✨ ベストアンサー ✨
画像参照🙇
(2)は異性体たくさんあるが、ジアゾ化の後、カップリングしてできたHがp位のトルイジンからできたと分かる。
(3)よって、Cはp位のトルイジン。これとアセチル化したのがGの、pアミノアセトアニリド。p-トルイジンとFの無水フタル酸との反応では、アミノ基と無水フタル酸でアセチル化した物質ができる。無水フタル酸は開環し、元々無水フタル酸はo-にカルボキシ基が二つあったから、未反応のカルボキシ基をくっつける。
記入して説明すると面倒くさい。後は画像で確認されて下さい。
AとBがCHのみ異性体だが、過マンガン酸酸化で、AはBより炭素数少ないから、Aはベンゼン環にC1置換体だからエチルベンゼン、Bは2置換体でキシレンで、酸化で安息香酸かフタル酸になり、脱水環構造。不飽和度7も満たす。ベンゼン環4+カルボニル2+無水環19=7
ありがとうございます!参考にさせていただきます✨
はい、頑張って下さい👌


最後の行
ベンゼン環4+カルボニル2+無水環1=7
後、画像には書かなかったが、Jはジアゾカップリング反応物質。p-位だから、ここから類推していく。
無水フタル酸が分かると結構すんなり行けると思います。後は過マンガン酸酸化で炭素数1つ少ないが大ヒント。