図のような, 傾斜角 30' のあらい絆面上を質量 4 kg た
の物体がすべり下りる。 斜面上の A 点を初速 4 m/s -
ですべり始めた物体が, 斜面に治って 30mすべり下 A
り B 点を通過したときその速さが 14 m/s になった。
空気の抵抗はないものとし, 物体は等加速度運動を B
するものとする。重力の加速度の大きさを 10 m/”
として, 次の問いに答えよ。
(1) 物体が斜面をすべり下りるときの加速度の大きさを求めよ。
(② 物体が A点から B点まですべり下りる時間を, 有効数字2桁まで求めよ。
(3) A記からB点まですべり下りる間に物体の失った位偉エネルギーの大きさを
求めよ。 )
(⑳ この間における, 運動エネルギーの増加を求めよ。
(⑧) A 点から B点まですべり下りる間の物体の力学的エネルギーの変化を, A点を
基準にして求めよ。
6) 物体と斜面との間の摩擦力の大きさを求めよ。
(の 物体がA点からB点まですべり下りるとき, 麻擦力のした仕事の大きさを
求めよ。 - ao