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化学 高校生

174番の解き方を教えてください。

177. mi れかたのように反する。 HA 173.電を表すつくり方式, および必要であれ SSH U 1 HS0,- SO 電子の授受を表す式を完成させよ (2) SO2 → S (4) HNO, NO 174. 酸化還元反応次の電子 e を用いた反応式 ① ~ ④について,下の各問いに答え MnO,+8H-5e Mn2++4H₂O HO₂+2H+2e -2H-0 HOO2+2H+ +2e_ 21I2+2e ......① 2) ....3 4 (1) 過マンガン酸イオン MnOと過酸化水素 H2O2 の反応をイオン反応式で表せ。 (2) 過酸化水素とヨウ化物イオンの反応をイオン反応式で表せ。 175. 二酸化硫黄の反応 次の各反応において, 二酸化硫黄 SO2 が,酸化剤として働い 場合はA,還元剤として働いた場合はB, どちらでもない場合はCと記せ。 (ア) 過酸化水素水に二酸化硫黄を吹きこむと, 硫酸が生じた。 (イ) 硫化水素水 (硫化水素の水溶液) に二酸化硫黄を吹きこむと, 硫黄の白色沈殿 じた。 (ウ) 水酸化ナトリウム水溶液に二酸化硫黄を吹きこむと、亜硫酸ナトリウム水溶 生じた。 (エ) ヨウ素溶液(ヨウ素ヨウ化カリウム水溶液)に二酸化硫黄を吹きこむと、溶液 色になり,ヨウ化水素と硫酸が生じた。 50% (1) 0.30mlのとする (2) 0.30mdのH 178. 酸化還元反の関係性の ウ化物イオンはそれぞれ次のように反応す MnO+8H+56 MnO+8H+5e 21 → I2+2 馬 Mn-40 (1) 0.20molのヨウ化物イオンと反応する通 (2) 充分な量のヨウ化カリウムを含む水溶液 mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液を 思考実験 179. 酸化還元反応の量的関係 80.15mol/Lシ を十分に加えたのち、濃度不明のニクロム酸カ ていくと、25mL 加えたところで反応が過不足 Cr₂O2-+14H++6e 20-7H0 (COOH)22CO2+2H++2e" (1) この二クロム酸カリウム水溶液の濃度は (2)水溶液を酸性にするとき、 希硫酸の代表 理由を簡潔に述べよ。 口 180. 酸化還元反応 ヨウ素とチオ硫酸ナトリ 12+2NaS2O3 2Nal+Na S.Og ヨウ素が溶けているヨウ化カリウム水溶液 液で滴定したところ、終点までに8.0mLを要 (1)この滴定で用いる指示薬の名称と、終点

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化学 高校生

下の写真についてなのですが、学校の先生がこれは逆滴定だと言っていたのですが、どこで逆滴定だと判断するのですか?また、逆滴定を調べてみたのですが、あまり納得できておらず簡単な逆滴定の説明もお願いしたいです🙇‍♀️ どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

化学基礎 B タンパク質は,ヒトの体の様々な部分を作るのに欠かせない栄養素であり、動物 性タンパク質 (肉類、魚介類, 卵, 乳製品) と植物性タンパク質 (豆類, 穀類)の 2つに分類される。タンパク質は,主としてアミノ酸からできており,アミノ酸の 数は20種類ある。また,その中にはヒトの体内で合成できないアミノ酸が9種類 存在する。それらは,必須アミノ酸とよばれ,食事から摂取することが必要である。 タンパク質分析には,ケルダール法という方法が用いられている。ケルダール法 は、含窒素有機物を分解促進剤の存在下において硫酸で分解して、窒素を硫酸アン モニウムに変換する。 次いで, 水酸化ナトリウムを加えて塩基性として、遊離した アンモニアを捕集する。 得られたアンモニアを硫酸標準溶液に吸収させ、未反応の 硫酸を水酸化ナトリウムで中和させることにより, アンモニアと反応した硫酸の量 を求め, 窒素量を求める。 ケルダール法により食品に含まれるタンパク質の含有量を測定するため,次の実 験を行った。 ある食品 2.0gをはかりとり, 容器に移して濃硫酸を加えて加熱し、含有窒素を すべて硫酸アンモニウムとした。 これに,濃い水酸化ナトリウム水溶液を加えて加 熱し、発生したアンモニアを0.1mol/Lの硫酸50mLに完全に吸収させた。 ここ で、アンモニアと硫酸は次のように反応する。 2NH3 + H2SO4 → (NH4)2SO4 未反応の硫酸を中和するために,メチルオレンジを加えたこの溶液に, 0.2mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を加えていくと, 18mLで溶液は変色した。

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化学 高校生

(3)です。操作1に過マンガン酸カリウムの濃度が書いてあるのになんで求めるのかがわからなくて💦教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

★類題 セミナー化学 112総合問題200 河川や湖沼, 海などの水質汚濁の程度を表す指標の一つに COD (化学的酸素要求量) が ある。 家庭排水などに含まれる有機化合物は, 河川の汚濁源の一つであり,この有機化合 物を酸化剤で酸化分解したときに使われる酸化剤の消費量を, 酸素を酸化剤として用いた 場合の酸素の量(mg/L) に換算した値が COD である。 COD を測定するために, 過マン ガン酸カリウムを用いて測定を行った。 (0=16.0, K=39.1, Mn=54.9) 操作1 正確に濃度を求めた5.00×10-3 mol/L シュウ酸 (H2C204) 標準溶液10mLをホ ールピペットを用いて正確に量り取り、水10mLと, 3.00mol/L硫酸を5mL加え 60℃に加熱し、ビュレットから濃度がおよそ2×10-3mol/Lの過マンガン酸カリ ウム溶液を滴下して, 滴定を行った。 そのときの過マンガン酸カリウム滴定の平均値 は10.96mLであった。 操作2 試料水 50mLをホールピペットを用いて正確に量り取り, 3.00 mol/L 硫酸を5 mL 加えて,さらにビュレットから操作1で濃度を決定した過マンガン酸カリウム溶 液を10mL加えて, 60℃に加熱し,十分に反応させた。 操作3 正確に濃度を求めた 5.00 ×10-3mol/Lシュウ酸標準溶液10mLを加えた。 操 作1で濃度を決定した過マンガン酸カリウム溶液で滴定したところ, 滴定の平均値は, 4.22mLであった。 操作 4 試料水の代わりに蒸留水 50mLを用い, 操作 2, 3 を行ったところ, 滴定の平 均値は, 1.69mLであった。 問1 操作1において, 過マンガン酸カリウムとシュウ酸の酸化 還元反応の化学反応式を書け。 (2)5×10×210×1000×2=xx600x5 1000 問2 滴定においては,右図に示した器具を使用する。 このうち, 水で濡れていてもよいものはどれか。 器具の名称を書け。 [ 問3 操作1において, 過マンガン酸カリウムの濃度がいくらに なるか求めよ (有効数字3桁)。 [ ]mol/L 問4 操作 1~4の結果に基づいてこの試料水の COD (mg/L) を求めよ ( 有効数字3桁)。 ] mg/L [

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