要な新幹線・高速道路の開通 1964 東海道新幹線全線開通 1965 名神高速道路全線開通 1969 東名高速道路全線開通。 1975 山陽新幹線全線開通 1982 東北新幹線 大宮盛岡開通 上越新幹線 大宮 新潟開通 中国自動車道全線開通 関越自動車道全線開通 年 鉄道 1960 184,340 55,531 457 1965 255,384 120,756 2,181 181 1970 288,816 284,229 8,779 638 1975 323,800 360,868 17,236 1,519 1980 314,542 431, 669 23,660 2,579 1983 1985 330, 083 489,260 27,845 3,555 1985 (矢野恒太記念会編『数字でみる日本の100年 改訂第6版』 により作成) Q 表2によれば、鉄道の旅客輸送が減少したことはなかった。 ②表2によれば, 日本で最初に開かれたオリンピックの開催までに,東京一 大阪間には、新幹線・高速道路が全線開通した。 1965 名神 ③表2によれば、第1次石油危機の後、自動車の旅客輸送は減少した。〇 表2によれば, 太平洋ベルト地帯から整備された新幹線は, その後、東北 地方や日本海側と首都圏を結ぶようになった。 #

未解決 回答数: 1
化学 高校生

どんな時にどの方法を使うのか教えていただきたいです!!

化合物 2種類以上の元素からなる物質。 b 物質の分離と精製 混合物から目的の物質を分ける操作を分離といい,さらに不純物を取り除き、より純度の高 い物質を得る操作を精製という。 ろ過 蒸留 再結晶 昇華法 ( 分留 沸点の異なる液体の混合物を, 蒸留によって各成分に分離する操作。 (分別蒸留) 例 石油を分留して, ガソリンや灯油を得る。 抽出 クロマト グラフィー 水で湿らせ, ろ紙を漏斗に 密着させる 液体とそれに溶けない固体を,ろ紙などを用いて分離する操作。 例 砂の混じった塩化ナトリウム水溶液をろ過して, 砂を分離する。 溶液を加熱して発生した蒸気を冷却し、再び液体として溶媒と溶質を分離する操作。 例 塩化ナトリウム水溶液を蒸留して、 水を分離する。 少量の水によく溶ける不純物が混じった固体を熱水に溶かしてから冷却することによ り、目的の固体を純粋な結晶として得る操作。 例 硝酸カリウムと不純物の混合物から,硝酸カリウムを再結晶で得る。 固体が液体にならず直接気体になる現象を昇華という。この性質を利用して, 昇華し やすい物質を分離する操作。 目的の物質をよく溶かす溶媒を用いて, 混合物から目的の物質を分離する操作。 混合物の各成分を,ろ紙やシリカゲルなどの吸着剤への吸着のしやすさの違いによっ て分離する操作。 JUCA くろ過> 塩化ナトリウム 11 ガラス棒を 伝わらせる ビーカー の内側に つける 温度計の球部は, フラスコの枝の 付け根に合わせる 液量はフラスコの 半分以下にする 沸騰石を入れる リービッヒ 冷却器 水 水は下から上へ流す ・枝付き フラスコ <蒸留> 密栓しない 水 アダプター ① 炎色反応 の中に入 元素 炎の色 ② 塩素 C1 食塩水中 ③ 炭素 CO から、気 補足 塩 ④ 水素 H 五水和 3 物質 ① 物質の 気体 液体 固体 ② 熱 補足 ③ 拡

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