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物理 高校生

(3)波a波bが1マスずつ進めば腹が重なって波の位置の変位の大きさが最大になるのはわかるんですが、解説にある1/8λの意味がわかりません。どうやって1/8λは求めたんですか。λ進む時間はTだから の文も分かりません。

リード C Let's Try! 例題 35 定在波 (定常波) - 103, 104 第7章 波の性質 77 解説動画 x軸上を要素の等しい2つの正弦波 a, b が,互いに逆向きに進んで重なりあい, 定在波が生じて いる。図には, 波 a, 波 b が単独で存在したときの, 時刻 t = 0s における波a (実線) と波b (破線) が示して ある。 波の速さは2.0cm/sである。 ty(cm) 2 (1) 図の瞬間 (t=0s) の合成波の波形をかけ。 al b 1 定在波の腹の位置xを 0≦x≦4.0 (cm) の範囲ですべて求めよ。 0 $1=0s の後,腹の位置の変位の大きさが最大になる最初の時刻を -1 求めよ。 2 13 4 (cm) -2 指定在波では, まったく振動しない所(節)と大きく振動する所 (腹) が交互に並ぶ。 答波 a, 波bの波長 入 =4.0cm 周期4=4.0 = 2.0S 0 2.0 ty[cm] 2 1 0 -1 図1 (=0) 合成波 ai b (1) 波の重ねあわせによって図1 (2) 図1の合成波の波形で、変位の大きさが最大となる 位置が腹の位置。 x=1.5cm, 3.5cm Tだから 11/23 20 ty[cm] (3) t=0s (図1の状態)の後,波a, 波bがずつ進 むと, 図2のように, 山と山 (谷と谷) が重なり, 腹の 位置での変位の大きさは最大になる。 入進む時間は t= =0.25s 8 8 合成波 1 1 12 0 13 4 x(cm) 13 14 x(cm) -2 図2(t=17)

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物理 高校生

物理基礎です x=⒌0で節になる理由と、問5の解説お願いしたいです🙇‍♀️

物理基礎 化学基礎 生物基礎/地学基礎 出題範囲 物理基礎 B 軸の正の向きに速さ 2.0m/s) で進む波長4.0m, 振幅1.0mの正弦波がある。 図3は、時刻 t =0sにおける入射波の波形であり,位置x[m] における媒質の 変位y[m] を縦軸にとっている。 この波はx=6.0m の位置 Aで自由端反射され, 反射波は時刻t=0s から生じる。 反射によって正弦波の振幅が変化することはな いものとする。 y [m] PA=X=4.0m 2m2mm 物理基礎 化学基礎 生物基礎/地学基礎 出題範囲 物理基礎 問4 位置 x=5.0m における媒質の変位の時間変化を表すグラフとして最も適 当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 10 ① y (m) y (m) 2.0- 2.0 1.0- 1.0 1.0 2.0 3.0 1.0 2.0 3.0 0- -t [s] 0- -t [s] -1.0- -1.0- -2.0- -2.0 1.0 0 4.0. √x (m) ④ 2.0 640 y (m) y [m] -1.0 60mの 50m 自由端反射はこれで 2.0 2.0- 1.0 1.0- 合ってますか?? 1.0 0 3.0t[s] 0- 1.0 1.0 2.0 3.0/ -t[s] 図 3 -1.0- -1.0- B -2.0 -2.0 問4点A(x=6.0m)で時刻 f=0sに生じた反射波が位置x-5.0 mに到達する時刻は, 6.0 m-5.0m 2.0 m/s -0.50 st x=5.0m における媒質の変位は, t=0.50 までは入射波のみ の変位が見られるが, t=0.50's 以降は入射波と反射波が重ね合 わさり、 合成波の変位が見られるようになる。 この合成波は定在 波(定常波)であり,点A(x-6.0m)は自由端であるから、定在波 の腹になる。 定在波では,となり合う腹と腹,節と節の間隔はそ れぞれ 12/23 波長であり、となり合う腹と節の間隔は 1/12 波長であ る。 本間では波の波長 4.0m であるから,腹となる点Aか ら 11.0mだけ離れているx=5.0m は定在波の節になる ことがわかる。 そのため, t=0.50 以降はつねに変位0 となる ので、正しいグラフは①となる。 10 の答 ① 問5 問4で触れたように, 入射波を反射波が重ね合わさると定在 波が生じる。x=5.0mがであり、12=2.0mの間隔で節が存 在するようになるので, x=5.0m,3.0m, 1.0m, -1.0m... が 節となる。 したがって, 0<x<4.0mの範囲においては,節は 1.0mと3.0mの2点である。 11 の ⑤ 14-> 生じた定在波の図形が書けず! 図5では腹なのにつ XC=5.0mで筋になる理由を 教えてほしいです。 y [m] y(m) 2.0 2.0 1.0 0 ✓ 1.0 2,0 1.0 2.0 \3.0 t(s) 0- -t(s) 1.0 -1.0- -1.0- -2.0 -2.0 間ちがわかりません 問5 反射波が十分に遠くまで伝わったとき, 0<x<4.0m の範囲において定在 〈波(定常波)の節となっている位置のx座標として最も適当なものを、次の① ⑦のうちから一つ選べ。 ① 1.0m のみ ④ 1.0mと2.0mの2点 11 ② 2.0mのみ 2.0mと3.0mの2点 <-15-> 3.0mのみ ⑤ 1.0mと3.0mの2点 1.0mと2.0m 3.0mの3点

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生物 高校生

(3)の答えはaなのですが、右上方向に移動するというのが納得いきません。なぜ上方向では無いのですか?

自 じ遺 姉妹 リードC 思考 217 動物の群れ ある地域に生息す 日中の 総活動 時間 る同種の個体が集まって群れをつくるとき, 群れの大きさは,群れをつくることによる 利益とコストのバランスに影響される。 グラフは,ある動物がつくる群れの大き さ群れを構成する個体数) と, 各個体の① 捕食者に対する見張り時間,および,②食 ←費やす時間 群れの大きさ 物をめぐる争い時間との関係を表したものである。 グラフの点線は,この動物の日中 の総活動時間を表している。 これについて, 以下の問いに答えよ。 V(1) この動物の日中の総活動時間のうち, ①+②の時間以外はすべて採食に使えると すると,各個体の採食時間と群れの大きさとの関係はどのようになるか。グラフ に明瞭に記入せよ。 (2) この動物にとって, 採食を行ううえでの最適な群れの大きさはどこであると考え られるか。 グラフの横軸に明瞭に記入せよ。 (3)この動物の群れにおいて, 捕食者が増加した場合, ① はどのようになり, 採食を 行ううえでの最適な群れの大きさはどのようになると考えられるか。 以下の(a)~ (e)から1つ選び, 記号で答えよ。 なお,②は変化しないものとする。 (a) 曲線① は右上方向へ移動し、最適な群れの大きさは大きくなる。 (b) 曲線① は右上方向へ移動し、最適な群れの大きさは小さくなる。 (c) 曲線① は左下方向へ移動し、最適な群れの大きさは大きくなる。 (d) 曲線① は左下方向へ移動し、最適な群れの大きさは小さくなる。 (e) 曲線①は移動せず,最適な群れの大きさは変わらない。 [香川] 親」 るこに (1 [

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理科 中学生

問2がわからないので、解説してほしいです!お願いします!!

△ ブドウ糖 さて最終的に何という物質に分解されて吸収されますか.書きなさい。 電線 A 電熱線 B 電線 C D 6 次の実験について、 問いに答えなさい。 電熱線A (抵抗3Ω) 電熱線B (抵抗 4Ω), 電熱線C (抵抗 6Ω) を用いて, ①〜④の手順で実験を行った。 ① 発泡ポリスチレンのカップに, くみ置きの水100gを 入れて, 水温を測定した。 ② 図のような装置をつくり, 電熱線Aに6.0Vの電圧を 加え, 回路に流れる電流の大きさを測定した。 ③ 水を静かにかき混ぜながら, 水温を1分ごとに5分間 測定した。 ④ 電熱線Aを電熱線BやCに変えて, ①〜③と同様にし て水温の変化を調べ,それらの結果をグラフに表した。 図 電源装置 電流計 電圧計 発泡ポリスチレン 電熱線A~Cのカップ グラフ 水の上昇温度(℃) 8 6 0 0 1 2 3 4 5 電流を流した時間[分] 電熱線Aに流れる電流の大きさは何Aですか。 また, そのときの電力は何Wですか。 それぞれ求めなさい。 2.0 12.0 問2 グラフから, 電熱線の電力の大きさと5分後の水の上昇温度との関係をグラフに表しなさい。 問3 実験の結果から, 水の上昇温度は何に比例するといえますか、当てはまるものをア~エからすべて選びなさい。 ア 電熱線の抵抗の大きさ イ 電熱線の電力の大きさ ② 電熱線に電流を流した時間 I 電熱線に加わる電圧の大きさ L O 問4 電熱線BとCを直列につなぎ, ①~③の操作を行ったとき, 5分後の水の上昇温度は何℃になりますか, 求めなさい。 2.4°C 7 次の生物の進化について,問いに答えなさい。

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物理 高校生

1つ前の質問の続きです。ワの回答は右上ら辺のところにあります。回答よろしくお願いしますm(_ _)m

gE₁ V₁₁ = k であることがわかる。 +z方向に磁束密度の大きさBの磁場を加えたとき,電子B が受けるローレンツ力は,{y軸の正} [ニの答〕の向きに大き さ qu, B 〔ハの答〕 である(図2)。 このローレンツ力によって, 電子が面{J} 〔ホの答〕 に集まる。 その結果, 面Jが負, 面 D が正に帯電し,D→Jの向きに電場Eができる。 定常状態では、この電場による 力 QE2とローレンツ力がつりあうから, すなわち 〔ロの答 ていく εS L ②は,極板の間隔がL-vet, 帯電量が Q + α2 で,その容量は = -C C2=I-vnt L-v₂t である。 qu₂B 極板 a' と h' の電荷の和は一定で -9 図2 [ヲの答〕 (Q-qì) + (−Q-q2)=-91-92 = -qN 1 + 2 = gN 0 = quBqE2 ∴. E2=vB 〔への答〕 である。 このときのDJ間の電圧は V₁ = が成り立つ。一方, コンデンサー ①の電圧は Q-91= Q-91 v2t C₁ C L 〔ワの答〕 U= Ezw= vBw ・①・・・・・・ 〔トの答〕 であり, コンデンサー②の電圧は は となる。一方,回路を流れる電流は, 断面積 S = wd の断面を単位時間あたりに通 過する電気量に等しく 高 8p A V2 = Q+g2= C 2 Q+q2L-vzt 〔カの答〕 C L I=gnSv1 = qwdv......②.....〔チの答 と表せる。 ①,②よりを消去して, pcosfy=1- qndU V1 + V2 =V すなわち Q- + である。 コンデンサー ①と②は直列だから, その電圧の間には Q+q=& NU C₁ B= mgr C2 C gd x 〔リの答〕 I るとすると、より Mからの反射 1 1 1 の関係が得られる。 の関係が成り立つ。ここで, + = だから, CC2 C (2)極板a, hからなる間隔L, 面積Sのコンデンサーの容量は 91 = ES C = L C₁ 92 すなわち qvzt=q2(L-v2t) C2 ......④4 ...... 〔ヌの答〕 となる。 ③ ④よりαを消去して, である。 誘電体に注入されたシート状電子群を - gNに帯電した導体とみなし(図3), さらにこの導体m を導線でつないだ2 枚の極板 a', h' に置き換える (図4)。 極板 a, a' からなるコンデンサー ① は, 極板の間隔がust,帯電量が Q-9 で, その容量は 図3 -qN -q a だから 92=qN V₂t gN = m v2 L L xv₂t が得られる。 微小時間 At の間について,極板 h の電荷の変化量は、⑤より. .. ⑤...... 〔ヨの答〕 図 4 もう であり、抵抗に流れる電流は 20 Q+92 h a a h' Ia A92 qN ×2 4t L ES L C,= = 曲 C v₂t L-vet と表せる。 V₂t V₂t 〔ルの答〕 コンデンサー ① コンデンサー ② であり, 極板 h, h' からなるコンデンサー 電子群が移動できるのは誘電体の中だけだから, 電子群が面Hに到達すると Ag2 = gN L xvz4t

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