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化学 高校生

高校化学 熱化学方程式についてです。 発熱反応と吸熱反応の+-って今年から逆になったんですか? どこ調べても発熱反応は+、吸熱反応のときは-をつけると書いてあるのですが、高校で使ってるワークを見たら逆でした。どっちが正しいですか?

1 熱化学方程式と反応エンタルピー ①エンタルピー 圧力一定で物質のもつエネルギーを表す量。記号H(L ②エンタルピー変化 反応前後のエンタルピーHの変化量。記号 △H( 一般に, 25℃, 1.013 ×105Paにおける, 注目する物質1molあたりの数値 発熱反応・・・ 熱を放出する反応 (△H < 0) 系 エンタルピー CH4+2O2 1 反応物 H2 + AH = -891 kJ 種類 燃焼エン タルピー 生成エン タルピー 中和エン タルピー 溶解エン タルピー CO2+2H2O (液) TAPPA +1/12/02 4 反応エンタルピーの種類 着目する物質の係数が分数とな物質の状態を示す 係数を1とする る場合もある 生成物 外界 発熱 891kJ TRILY A 外界の温度上昇 系のエンタルピー減少 系のエンタルピー増加 17 注 本書では, 外部に発熱がおきた場合の熱量Qを正の値とする。 系のエン と,反応に伴って出入りする熱量Qの間には△H=-Qの関係がある。 ③熱化学方程式 熱化学反応式, エンタルピー変化を付した反応式とよ ▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬ 吸熱反応・・・ 熱を吸収する Home CAREVA →H2O (気) エンタルピー (明らかな場合は省略可 反応エンタルピーの内容 物質1molが完全燃焼するときのエン タルピー変化。 必ず負。 NH4NO3+aq NH4NO3 aq 発熱反応は一 |注 吸熱反応は AH = -242 kJ **** 戻る 実で (32)+7696634AL C(黒鉛)+O2 物質1molが成分元素の単体から生成 C(黒鉛)+2H2 するときのエンタルピー変化。 1/2N2+1/202 ΔH= + 26k 反応 中和反応で水1mol を生じるときのエ HClaq+NaOHaq ンタルピー変化。 必ず負。 物質1molが多量の水に溶解するとき KNO3(固) +aq のエンタルピー変化。 H₂SO) tag - 反応例 CO₂ A CH4 NO △ NaC KN

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(1)でAの陽極と陰極の変化量が異なるのはなぜですか?それぞれの電子の物質量は異なるのですか?

2 問題 次の文章を読み、下の問1~問3に答えよ。 ただし, ファラデー定数 はF=9.65×10C/mol, 原子量はH=1.0, 0=16.0, S=32.0, Cu=63.5, pt=195.1 とする。 (25点) 濃度未知の硫酸銅(ⅡI)水溶液を200mLずつ2個のビーカー A,Bに 入れ、一方には一対の白金電極を、他方には一対の銅電極を浸して,右 図のように直列回路を組んで電気分解を行ったところ、次の(1), (2)の結 果を得た。なお,銅電極は微量の他の金属を不純物として含んでいる。 こう考える! Aの陽極の質量減少電極の溶解 YCA6B1–Z1C2–01 《電気分解》 (1) 1.0 A の一定電流をある時間流した後, A の電極を取り出し、乾燥させてから質量をはか ったところ、陽極の質量は 0.832g減少し,陰極の質量は 0.794g増加していた。また,こ こまでの電気分解では,A,Bともに陰極からの気体発生は見られなかった。 こう考える! B内の溶液が無色になったCu²+ (青色) がすべて Cu として析出した -||F 九州 A B CuSO4水溶液 (2) その後,再び電極をビーカーに戻し、同じ電流をさらに流して電気分解を続けると, B内 の溶液は無色になった。 その後, B の電極を取り出して同じように質量変化を調べると、陰 極の質量は,初めよりも 1.27g増加していることがわかった。

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汚くてすいません 左下の計算のところなんですが、何を表す式なんでしょうか?もとめる意味あるんでしょうか? 教えて欲しいです! 2枚目に拡大したの載せてます

IS 度 速い反応遅い反応 e 「速い反応 瞬時に起こる反応 水素の燃焼、 塩化銀の沈殿の生成 都市ガス (メタン)の燃焼 反応速度 反応物に注目する場合 単位時間あたりに消費される反応物の物質量 生成物に注目する場合。 単位時間あたりに生成する生成物の物質量 OTEV 遅い反応 時間をかけて起こる反応 空気中での金属の酸化 (サビ) 使い捨てカイロの反応 反応速度= 反応速度 O2 の生成からの計算 1.5×10m (05 水, 反応は溶液中で進む場合も多く、一定の体積中で考えることになる場合、 単位時間あたりの濃度の変化量で表すことが多い。 触媒!! かえるを加えると、 反応物(生成物)の変化量 (val) (単位 反応時間 (S/ 8 mol/s 21.0→2H2O→O2 反応物(生成物)の濃度の変化量 mol/L 反応時間 (S) S 〔解鮮は 1.5×10 + 溶液や高圧気体では 化学反応がおこりやすい 医応が早くなる 車は一般的に化 反応にでてこが 反応速度を計算しよう。 少量の酸化マンガン (IV) に 1.0mol/L 過酸化水素水溶液5.0mL を加えて酸素を 発生させる。反応開始から10g で3.0×10mol の H2O2が分解し、酸素 O2が1. 5×10mol発生した。 H2O2 の分解からの計算 nl/su = ma/L-S (1445) 3₁0x10m =3.01/07 H2O2 の濃度変化からの計算 3.0×10mol の H2O2 が 5.0mL の水溶液中で消費されたのだから、反応の前後 で溶液の体積が変化しないものとすれば、 H2O2水溶液のモル濃度の変化量は、 Hond/Lx 7500 C 50x10-² よって、 H2O2 の分解速度は、 (Fxty) 2.0×10=3 全体 500×103 =500x10-3mol 3.0x10-3= 2.0*10? mel 0.40ml/2 120 ml/2=0.80mb/2. los 0:060ml/1.5m

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