| と 2 接線の間の面積 ⑨のの
| 放物線C: +3 上の点P(0。3). Q(6, 15) における接線を, それぞれ/
婦 とする。 この 2 つの接線と放物線で囲まれた図形の面積 を求めよ。
ー革本236.27
指針[= まず, 2接線 の方程式と,ム の交点のァ座標を求め、グラフをかく。
この交点の座標を境に接線の方程式が変わるから, 被積分開数も変わる。
一 補生分関数は。(xー)" の形で表される。よって。 定積分の計算では,
eo eっ+c (Cは第数) を利用すると。 かなりらくになる。
ッャーー4x二3から =2ァ一4
の方程式は, ー3ニ(2・0(rー0) から ニー4zす3
式は ー15ニ(2・6一4)(xー6) から ッー8x33
ー和3ニ8xー33 を解くと
<遇ッー) 上の上
(《@。 7@⑦) における析の
方和式は
ャー7(@)=ア(9)Gーo)
<曲線と接縮の上下関は
0srs3では
ゼー+3=ー+3
33rs6 では
デーな3ar-
(Goes