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世界史 高校生

ヘンリ7世って系図をみたらヨーク家の出身なんですけど、ランカスター派だったんですか?

に道を開いた。他方, ケルト系の隣国ウェールズは1536年にイギリスに併合 たランカスター派のヘンリが1485年に即位し(ヘンリ7世), テューダー朝を た。北部のキリスト教徒は, 以後約800年にわたり国土回復運動(レコンキス 0 両派の記がそれぞれ赤バラと白バラであったとする後世の想像から, こう呼ばれる。 の娘ジャンヌ= ダ Jeanne d'Arc 1412~31 百年戦争とバラ戦争に 関する系図(数字は在位年) ルクがあらわれてフ 6 【カペー朝】 987~1328 フィリップ3世 ランス軍を率い, オ 1270~85 〈フランス〉 〈イギリス) 【プランタジネット朝 1154~1399 か ほうい ルレアンの包囲を破 フィリップ4世 1285~1314 【ヴァロワ朝】 1 1328~1589 フィ ってイギリス軍を大 フィリップ6世 1328~50 5 イザベル エドワード2世 1307~27 国内 敗させた。これより エドワード3世 1327~77 シャルル4世 1322~28 シャルル5世 1364~80 s IX 9世 226~70 たん フランスは勢いをも エドワード (黒太子) ジョン (ランカスター公) (ヨーク公) エドマンド 県端の りかえし,ついにカ 【ランカスター朝】 1399~1461 シャルル6世 1380~1422 て王権 レーを除く全国土か ヘンリ4世 1399~1413 【ヨーク朝) 1461~85 シャルル7世 1422~61 らイギリス軍を追い エドワード4世 リチャード3世 1461~83 10 ィリッ ヘンリ5世 1413~22 1483~85 ルイ11世 1461~83 出して,戦争はフラ 【テューダー朝】 1485~1603 エリザベス ウス8 ヘンリ6世 1422~61 ヘンリ7世 1485~1509 シャルル8世 1483~98 ンスの勝利に終わっ ょくしゃ 識者·貴 ぼつらく た。この長期の戦争のためフランスでは諸侯·騎士が没落した。 その一方で おさえ じょう び ぐん ンャルル7世は大商人と結んで財政をたて直し, 常備軍を設置したので, 以 後,中央集権化が急速に進展した。 15 ょフランド この地 Lancaster York 力,戦後のイギリスではランカスターヨーク両家による王位継承の内 1455~85 この地が Tudor Henry VII コワ朝がだ 20 1485~1603 在位1485~1509 ~1589 へいごう → p.218 スペインとボルトガル イベリア半島では8世紀初めにイスラーム教徒 こう 25 が西ゴート王国を滅ぼし. 後ウマイヤ朝をたて Recomguista → D.104 きしょう ヘンリ7世の後 用の魚 こうせい Il 光げのイギリス革命で王権乱 とい

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化学 高校生

(2)と(3)の考え方が分からないです。詳しく解説お願いします🙇‍♂️

490.芳香族化合物の推定■次の文を読み, 下の各問いに答えよ。 OO (16 昭和薬科大 改) 炭素数が8以下の化合物A~Cがある。A~Cはすべてベンゼン環を含んでいる。ま た,AとBはいずれも炭素と水素のみから構成されており, 同一の分子式を有している ことがわかっている。AとBを中性から塩基性条件下で過マンガン酸カリウムとともに 加熱することで酸化し, その後中和処理をしたところ, Aからは化合物Dが, Bからは 化合物Eが得られた。また, DはEに比べて炭素数が1つ少ないことがわかった。次に, Eを加熱したところ脱水を伴って分子式 CgH,Og の化合物Fが得られた。 化合物Cに無水酢酸を反応させると, 分子式 CgH N0 で示される化合物Gとなった。 CとFの反応では,分子式 CisHigNOg で示される化合物Hが得られた。 O() ここまでの実験結果から, Cとして複数の化合物が候補として考えられたため, 続い て以下の実験を行いその構造を決定した。まず, Cを希塩酸に溶解し, 氷で冷やしなが ら亜硝酸ナトリウムを加えたところ,化合物Iが得られた。次に,Iをナトリウムフェ ノキシドと反応させ, その後適切な処理を行ったところ, 化合物Jが得られた。 化合物」 HC - N=N-OH (1) 化合物A, B, D, E, Fの構造式を記せ。 (2) 下線部に関して, 化合物Cの候補として適切な構造式をすべて記せ。 (3) 最終的に決定した化合物C, G, Hの構造式を記せ。 (12 大阪大)

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