III m を実数の定数とする直線y=m(x+2)を1, 曲線y=|2?-4| を C, 2点(-2,0), (2,0)を
(数 学)
III mを実数の定数とする直線y=m("+2) を1, 曲線y= |-4| をC, 2点(-2.0) .
それぞれ P, Qとする。 Cと1は異なる3点で交わっている。
|, |35|)を通る。
(1) 1はmの値によらず, 点(-|34
(2) m の値の範囲は 36<m<|37| である。
(3) C と1の交点のうちa座標の一番大きい交点を Rとする。三角形 PQR の面積は
2
|38|m?+ 39|m である。
(4) (3) において, Cとα軸で囲まれる部分の面積と三角形 PQRの面積が等しいとき,
|40
m =
41
|42|43
44である。