学年

質問の種類

物理 高校生

(3)をわかりやすく教えてください🙇‍♀️✨

基本例題 2 速度の合成 流れの速さが2.0m/sのまっすぐな川がある。 この川を、静水上を4.0m/sの速さで進む船で 移動する。 60 m 72m (1) 同じ岸の上流と下流にある, 72m離れた点A と点Bをこの船が往復するとき,上りと下り に要する時間 [s], [s] をそれぞれ求めよ。 8 (2) この船で川を直角に横切りたい。 へさきを向けるべき図の角0の値を求めよ。 ◆(3) (2)のとき, 川幅60m を横切るのに要する時間 t [s] を求めよ。 指針 (2) 船(静水上) の速度と川の流れの速度の合成速度の向きが、 川の流れと垂直になればよい。 調圏 (1) 上りのときの岸に対する船の速度は [注] 川を横切る船は, BAの向きに 4.0+(-2.0)=2.0 へさきの向きとは 95 60° 72 異なる向きに進む。 m/sだから = 36s 2.0 (3) 合成速度の大きさを 4.0m/s 下りのときの岸に対する船の速度は [m/s] とすると, A→Bの向きに 4.0+2.0=6.0m/s だから = 12s 直角三角形の辺の比より v=2.0×√3m/s 72 6.0 この速さで 60mの距離を進むので 60 60x√3 =10√3s 2.0×√3 2.0×3 (2) 船が川の流れに対して直角に進むの で、右図のように, 船 (静水上) の速 度と川の流れの速度の合成速度が 川の流れと垂直になる。ここで, △PQR は辺の比が1:2:√3の直 角三角形である。よって8=60° ここで,31.73 として t=10×1.73=17.3≒17s [注 √3=1.732... や, 2 = 1.414…. など の値は覚えておこう。 2.0m/s 4,5,6 解説動画 2.0m/s V 7.09 P2.0m/s

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

この問題についてわかる人がいたら教えて貰いたいです

の用法 圏 脚 1 次の傍線部の形容詞の活用の種類と活用形を答えよ。 たなばた」 ē 七夕祭るこそなまめかしけれ。 七夕を祭ることは優雅なことだ (徒然草·一九) 2木の花は濃きも薄きも紅梅。 木の花は(色の)濃いのでも薄いのでも紅梅(がよい)。 の (枕草子,三五) 3恋しからむことの堪へがたく、湯水飲まれず、同じ心に嘆一 (召し使いたちも)どんなに恋しいだろうと(思うと)我慢がならず、湯水ものど かしがりけり。 を通らないような有様で、(翁夫婦と)同じ気持ちになって嘆き悲しんだ * の (竹取物語) io 4 月明かければ、いとよくありさま見ゆ。 月が明るいので、たいそうよく(家全体の)様子が見える。 (土佐日記) 2 次の傍線部の形容動詞の基本形(終止形)と活用形を答えよ。 し えふしほかぜ ē 松の緑こまやかに、枝葉潮風に吹きたわめて、(おくのほそ道) 松の緑も色濃く、枝葉は潮風に吹きまげられて、 か た ち 2いみじく生ひ先見えてうつくしげなる容貌なり。 成長した後(の美しさ)が想像されてたいそうかわいらしい感じの顔だちである。 (源氏物語·若紫) か けいじやくまく 3 佳景 寂 寛として、心すみゆくのみおぼゆ。 よい眺め(の山寺)がまことに静かで、ただひたすらに心が澄みきっていくの (おくのほそ道) 4 何心なく、若やかなるけはひも、あはれなれば、 何という気持ちもなく、若々しい様子なのも、かわいらしいので、 1 (源氏物語·空蝉) き せん 5 僧喜撰は、言葉かすかにして、始め終はり確かならず。 僧喜撰は、表現がはっきりせず、(歌の)初め終わりが明確ではない。 (古今集·仮名序) 自立吾で手E 2 が感じられる。

回答募集中 回答数: 0