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理科 中学生

北辰の問題です いまいち問題の状況が理解できなくて、間違えました 解説教えてください!

えなさい。 (19点) レポート 地層の観察や調べてわかったこと B 露頭 F C G 1880 E 頭Ⅰ 丘陵地帯 図 1 F 図2 露頭道 IB (1) 図1のような川沿いにある2つの露頭を矢印のほうから観察し、図2のようなスケッチをかい た。このとき、頭は北向きに,露頭Ⅱは西向きに、それぞれ露出していた。 (2) 図2のように、露頭IではA~Fの層は厚さがそれぞれ一様で、地面に対して平行に積み重 なっていた。露頭Iでは、露頭Iで観察されたB~Fの層と.G.Hの層が観察でき,それぞれ の地層は右下がりに一定の角度で傾き, 平行に重なってい (3) ルーベを使って、 図2のそれぞれの地層を構成する粒のようすを観察したところ,A.C.Fの 層は砂岩 B.Gの層は泥岩, D の層はれき岩, E の層は凝灰岩の層であることがわかった。 (4) Hの層ではフズリナの化石を見つけた。また,Hの層で採取した岩石のかけらを持ち帰って、 岩石のかたさや岩石にうすい塩酸をかけたときのようすを調べた結果, この岩石は石灰岩である ことがわかった。 (5) 資料などから,この地域の地層にはしゅう曲や断層, 地層の上下関係の逆転は見られないこと がわかった。 問1 レポートから,この地域では地層全体がどのように傾いていると考えられますか。 次のア~エの 中から一つ選び、その記号を書きなさい。(3点) ア東に向かって低くなるように傾いている。 イ西に向かって低くなるように傾いている。 ウ南に向かって低くなるように傾いている。 北に向かって低くなるように傾いている。

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数学 高校生

(2)の場合分けが分かりません。それぞれがなぜこのような場合分けになるか、教えてください🙇‍♀️

いて塗り分ける方法は何通りあるか。 (1) 境界を接している区画は異なる色で塗ることにして, 3色すべてを用 193 ある地域が, 右の図のように6区画に分けられている。 (2) 境界を接している区画は異なる色で塗ることにして, 4色すべてを用 いて塗り分ける方法は何通りあるか。 (1)同じ色を3か所以上に塗ることはできないから, 3色をそれぞれ2 A B C D E F 3色を1列に並べて, 順にAとD, B と E, CとFに塗ると考える はFだけであるから,ま 所に塗る。 A D B と E, CとFにそれぞれ同じ色を塗ればよい。Cと境界を接しない区画 と,塗り分ける方法は 3!=6(通り) (2) A, B, Cには, 4色の中から異なる3色を選んでそれぞれに1色ず 塗る。その塗り方はP3通り ずCとFが決まる。 同 様にDとAが決まり、 残 りがBとEになる。 MA, B, Cは異なる色を塗 その塗り方で次のように場合分けする。 (ア) Dに塗るとき,Eには, CとDに塗った色以外の2通り, F には A, B, C に塗らなかった残りの1色をDまたはEまたはFに塗る。る。 DとEに塗った色以外の2通りの塗り方がある。 よって 2×2=4 (通り) (イ)Eに塗るとき 5048 0 D には B, C, E に塗った色以外の1通り,FにはDとEに塗った 色以外の2通りの塗り方がある。 よって 1×2= 2 (通り) (ウ)Fに塗るとき、 Dには B, C, F に塗った色以外の1通り, E には C, D, F に塗っ た色以外の1通りだけの塗り方がある。 よって 1×1=1(通り) (ア)~(ウ)より,求める塗り方は 4P × (4+2+1)=24×7=168 (通り) (別解1) A, B, C には, 4色の中から異なる3色を選んでそれぞれに1色ず つ塗る。 その塗り方は 4P3通り そのそれぞれに対し,Dには、4色のうちBとCに塗った色以外の 2通りの塗り方があり、さらにEには、4色のうちCとDに塗っ 色以外の2通り, F には, 4色のうちDとEに塗った色以外の2 通りの塗り方がある。 よって、4色で塗り分ける方法は 4P3×2×2×2=192 (通り)

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数学 高校生

ここってどうやって求めたのでしょうか💧‬

243 00000 偏差 めに2乗の値を計算し 変換することによって、 +4+82 重要 例題 151 変量の変換 (仮平均の利用) 「次の変量xのデータについて, 以下の問いに答えよ。 844,893,872,844,830,865 (単位は点) (1) u=x-830 とおくことにより, 変量uのデータの平均値を求め, これ を利用して変量xのデータの平均値x を求めよ。 -3.82-5.76 x-830 (2) v= 7 ■変換すると めよ。 とおくことにより,変量xのデータの分散と標準偏差を求 p.233 基本事項 3. p. 242 STEP UP +3=6.8 CHART & 2+2・3・3.8+32) SOLUTION (1) u=x-830 より x=u+830 であるから x=u+830 (2)x, vのデータの分散をそれぞれ sx', S. とすると, x=7v+830 であるから x^2=72s2 である。 よって, まずは s, を求める。 解答 (1) 変量x と変量uのデータの各値を表にすると次のよう になる。 x 844 893 872 844 830 865 計 inf (1) のようにxから一 定数を引くと計算が簡単に なる。 5章 u 14 63 42 14 0 35 168 567891011 +3 一般には,この一定数を平 17 よって、変量のデータの平均値は 168 u= -=28 (点) 6 均値に近いと思われる値に とるとよく, この値を仮平 という。sr 567891011 ると ゆえに、変量xのデータの平均値は,x=u+830 から x=u+830=28+830=858 (点) (2)変量 x, 0, v2のデータの各値を表にすると, 次のように ←x=u+b のとき x=u+6 なる。 x 844 893 872 844 830 865 計 V 2 9 6 2 0 5 24 4 81 36 4 0 25 150 よって、 変量のデータの分散は Su²=v³-(0)²=150 (24)²=9 6 6 ゆえに、変量xのデータの分散は、x=7v+830 から 910111213141516 Sx2=7.s²=49.9=441 標準偏差は x2 Sx=7·su=7v9=21 (点) 10111213141516 (v_v)の平均値を求め てもよい。 x=av+bのとき x=av+b x2=q's 2 S=|a|su データの散らばり PRACTICE 1519 次の変量xのデータは、 ある地域の6つの山の高さである。 以下の問いに答えよ。 1008,992,980,1008,984,980 (単位はm) (1)=x-1000 とおくことにより, 変量xのデータの平均値xを求めよ。 (2)1000 とおくことにより, 変量xのデータの分散と標準偏差を求めよ。

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