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数学 中学生

中3関数(ウ) H Fと、直線F Bを3√5伸ばしたところを結んで三角形を作って、△H FGと合同な三角形にしようと思いました。(合同な三角形のH F GじゃないほうをHFPとします)HFPのFPが3√5で、Y軸のところのながさはその中にある小さい三角形と相似で、2分の1だ... 続きを読む

問4 右の図において, 直線①は関数 y=-x+7の グラフで,曲線②は関数y=ax2 のグラフであ る。 ~ 4 vail). (3/4) Year), 700円 C 点 Aは曲線②上の点で、その座標は-3で ある。 点Bは直線①と曲線②との交点で、線 分ABは軸に平行である。 A 1014) B 66314 また,点Cは直線①と軸との交点で,点D は線分 BC の中点である。 Fol 355 H さらに,2点E, Fはともに軸上の点で, G 線分AE と線分 BFはともに軸に平行である。 本01 原点を 0 とするとき, 次の問いに答えなさ い。 E I H (+3,0 67+7 (ア) 曲線②の式y=ax2 のαの値として正しいも のを次の1~6の中から1つ選び、その番号を 答えなさい。 1. a= 3 16 2. a= 4 60 8A 212 9 441 3. a= 回 4. a = 3 2 a 4 5. 10 a = 1355 6. a = (イ) 直線 AD の式を求め, y=mz+nの形で書きなさい。 3 23 3人 x2 (1) 4-3 点G軸上の点で,そのy座標は-6であり,点 Hは線分AE 上の点である。 直線が BFGの二等分線であるとき,点Hのy座標を求めなさい。 $55 ある。 16 € 3

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地理 中学生

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問4 下線部について,次の資料1と資料2は生産ベース方式と消費ベース方式における二酸化炭素排出量の考え方 を,自動車工業を事例に図示したものである。 また、下の図2は2000~2014年の各地域における消費ベース二酸) 化炭素排出量と生産ベース二酸化炭素消費量の差 (消費ベース二酸化炭素排出量生産ベース二酸化炭素排出量) の推移を示しており、 図2 中の ① ~ ④は日本, 中国, EU, アメリカのいずれかである。 資料1, 資料2をふま え、図2中の①~④のうちから中国にあてはまるものを1つ選び, 番号で答えなさい。 山 製品の生産国に二酸化炭素排出量が計上される方式 (生産ベース方式) 製品の最終消費国に二酸化炭素排出量が計上される方式(消費ベース方式) 製造 製造 エンジン CO CO 鉄板など 部品 輸出 [組立て] 輸出 消費 製造 エンジン, 鉄板など 製造 その他 都品 輸出 組立て L 輸出 消費 CO2 CO2 CO2 アメリカ 日本 タイ 中国 アメリカ 日本 タイ 資料 1 生産ベース方式における二酸化炭素排出量の考え方 資料2 消費ベース方式における二酸化炭素排出量の考え方 出典: 資料1,2とも, 経済産業省 資源エネルギー庁 「エネルギー白書 2020」 を参考に作成。 100万トン (炭来換算) 1000 500 0 ① の -500 -1000 -1500 -2000 LOOZ 4 2014 出典: (公財) 地球環境産業技術研究機 (RITE) システム研究グルー プ (2018) 「経済とCO2排出量の デカップリングに関する分析: 消 費ベース CO2排出量の推計」 図2 消費ベース二酸化炭素排出量と生産ベース二酸化炭素消費量の差 (消費ベース二酸化炭素排出量生産ベース二酸化炭素排出量) の推移

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