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物理 高校生

高一の物理基礎、摩擦力です。 例題12と類題12は摩擦力の向きが逆だったのですが、理由は何故ですか? どなたか教えて下さい🙇‍♀️

例題 12 斜面上における静止摩擦力 水平となす角が30°の粗い斜面上に質量10kgの物体を置き、斜面に沿っ て上向きに 25Nの力で引くと、物体は静止したままであった。このとき, 物体が斜面から受ける静止摩擦力の大きさは何Nか。 ただし,重力加速 ICE 度の大きさを 9.8m/s2 とする。 P10kg 指針 静止摩擦力は,斜面に平行な方向にはたらく。 その方向における 力のつりあいを考える。 解 斜面に平行な方向における重力の成分は,斜面下向きで, 10×9.8×sin30°=49Nであり,引く力は, 斜面上向きに25Nである。 したがって,物体は斜面下向きにすべり出そうとするので,静止摩擦力 は,それを妨げる斜面上向きにはたらく。 静止摩擦力の大きさをF〔N〕 とすると,斜面に平行な方向における力のつりあいから, 49-25-F=0 F=24N 類題12 水平となす角が30° の粗い斜面上に質量 2.5kgの物体を置き, 斜 面に沿って上向きに大きさ T〔N〕 の力で引く。 上向きにすべり始める 直前のとき, Tの大きさは何Nか。 ただし, 物体と斜面との間の静止 摩擦係数を 0.40, 重力加速度の大きさを9.8m/s2 とする。 ¥ 30° 垂直抗力 49 N 30° 25N 2.5kg 重力 98N 130° 25N ) 30° [

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地理 中学生

この問題の解説で、人口が多い中国やインドは、小麦の生産量が多くなっていると書いてあるのですが、 それは何故ですか?? 教えてください🙇

あ (2) アメリカでは、工業のほかにも様々な産業が発達している。 資料2は、アメリカでの生産 がさかんな小麦、原油 (石油)、ワインについて、生産量が多い国の世界計に占める割合を示 したものである。 資料1の う には、フランス、 ロシア、中国のいずれ う の組み合わせとして適切なものを、下のア〜カの 中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 ただし、 同じ記号には同じ国が当てはまる。 資料2 小麦、原油(石油)、 ワインの生産量が多い上位5か国の世界計に占める割合 ( 2018年) かが当てはまる。 あ 小麦 ワイン 724 1位 2位 3位 4位 5位 ア[ イ[ H 国名 インド い アメリカ う MERCE フランス フランス ロシア [ロシア オ[ 中国 カ[中国 割合(%) 17.9 13.6 9.8 7.0 4.9 いロシア い 中国 い フランス い 中国 い い 原油 (石油) フランス ロシア 国名 割合(%) 13.9 13.6 12.9 イラク 5.7 カナダ 5.2 [ 「世界国勢図会」 2019 20年版、 「データブック う 中国 ] うロシア 1 う 中国 1 う フランス] うロシア: う フランス ] い 自 アメリカ サウジアラビア 国名 イタリア 割合(%) 18.6 16.8 スペイン 15.3 8.2 アメリカ あ 6.6 オブ・ザ・ワールド」2021, 2022年版より作成〕 12 100

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