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数学 中学生

3(1)②はなぜ台形になりますか? ③も分かりません、 (2)の考え方を教えてください とても見にくいと思いますが、お願いします<(_ _)>

3 図1のようなZAが鈍角である平行四辺形ABCD について 図1 考える。次の(1), (2)の問いに答えなさい。 A D (1)康太さんと智恵さんは, 点Aから辺BCに垂線をひい たときの交点をE, 点Aから辺CDに垂線をひいたとき B C の交点をFとしたときの図形について考えた。 0 康太さんは, 図2の△ABEと△ADFについて考えた。 [康太さんのメモ] が正しくなる ように,[証明]の続きを書き, 完成させなさい。 [康太さんのメモ] 図2 図2において, △ABE の△ADF となることが A D 証明できます。 [証明] F O円 △ABEと△ADFにおいて 手行四辺形0ので2 A13E:L ADF… O 陸税なのて)L AEB - LAFD の加V目 ne B E C 0.2ry 2番g の角がそれぞ本学しいので A A13た △ADFです A A 2 [康太さんのメモ] を見た智恵さんは, 図3のように, △ABE=△ADFとなる場合の図 形について考えた。 [智恵さんの説明]が正しくなるように, @に最も適切な図形の名称を 書きなさい。 [智恵さんの説明] 図3のように,△ABE=△ADFとなるとき, 合 図3 N 同な図形の対応する辺は等しいことから, AB=D ADより, 四角形ABCDはひし形になりま M す。ここで, 辺ABの中点をM, 辺ADの中点を Nとおくと, 四角形EFNMは (a なります。 長方 。 B E [エ

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理科 中学生

【過去入試問題】 3問4(2)をお願いします。 答えは25%になります。 裏の問題が透けていてちょっと見にくいと思います... すみません🙇‍♀️

(解帯は別冊100 3 物質の分解に関する, 次の実験を行った。これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 [実験I] 図1のような装置を使って, 水酸化ナトリウムを加 る えた水に電流を流すと, 気体Aと気体Bが発生した。 ぶで 図1 [実験I] 黒色の酸化銀1.16gを試験管に入れ, 図2のよう の避 な装置で加熱したところ, 気体Cが発生した。一定量 の気体Cが集まったところでガラス管を水から取り出 して加熱をやめた。加熱後の試験管内には1.10gの 物質が残っていた。 気体A~Cのうち、,1つだけが異なる気体であ る。それはどれか、書きなさい。また, その気体 を発生させる別の方法を, 次のア~エから1つ選 のもい び、その符号を書きなさい。 器 こ ア 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ 石灰石にうすい塩酸を加える。 問3, 気体A- 一気体B この将号を 電源装置 電極 に。 問1 図2-ち向O 29 酸化銀 施 指気体C ワ二酸化マンガンにオキシドールを加える。 ら 発悪 エ 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムの混合 の千球に 物を加熱する。 王 問2実験Iで発生した。気体Aと気体Bを反応させて,電気エネルギーを直接取り出す装置 ガラス管 意 ケⅡ爆実 S 水 が、電気自動車やビルなどの電源として実用化されている。次の(1),(2)に答えなさい。 (1)このような装置を何電池というか,書きなさい。 (2) 電気エネルギーが発生している間に起こっている化学変化を,化学反応式で表しな 曲 曲は さい。 問3 実験Iで行った図2のような気体の集め方を何というか, 問4 実験Iの終了後に,試験管内に残った物質を, 同様の装置を使って気体Cが発生しな 無くなるまでじゅうぶんに加熱した。加熱後に試験管内を確認したところ,白色の物質が 1.08g残っていた。次の(1), (2に答えなさい。 MO あ閣にめogの (1)試験管内に残っていた白色の物質が,酸化銀とは別の物質であることを確認する 方法はどれか,次のア~エから最も適切なものを1つ選び,その符号を書きなさい。 また,その方法でどのようなことが観察されるか,書きなさい。 こい対応 ア水を加えた後,フェノールフタレイン溶液を加える。 ち式者書歩 イ薬さじなどのかたいものでこする。 の本1 の営 事図の用答 指 情 (1) 書きなさい。 B店E E. ウ 磁石を近づける。向さのじ合象 ち い T エ 塩化コバルト紙をつける。 1+ (2) この結果から,実験Ⅱが終了したとき、はじめにあった1.16gの酸化銀のうち 何%が分解せずに残っていたと考えられるか, その値を求めなさい。 用

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現代文 高校生

答えがなくて合ってるかどうかわからないので困ってます。 漢字の部分は大丈夫なので気が向いたら見にくいですけどどなたか採点してくれませんか?答えが合ってるかどうかだけでいいので…。

【1】 次の文章を読んで、後の問いに客えなさい。 禅の問答の中に「大河の流れに流されるもよし、逆らうもよし」という1有名な問答があります。自然の流れに身を任せてい ることさえも、実は一A 的な生き方だという考え方です。自然は手を加える必要がないほど完壁な素晴らしい秩序だというこ とが背景にあるのです。ですから、“グちることも美しいことだと考えるのです。死ぬことも美しいことだと考える。生きるこ とが素晴らしくて、生きることに失敗して死ぬのではなくて、死ぬことも生き方の形として素晴らしいことなのだというのが 2この思想です。 あ 。 大乗仏教の教えるところの"他カとも似ています。そこから必然的に仮の人生、仮の姿、生きているのも死ぬのも、みんな たまたまそうなのだということ、そして、明日はまた違うよということを、当たり前に認めようという考え方です。この住いは 仮であって本物は別にあるという仮ではないのです。この意識が日本人の心の深層をつくっていると思います。桜は満開を狙っ て見に行きますが、それは満開が散り始めだと知ってのことです。散り始めた瞬間のほうが好きなのです。日本人は散ることの ほうが、美しいと思っている。移り変わることが、死をもふくんで美しいのです。 抗わないで流される美しさ、それが「仮」の意味です。 茶室では、くずれた土壁を塗りなおして真新しい状態にもどそうとはしません。くずれたら鰻で修理し、幾の跡をそのまま残 します。土壁に見かける波形模様はデザインではないのです。壕れて穴があいてしまったから、塗り直したという”単なる修理 の跡です。修理の跡にも美しさを感じているのです。茶渋のついた碗も、汚れを適度に残して取り除きます。庭の落ち葉もす xつかり掃いてしまうのを嫌い、心地よく昔の上に散った落ち葉を楽しみます。金継というものもあります。欠けた茶碗を金でつ 2いでそれを楽しむ。修理あと、壊れたことさえ美としてとらえてしまうのです。木が風雨にさらされて年輪が凸凹に浮き出てく る。自然と融合して侵食される住いが美しいのです。 る。 *ル *た RS PRJや 輪廻転 生ということでしょうか。今の住いは仮ずまい、この人生も仮の人生ということです。これは、本当のすま いと本当の人生が訪れるまでの仮だというのではなく、家も人生もしょせん仮であって、それが嬉しいということなのです。宇 宙の摂理が統べるこの世界のすべてを受容しようという感覚がこの「仮」の美意識の背後にあるようです。 日本の家屋の屋外と屋内の連続性は、西洋人には理解できないほどにしジンジョウではありません。屋内はほとんど屋外であ るかのように開放的であり、屋外と一B 的で同格です。この開放感はほとんど仮設物であるかのようです。どこからどこまで が屋内かということさえはっきりしない。木と竹と土と紙でできている日本の家屋の明かり障子や 拠は外してしまうことができ ます。外してしまうと庭から部屋まで、部屋から部屋まで、全く連続してしまいます。 襖を開け放したり、移動すれば、4大きな空間ができて、2冠婚葬祭などのいろいろな使い方が可能です。田舎の我が家でも、 襖を外して数十人という客を招き、大きな法事をしたりしました。こんな透け透けで自在なのが日本の空間なのです。日本の家 屋では部屋というものがありません。·風や襖で仕切ってあるだけですから、部屋の概念がないのです。客間、居間、茶の間と」 仮の用途があっても、目的を限定していないのです。座布団や夜具やお膳などのちょっとした道具を置くことで用途が変わる。 すべての使い方が仮であり、それがすべてなのです。屋外と屋内も区別なんかしていません。内部空間と外部空間を対立概念な んかでとらえていません。庭も家の一部であり、融通無得なのです。 連続的に外につながる掃き出し窓 (=室内のちり、ごみをはき出すために床と同じ高さに設けた窓)は、日本では当たり前ですが、ヨー ロッパにはそんな窓はありません。そもそも日本家屋には、西洋でいう「窓」がないのです。西洋の家は石造のため、採光や通 風のために壁に穴を穿って「窓」をつくりました。「窓」は壁があって初めて成立するものなのです。ところが日本の家屋は壁の 建築ではなく、柱 梁 の建築であり、壁というものを持ちません。だから当然、屋内と屋外は連続的なのです。その内外の中間 に設けられた明かり障子が、近代になって掃き出し窓になったのです。日本家屋の特徴をほとんど残さないマンションにさえ、 掃き出し窓はあります。それほど8日本人は( 床から天井まで透明感のある被膜のような窓は現代建築でも多用されますけれど、日本人にとっては近代建築の流れであると いうより、明かり障子の感覚から生まれた開放性だといったほうがいいでしょう。 屋内と屋外を連続した空間にとらえる日本人にとって、屋内は屋外の一つのかたち、自然の一つのかたちでしかないのです。 家屋も自然と同じように、 の時の流れとも一つになっている感覚なのです。 西洋の建築とはあまりに違う日本の家屋。 けない重要な課題です 明治以後長い間、日本は西洋の思想を絶対視し、盲目的に生活のすべてに西洋化を図りました。茶道までも西洋化をして、立, 礼という椅子式のお点前を生み出しました。建築の教育でも、営々たる歴史をもつた大工の建築技術ではなく、西洋のものばか」 りを教えてきました。住宅では畳にカーペットを敷いてベッドを置き、思想面でも自由や自我や哲学を学び、日本の思想を塗り」 )を欲しているということでしょう。 x すると考えていたのでしょう。「仮」の美意識とは自然と一つであるという感覚であり、自然 日本の家屋は果たして建築か sという問いは、どうしても明らかにしなければい ミ 全へ

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