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数学 中学生

解説のAB//DOより〜 からが分かりません。 どなたか教えてくださると幸いです

/ 放物線。 図のように,放物線と直線y=2xが原点oとx座標が5であ る点Aで交わっている。また, Bは放物線上の点で線分4p はx軸に平行, Cは線分AB上の点でAC: CB=3:2, Dはr前 上の点で線分ADはy軸に平行であるとする。 直線y=2rと線分BDとの交点をEとするとき,△AEDと ABECの面積の比を最も簡単な整数の比で表しなさい。 B! 面積の比 例題 5さが共通なヨ ことを使って 良の式を求める 例題 り線y=xと直 Bで交わっ を通る直線 Ecとする。 :4のとき, うなさい。 考え方 とを使って考える。 解き方 ロレで AAEDと△BECの面積を, 高さが等しい△ABEの面積をもとにして パ=2r+8よ それぞれ表し,比べる。 座標はそれぞ よって, A(- 解き方 点Aのx座標は5だから SAOC:△AC ココをCheck3, Cからx軸 * Aの座標を求める y座標はy=2rに代入して y=2×5=10よりA(5, 10) Bは放物線上の点で線分ABは×軸に平行だから B(-5, 10) また, D(5, 0)だから AB=5-(-5) =10, DO=5-0=5 ら,OE:OD= A(5, 10) よって, Dのx *BはAとy軸に対して対直線OBの式y から, y座標が等しく、したがって, の符号が反対 ソ=4 答 B(-5, 10) AB/DOより *AとDは×座標が等しい ロ D(5, 0) BE:ED=AB:D0=10:5=2:1 [類題37] よって, △AED=SABE AB//DOより平行線と線か の定理が使える *AAEDと△ABEは底辺をく れED, BEとみると高さが *ABECと△ABEは底辺をそ れBC, ABとみると高さが また, AC:CB=3:2より ABEC=-3AABE=GAABE =D言△ABE ゆえに,△AED:ABEC= 1.2 2 5 =5:4~答

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古文 高校生

教えて欲しいです!

個 次の傍線部に含まれる格助詞「の」「が」の文法的意味として適切なものを、ア~オからそれぞれ ウ 体言の代用(~の[もの]) イ連体修飾格(~の) 主格(~が) H 同格(~で) オ 比験·連用修飾格(~のような·~ように) 例の狩りしにおはします供に、うまの頭なる翁つかうまつれり。 狩りをしにいらっしゃる供に、 寮[=馬の世話を司る宮中の役所]の長官であ (月へ帰るかぐや姫が言うには)「月の出でたらむ夜は、見おこせ給へ。」」 出ているような夜には、こちらを見てください。」) この歌、ある人。引言はく、対"倒悪別なり 言うには、大伴黒主 )a である。) (この和歌は、ある人」 青き瓶 の大きなるを据ゑて、桜いみじうおもしろき枝(の五尺ばかりなるを、 を置いて、[その中に]桜」 たいそう見事な枝」 五尺ほどである (青い瓶」 大きな」 )ロ 間2 次の各文の傍線部を現代語訳せよ [笛の音が 笛の音のだだ秋風と聞こゆるに 秋風 聞こえこ おほいどS 大 殿には、御物の怪いたく起こりて、いみじうわづらひ給ひぬ 遷田と」 普を泣き給ふさまの、心深く、いとほしければ、 、物の怪がひどく崇って、 姿が、慎み深く、 ぜだの《周より行くにだしョ建掛より行けば、 [他人の夫は 行くけれども私の夫は一 名を聞くより、やがて面影は推し量らるる心地するを、 (その人の)顔かたちは自然と推測される仙 間3 次の傍線部の接続助詞の文法的意味として適切なものを、ア~クからそれぞれ一つ選べ 日の暮れかかるば、なほ宿るべき所遠し (日が暮れかかっている 、まだ宿泊することになっている場所までは遠い。)

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古文 高校生

青1の「それを張らせて参らせむとする」とは、誰が何をどのようにすることか。の問いの答えは、 隆家が素晴らしい骨を手に入れたので、紙にはらせて中宮様に献上しようとした。であっています?

|中納言参りたまひて あお へ 奉らせたまふに、「隆家こそいみじき骨は得て たかいへ N 1中納言 囚ここでは、藤 原 隆家(九七九ー 10回四)のこと。関白道隆の子で、中宮定 子の弟。長徳元年(九九五) 権中納言とな る。→%ページ「大鏡」関係系図 2骨 扇の骨。 中納言参りたまひて、御一 みちたか はべれ。それを張らせて参らせむとするに、おぼろけの紙はえ張るまじけれ 1J2 ば、求めはべるなり。」と申したまふ。「いかやうにかある。」と問ひきこえ へ させたまへば、「すべていみじうはべり。『さらにまだ見ぬ骨のさまなり。』 「それを張らせて参らせむとする」とは、 誰が何をどのようにすることか。 JJ となむ人々申す。まことにかばかりのは見えざりつ。」と、言高くのたまへ LG 3くらげのななりくらげの骨というわは ですね。禰「ななり」は、「なるなり」E 搬音便「なんなり」の、「ん」が表記 れない形。 4隆家が言 隆家(私)の言った言葉。 ば、「さては、扇のにはあらで、くらげの、 と聞こゆれば、「これは リJ 隆家が言にしてむ。」とて、笑ひたまふ。 かやうのことこそは、かたはらいたきことのうちに入れつべけれど、「一 つな落としそ。」と言へば、いかがはせむ。 (第九八段) 関連 C藤原道隆→W 学習のポイント 本文中の会話は、それぞれ誰の言葉か、確認してみよう。 この話のおもしろさはどこにあるか、話し合ってみよう。 D重要古語 奉らす参らす かたはらいたしな(…そ) … J会 りこス ト

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古文 高校生

わかりません、

ロ) 次の傍線部の動詞の活用の行,預類·文中での活用形を答えよ。 有為の奥山今日1越えて浅き夢2見じ -酔ひも3せず」 4忍ぶれど色に5出でにけり我が恋は物や6思ふと人の問ふまで 年経れば飴は7者いぬしかはあれど花をし見れば物思ひもなし はや舟に8乗れ、日も9郡れぬ 物もかたき所を10蹴出してのち、やすく思へば、必ずい落つるとし得るやらん。 日数のはやく過るほどぞ、ものにも3似ぬ 見れば5判て来し女もなし。 親のいあはすれども聞かでなむいありける。 さて年ごろ0組るほどに·. よろづのこと飽くことなし。 山語古典文法 グランドトータルテスト この一矢に定むべし。 人をも身をも。恨みざらまし。 竹の中におはするにて知りぬ。 思ひつつい寝ればや人の0見えつらむ 二次の( )の中の語を適当な形に活用させよ 男女(飢う)(死ぬ)もの数十人、 雨のいたく(降る)(き)ば、え参らずなりにき。 3髪もいみじく長く(なる)()む 4 (愛し)(けり)人をはつせの山おろしよはげしかれとは祈らぬものを 5右近に(見す)(さす)たまふ 古人も多く旅に(死す)(り)あり。 芸々となむ(のたまふ)(り)(けり)。 6 ト 三傍線部の助動詞の、文法的意味·「墓本形」*文中での活用形(例 過去「けり」連用形)、を答えよ。 うたたねに恋しき人を見1て2Uより夢てふものは頼みそめてき 人に思は3れむばかりめでたきことはよもあら4じ. この川にもみぢ葉流る奥山の雪解の水ぞ今まさる5らし 袖ひちてむすびし水のこほれ6るを春立つけふの風やとく7らむ 帰り8だければひとりつい立ちて行きけり 知らぬ人のなかにうち臥してつゆまどろま10れず。 玉の緒よ絶え2なば絶え。ねながらへばしのぶることの弱りもぞする。 今日は日暮れぬ。勝負を決すペからず。 見渡せば柳桜をこきまぜて都ぞ春の錦なり。げる もとの国より迎へに人々もうで来。むず ひとつ子10にさへありければ、 世の中に絶えて桜のなかり2せば春の心はのどけから2まし しやせまし、せずやあらましと思ふことは、大様はせいぬは良きなり。 秋来ぬと目にはさやかに見えいれども風の音にぞおどろかおれぬる この枝かの枝撒り1にけり 思し出づる所ありて、案内せ9させて入りたまひぬ。 勝たいせじと思しけるななり 世の例にもなり州べき御もてなしなり。 いかなる所にかこの木はさぶらひっげむ などや苦しきめを見る。らむ。 aいなる御薬奉れ。 とくこそ試み0させたまは10め 四次の傍線部を助動詞の用法に注意して現代語訳せよ 涙のこぼるるに、ものも言はれず。 御身は疲れさせたまひてさうらふ。 富士の山を見れば、雪いと白う降れり 京より下りし時、みな人子どもなかりき 鬼はやひとロに食ひてけり。 e われこそ死なめ: とくこそ試みさせたまはめ。 これに何を書かまし (上皇が)水車を造らせられけり。 何によりてか目を喜ばしむる。 秋来ぬと日にはさやかに見えねども 風吹きぬべし 道知れる人もなくて、惑ひ行きけり。 迎へに人々まうで来むず。 他良らは今はまからむ子泣くらむ 五次の傍線部の助詞を現代語訳せよ。ミた卵詞の番類も若えむ 清げなる男の、ほそやかなるが、 門引き入るるより、けはひあはれなり 旅の姿ながらおはしたり。 昇らんをだに見送りたまへ 雨もぞ降る。 @ いつしか梅咲かなむ。 いかでこのかぐや姫を得てしがな。 友とする人一人二人して行きけり 身はいやしながら、母なむ宮なりける。 竹の中におはするにて知りぬ。 りぬ。風さへ出で来たり。 蛍ばかりの光@だになし 中坦こそあれ、一つ家のやうなれば 今井が行方を聞かばや。 大の労線部の歌語について、敬語の種類と敬意の対象を答えよ。種類はA=尊敬、B=謙譲、C=丁寧 の記号で解答。 世の人「光る君」とのきこゆ。 (道長が帝に)「『昭慶門まで送れ』と仰せ言たべ。」と@申し回たまへば、 (原氏の祖母が、やって来た使者に)「うちうちに思ひたまふるさまを@奏しのDま / 故宮に@候ひし小含人童なり (翁が)「かぐや姫を養ひのたてまつること、~」 夜部、希有のことの候ひしなり。 親王に右馬頭、大御酒@参る。

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