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化学 高校生

問3と問4の求め方を教えてください🙇‍♂️

河川などの水質汚染の主な原因として有機物が考えられる。化学的酸素要求量 (COD)は水質汚染評価の基準であり,試料1L当たりに含まれる有機物を酸化す るために必要な酸素の質量[mg)である。ある河川のCOD を求めるために次の 操作の~のを順次行った。 操作の:試料 20.0mL をフラスコにとり,水80mL と 6mol/L の硫酸10mLを加 え,0.1 mol/L の硝酸銀水溶液数滴を添加し,振り混ぜた。 操作の:0のフラスコに5.00 × 10-°mol/L の過マンガン酸カリウム水溶液10.0mL を加えて振り混ぜ,直ちに沸騰水浴中で30分間加熱した。 このとき, 加 えた過マンガン酸カリウムの量は, 反応を完了させるために, 試料水溶液 中の有機物の量に比べ, 過剰量であった。 操作3:水浴からフラスコを取り出し, 1.25 × 10-2mol/L のシュウ酸ナトリウム (Na,C,O)水溶液10.0mLを加えて振り混ぜ, 操作②において未反応だっ た過マンガン酸カリウムをすべて, 過剰のシュウ酸ナトリウムで還元し た。このとき,二酸化炭素の発生が認められた。 操作の:この溶液の温度を50~60℃とし, 5.00 × 10-°mol/L の過マンガン酸カ リウム水溶液でわずかに赤い色がつくまで滴定したところ, その滴定量は 2.09mLであった。ようにされる。 を化学式 せ 問1 操作ので硝酸銀水溶液を添加する理由を記せ。 問2 操作3で起こった反応の化学反応式を記せ。 のか そなとも遠元 問3 操作ので,試料水溶液中に含まれる有機物と反応した過マンガン酸イオン の物質量 (mol) を求めよ。 問4 前の文章にある COD の定義(波線部)に基づいて, この河川の COD を求 めよ。

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物理 高校生

この問題文の言いたいことはわかったのですが途中の計算式が解けません。 お願いします。

基礎 例題24 動摩擦力のする仕事とエネルギー 95 100 101 物理 >|94 質量m[kg]の物体を傾きの角0の斜面上に置き,斜面に 沿って上向きに初速度 vo[m/s]を与えたところ,物体は斜面 に沿ってL[m]だけすべって静止した。物体と斜面との間の 動摩擦係数を求めよ。重力加速度の大きさをg[m/s°]とする。 Vo」 中間試験 0 解答 物体にはたらく力は重力, 垂直 抗力,動摩擦力カである。動摩擦力が仕 事をするので,動摩擦力のした仕事の 分だけ力学的エネルギーが変化する。 物体と斜面との間の動摩擦係数をμ', 動摩擦力のした仕事をWU]とすると, W=- (μ' mgcos0) ×L ここで,(力学的エネルギーの変化) = (動摩擦力のした仕事)よ り,初めの位置を重力による位置エネルギーの基準面とすると, 除く) N のセンサー 29 Chapter 摩擦力がはたらくときのよ うに,力の向きと運動の向 きが逆向きのとき,その力 がした仕事は負になる。 7 mg 解答をすること のセンサー 30 係が集めて持っ 摩擦のある面上での運動で は、動摩擦力のした仕事の 分だけ,力学的エネルギー が変化する。つまり, 力学 的エネルギーが保存されな い。(力学的エネルギーの m×0°+ mg × Lsin0 mus + mg ×0 =D W したがって, μ' = じ-2gLsin0 2gLcos0

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物理 高校生

質問です。 この問題の▫︎4で離れる離れないかの条件を求めるために写真3枚目のように物体、上皿それぞれで運動方程式を立てて離れるときの条件を求めたらx=0がでて、私は原点で離れるのだろうなと考えましたが、回答では自然長の位置で離れるようです。 なぜなのでしょうか?(講義では... 続きを読む

にあてはまる最も適切な答えを各解答群から1つ選びなさ。 以下の 1 から 8 だし、同じ番号をくり返し選んでもよい。数値を選ぶ場合は取も近い値を選ぶもの 図のようにばね定数ん,自然長Lのばねに上皿が取り付けられている。上皿の面は加 ばねと上皿の質量は無視できるものとする。大きさの無視できる質量Mのおもりを。 置く。重力加速度の大きさをg 鉛直上向きをx軸の正の向きとし,ばねと上皿とお。 運動はx軸方向に限るものとする。ばねは常にフックの法則にしたがうものとして, 問に答えよ。 x4 M 0F k 放じた。このと で運動の向き の記の向きに運動した。 で 間に 下の415/8(9)では/を用い (1) 上皿におもりをのせて固定すると,ばねは自然長からa= 態での上皿の位置をx軸の原点とする。さらに上皿をbだけ押し下げてから静かに離れ ばねは周期T=| 2 の単振動を行う。表される。 また、この間に動摩擦力がした 今,6= 2a とするとき, 時刻tの上皿の位置xの時間変化の様子を表すグラフとい もっとも適切なグラフは 3である。ただし, 上皿を離した瞬間をt=0とする。 だけ縮んだ。こ 同2 1の解答群 最大の違さになった Mg 2k Mg k 3Mg 2k 2Mg k k 6) Mg Lio 216 で物体A 3k 2k 2Mg Mg 2の解答群 量年 k 2元 T k k M k 2元 M T 2V M 3V M T M k 2V M ある。 2元 「M (6 3V k の M 2元 k T 8 k

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化学 高校生

(2)と(3)の解説をお願いします!

にチ形感系要求量(COD)は河川や湖などの水質汚染評価の基準であり,試料1L 中の有機物を過マンガン酸カリウ のような強力な酸化剤によって一定条件下で酸化しその際, 消費された酸化剤の量を, それに相当する酸素の香 量 (mg/L)に換算したものである。 プ回,ある地点で矢作川を流れる水の COD を逆適定を用いて分析するために, 以下の操作を行なった。 操作 河川水の試料 20.0㎡Lをフラスコにとり、水80.0㎡Lと 6.0mol/L の硫流酸水溶液 10.0mL を加え,硝酸銀水溶液を 6 数満加えて振り混ぜた。このとき硝酸銀水溶液を加えたのは,作成した試料水溶液中の塩化物イオンを塩化 競として沈殿させて, 過マンガン酸カリウムと反応しうる塩化物イオンを完全に除去するためである。 操作I 5.0×10-'mol/L の過マンガン酸カリウム水溶液 KMnO410.0mL を操作Iで作成したフラスコに加え, 30分間か 熱した。加熱後,試料水溶液の赤紫色が消えていないことを確認した。 操作I @1.25×10-?mol/L のシュウ酸ナトリウム水溶液 Na,C,O410.0mL を加え,振り混ぜた。このとき,ニ酸化炭 の発生が観察され,水溶液の赤紫色が消えた。 操作IV 操作Iで作成した溶液の温度を約 60°℃とし、 5.0×10-3mol/L の過マンガン酸カリウム水溶液を再度加え, ずかに赤紫色がつくまで滴定したところ1.1mL必要であった。 (1) 下線部の, (②の硫酸酸性での過マンガン酸イオン MnO4ーとシュウ酸イオン CaO4-のイオン反応式をそれぞれ に示した。これらのイオン反応式から反応全体における化学反応式を表せ。 SO4 の MnO4- + 8H*+ 5e- → Mn* + 4H,0 2) CO2- → 2CO2+ 2e (2) この試料水溶液中の有機物と反応した過マンガン酸カリウムの物質量を求めよ。 (3) 表に図a~d の各地点で観測された COD値が示されている。5.0×10-3mol/L の過マンガン酸カリウム水溶液1 が,酸素の量0.20mg に相当するならば, 採取した水は図 a~dのどの地点であると考えられるか。 Mno418H'+5e C2 O4° 2C02+ 20- 2Mm04 +16H+ → 2Mmな8Hz0 5C204(DCO2ti Mnt +4H20 x2 x5 OSO4 , No.2 2Mn04 +50204十16H→2Mパ48H20 +10C02+ 50×10-3 x2 Mn04 +8H'+5e~→Mn44Hz0 x5 Cz04°→ 2C0zt2e- 10 [0 X (000 0.005 100 2MmD4.+16H"+0€ -つ2Mn4SHe0 5C204つ10C0) +10K 10. T00 T000:0205 Ta 10万0 M15c204'バH→ 2Mw" +&Hootl0C02 1 KS04 ↑ se43 16 3504 0.5×Tot k Na2

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