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数学 高校生

(2)で、2枚目の画像の赤ペンで書いてあるところなのですが、m=2-√3にならなきゃいけないのにそうなりません。 どこを間違えているのか教えてください。お願いします。

練習 (1) 2直線x+3y-6=0, x-2y+2=0 のなす鋭角 0 を求めよ。 (2)直線y=-x+1の角をなし,点 (1,√3)を通る直線の方程式を求めよ。 ② 152 (1) 2直線の方程式を変形すると y=- 1/32x+2y=1/2x+1 図のように,2直線とx軸の正の向き とのなす角を, それぞれα, βとする 「別解 傾きがmi, m2の ya y= =1/2x+1 2直線のなす角を0とす ると 2110 2 m m₁-m2 tan0= FB Ca x 1+mm2 y=1/2x+2 を利用する。 2直線は垂直でないから と, 求める鋭角は 0=(x-a)+β=πー(α-β) tanq=- 1 1/23tanβ=1/21から 1 1 3 2 tan0= 1+(-1/2)-1/2 1 tan(α-β)= tana-tan B 1+tanatan β 3 12 =1 1+(-1/2) 1/1 0<<から 3 2 よって π tan0=tan{πー(α-β)}=-tan (α-β)=1 0<< であるから (2) 直線 y=-x+1とx軸の正の向きと のなす角をαとすると tana=-1 π tan (α ± 7/7 ) == -1±√3 === 1=(-1)√3 -1+√3 - tana±tan 1+tan a tan ( 複号同順) (√3-1)^ 1+√3 (√3)2-12 π 3 π 3 =2-√3. -1-√3 √3+1 (√3+1)^ = y 13 0= y=-x+1 127 ←求める直線の傾き。 π x 3 ←q= 13 -πであるから, 5 11/2™, tan 1 2 次の値 tan- を求めていることになる。 = 1-√3 √√3-1 (√√3)2-12 =2+√3 であるから, 求 める直線の方程式は y-√3=(2+√3)(x-1), y-√3=(2-√3)(x-1) 整理して y=(2+√3)x-2,y=(2-√3) x-2+2/3 ←傾き m,点(x, y) を 通る直線の方程式は (y-y₁=m(x-x1)

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数学 中学生

(ゥ)の連立方程式を立てるところを 詳しく解説頼みます(>人<;)

問4 右の図において, 直線 ①は関数 y=xのグラフであり,直線②は 関数 y=-x+αのグラフである。 B 点Aは直線①上の点で,そのx座標は4である。 点Bはy軸上 の点で, 線分AB は x軸に平行である。 点Cは直線 ② 上の点で, 線分AC は y 軸に平行であり, 線分ACとx軸との交点をDとす るとき, AD: DC=2:3である。 y=-x+a (A(4.4) H 2 X (0) ID また,点Eは直線 ②とx軸との交点である。 3 さらに,点Fは直線① 上の点で,そのx座標は-3である。 原点を0とするとき, 次の問いに答えなさい。 F (-3-3) y=main (4:6) (ア) 直線②の式y=-x+αのαの値として正しいものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答え なさい。 y=4 1=3 5 1. a=- 2.a=-2 3. 2 53 4. a=- 32 -6=4mth 4 5. a= 6. a= -1 3 5. m = - 37 6.m=- 13 (イ) 直線 CF の式をy=mx+nとするときの(i)m の値と, (ii)nの値として正しいものを,それぞれ次の 1~6の中から1つずつ選び、その番号を答えなさい。 (i)m の値 1. m = - 23 35 2.m=-- 3.m=-- 47 4. m = - 12 307 (ii) n の値 1. n=-- 14 3 2. n n=- 25 23 3.n= _9 2 4. n = - 5.n=- 25 21 26 6.n=- (ウ)次の 「の中の「お」 「か」 にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、その数字 を答えなさい。 点Gは直線①と直線②との交点であり,点Hは線分AC 上の点である。 直線GH が四角形 ABECの お 面積を2等分するとき,点Hのy座標は である。 か

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物理 高校生

この(1)においてs→m1→Dへの光は波が9個進むのにおいて、s→m2→Dへの光は進まないと考えてよろしいのですか? そう考えると9回強め合う理由が納得いくのですが、光は常に出てるのでs→m2→Dへの波も動くと思ってしまいましたが説明お願いします

30 30 波動 8 光の干渉 Sは任意の波長の単色平行光 線を取り出せる光源 Hは光の 一部を通し一部を反射する半透 明鏡(厚さは無視) Mt. M2 は 光線に垂直に置かれた平面鏡 Dは光の検出器である。 Sから 出た光線は,Hを通りで反 射され再びHで反射されてDに 入る光線と、はじめHで反射さ Ma S H Mi OD れたあとMで再び反射されてからHを通りDに入る光線とに分かれ る。この2つの光線がDで干渉する。 装置全体は真空中に置かれて いる。 はじめ光路差はなく、光はDで強め合っているとする。 光の波長を 5.00×10-〔m〕 とし, M. を図のように距離だけ右へゆっくり平行 移動する。 移動を始めてからd=2.25×10 〔mm〕 までに, Dでは光 が (1) 回強め合うのが観測された。 次にM」 をその位置(平行移 動した位置)で固定する。 そこで、波長をゆっくり減少させていった ら (2) [m] で再び強め合った。 次に波長を 5.00 ×10-7 (m)にも とし、今度はゆっくりと波長を増加させていったら、はじめに (3)〔m)で弱め合った。 最後に、波長を 5.00 ×10 [m]にもど し、HとM』の間に屈折率nが1,500で、厚さが48.8 [μm〕sts 49.4 [μm〕 であることがわかっている平行平面膜を、光線に直交する ように置いたら、光はやはり強め合った。これから、この膜の厚さは (4) [μm) であることがわかる。 (東京理科大)

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