学II, 数学 B, 数学C
400 40
(2)400,すなわち400個の製品を無作為に復元抽出したとき,不良品が40個
あったとする。
不良品の標本比率Rの値は 0.
キ
であるから,不良品の母比率に対する
信頼度 95%の信頼区間は
ク
ケ6
R-0.1×1.96
である。
ここで,母比率』に対する信頼区間が Asp≦B であるとき、B-A を「信
「頼区間の幅」 とよぶ。
不良品の母比率』に対する信頼度 95%の信頼区間の幅を, n=400 のときの半
分にするには、標本の大きさを
コ
にすればよい。 ただし, 標本比率は
0.
キとする。
ク
ケ
については,最も適当なものを次の①~⑦のうちから一つずつ
選べ
0.06
① 0.07
0.08
0.09
④ 0.11
⑤ 0.12
⑥ 0.13
⑦ 0.14
コ の解答群
⑩ 100
① 200
800
③ 1600
(数学II, 数学B, 数学C第5問は20ページに続く。)