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数学 高校生

(II)についてです。この問題を解く際、なぜ3kより−kの方が大きいと言えるのですか?解説等を見てもわからなかったので、教えて欲しいです。

2 [1] kは定数とする。 関数 f(x)=4(x+k)(x-34k) について, y=f(x)のグラブをコンピュータのグラフ 表示ソフトウェアを用いて表示させる。 このソフト に入力する ウェアでは, α, kの値を画面上の と、その値に応じたグラフが図1のように表示される。 の下にはα,kの値を動かすこ とができるスライダーと呼ばれるものが図2のよ うに表示されている。 スライダーのボタン●を左 に動かすと値が減少し, 右に動かすと値が増加す るようになっており, 値の変化に応じて関数のグ ラフが画面上で変化する仕組みになっている。 最 初にa, kをある値に定めたところ、図1のように, 原点を頂点とする下に凸の放物線が表示された。 (1) 図1の状態からαkのうちいずれか一方の● のみを動かしたところ, 図3のように2点 (-1,0), (30) を通る下に凸の放物線が表示さ れた。このときのの動かし方について適する ものを、次の1~4のうちから1つ選べ。 αのを右に動かす。 αのを左に動かす。 3kを右に動かす。 4 kのを左に動かす。 さらに, 図1の状態から, α, kの値を変化させると, 図4のように, グラフの軸がy軸より左にあり、 x軸の負の部分と,x軸の0<x<2の部分でそ れぞれ交わる上に凸の放物線が表示された。 こ のときのとり得る値の範囲を求めよ。 5-77A+ f(x) = a (x+k) {x-34) BEZZAH f(x) = a (x+4) (x-34) BX7ZA+ /(x) = a (x+4) (-34) 図 1 図2 図3 図4 y4 0 10 3'4 '3 + x (配点10)

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化学 高校生

問1がわかりません😭 式を教えて欲しいです、、 もしよければ式の途中途中で、今何が求まったのかも書いてくださると嬉しいです、、、 (ちなみに答えは51mLです)

Inter 【2】 次の文を読み、問いに答えよ。 Hcl CaCO3 化学変化の量的関係を検証するため, 塩酸に炭酸カルシウムを加え, 気体を発生させる次の実験 ①~⑤ を行った。 下の問1~問6に答えよ。 計算問題はすべて有効数字2桁で答えること。 ① 薬包紙を5枚準備し, それぞれに炭酸カルシウムを 1.0, 2.0, 3.0, 4.05.0g はかりとった。 (2) 100mL ビーカー5個に3.0mol/Lの塩酸を20.00mLずつ加え, ① で炭酸カルシウムをはかりとったそ れぞれの薬包紙とともに、全体の質量をはかった。 ③ それぞれの薬包紙上の炭酸カルシウムをビーカーの塩酸に加え, ガラス棒でよくかき混ぜた。 このと き,気体が発生し, 内容物の飛散を防ぐため薬包紙でふたをした。 ④ 反応が完了したのち、ふたをとってビーカー内の気体を追い出した。 (5) ふたに用いた薬包紙とともに、ビーカー全体の質量を測定した。 0,6mol 問 実験②で,質量パーセント濃度36.5%, 密度 1.18g/cm²の市販塩酸を用いて 3.0mol/Lの塩酸200mL をつくりたい。 必要な市販塩酸は何mLか。 ↑ 0.02 問2 実験②の塩酸20.00mLに含まれる塩化水素の物質量 [mol] を求めよ。 問3 実験③で起こる反応の化学反応式を書け。 ↓ g/cm² よくラブと 問題文を見る! 問4 実験終了後, 炭酸カルシウムと発生した気体の物質量を算出し, グラフを作成したところ、次の図 のようになった。 発生する気体の物質量が途中から一定になる理由を答えよ。 発生した気体の物質量 (mol) 3 mol/L HCl 20m² 0.05 0.04 0.03 10.02 10.01 3.0×200mL 30×0.2 0 0.01 0.02 0.03 0.04 0.05 炭酸カルシウムの物質量 (mol) 0.6mol 問5 前の図において、炭酸カルシウムと塩酸が過不足なく反応する点はどこか。 解答欄の図 (=前の図) の該当する点(・)を○で囲め。 問6 炭酸カルシウム10g と 8.0mol/Lの塩酸 15.00mL を使って同じ実験をした。このとき発生する気体 への物質量 [mol] を求めよ。

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理科 中学生

中学、理科質量保存の問題です。 至急お願いします💦ベストアンサー付けます🍀 どのようにこれを求めるか教えて頂けないでしょうか? 答え⬇ 4・8

実験① うすい塩酸 50gを試験管に入れ、その試験管と 石灰石 1.0gをペットボトルに入れたあと, しっ かりとふたを閉め、 図のように、電子てんびんで ペットボトル全体の質量をはかった。 ② 次に、 ①のペットボトルを傾け, うすい塩酸を すべてこぼして石灰石と反応させたところ、 気体 が発生した。 ③② のあと,気体の発生が止まるまで待ち、再び ペットボトル全体の質量をはかった。 さらに、ペットボトルのふたを開けてしばらくしてから, ふたを含むペットボト ル全体の質量をはかった。 石灰石の質量 〔g〕 ①ではかった質量 [g] ③ではかった質量(g) ④ではかった質量 〔g〕 1.0 2.0 ⑤ 試験管に入れるうすい塩酸の質量は変えずに、 ペットボトルに入れる石灰石の質 量を, 2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g と変えて, ①~④ と同様の操作を行った。 表は,これらの結果をまとめたものである。 表 151.0 152.0 ペットボト 3.0 石灰石 4.0 153.0 154.0 電子てんびん 153.0 154.0 5.0 155.0 151.0 152.0 150.6 151.2 151.8 152.8 153.8 た ・試験管 うすい塩酸 155.0

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