学年

質問の種類

生物 高校生

高校生物の分子系統樹に関する問題です 考察2について、私は約442万年前という答えを出したのですが、解答は約400万年前という記載だけで、解説がありませんでした 正しい算出方法とこの場合の有効数字の判断の仕方を教えてください! ちなみに私は 1.8/2:x=(24.3... 続きを読む

15 表Iの値が小さいほど, ヒトのDNAとの塩基配列の違いが少ないといえる。 塩基配列の 違いの数は分岐してからの時間に比例するものとして,以下の考察 1~3に答えよ。 考察 1.表 I の値をもとに,7種類の霊長類の系統を推定し,図Iの系統樹を完成させよ。 考察 2. 霊長類の共通の祖先が, 約6000万年前に出現してすぐ2つのグループに分かれ たとすると, 表Iと図 I から, ヒトとチンパンジーが分岐したのは,約何万年前と考え られるか。 考察 3. 現在, ヒトとチンパンジーは,600万~1000万年前に共通の祖先から分岐した 20 と考えられている。これは考察2の結果と一致しているか。 一致していない場合,その ショ 理由として考えられることは何か。 ①表 Ⅰ 霊長類各種間の雑種 DNAの熱安定性 出典 p.440 ダスキールトン 7t (a) (c) (d) (e) (f) アカゲザル アヌビスヒヒ 2.1 チンパンジー | ダスキールトン ショウガラゴ - コモンリスザル I T アヌビスヒヒ アカゲザル 60 ヒト 1,05 10.9 22 コモンリスザル(12.9) 13.0 (24.3) 24.5 24.0 1 ショウガラゴ ダスキールトン 4.5 (4.3) 13.2 (24.4) T - - I 共通の祖先 ①図 I 表I の値をもとに描いた チンパンジー 7.8 7.7(12.8)(24.3) 7.7 T 7.7 7.6 12.7 24.5 7.7 1.8 ( )で示した値は, DNAの塩基配列から計算した推測値。 系統樹

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

高校生物(専門)です。 大問38の解説部の 系統樹数値『12.25』がどのようにして出てきたのか 教えていただければ幸いです。

[リードC ヒト ラット ウシ 0 152 165 0 188 0 生物種 ヒト ラット ウシ 38. 系統樹と分子時計 ① フィブリンは血液凝固 に関係するタンパク質である。 ヒト, ラットおよび ウシのフィブリンのアミノ酸配列を比較し、2つの 生物の間で異なるアミノ酸の数を表に示した。 なお, アミノ酸が置換する速度は一定で, 共通祖先から分 岐後, 互いに同数ずつ異なる場所にアミノ酸の置換が起きたと仮定する。 (1) 表をもとにヒト, ラット, ウシの系統関係を推定し, 図の系統樹の A~Cに当てはまる種を答えよ。 A[ ]B[ ]C[] (2) ヒトとラットがその共通祖先から分岐したのは7500万年前である。 フィブリンの1つのアミノ酸が別のアミノ酸に置きかわるのにおよ そ何万年必要と考えられるか。 次の① ~ ④ から選べ。 ① 約25万年 ② 約 49万年 ③ 約80万年 ④ 約 99 万年 ④ 約 99 万年 A B 第1章 生物の進化③ C ( ) (3) ウシがヒト, ラット, ウシの共通祖先から分岐したのは,今から何万年前と推定されるか。 次の①~④から最も近いものを選べ。 ( ) ① 約4300万年前 ② 約 8700万年前 ③ 約9300万年前 ④ 約1億8600万年前 p.37 例題4

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問1、3の解き方が分かりません。教えて下さい。 答え 問1→10 問2→600

VII 多くの昆虫では親世代と子世代が重復しており、親 世代の成虫が死んだ後で子世代の成虫が出現する。 一定量の餌を入れた同じ大きさの飼育ビンを数個用意し、 雌と雄の成虫を同数入れて産卵させる。 それぞれに入れ る成虫の個体数を変え、その後各ビンから羽化してくる成 虫数を調べると、 親世代の成虫密度 (No) と子世代の成 虫密度 (Ni) の関係がわかる。図は、 ある昆虫について No と N1の関係を図示したグラフである。 このグラフを用いると、 親世代 (第一世代) の密度から 子世代 (第二世代)の成虫密度が推定できるから、この第 二世代の成虫密度を親世代の成虫密度に置き換えてやれば 第三世代の成虫密度の推定ができる。 このようにして個 体数の変動を予測することができる。 1000 800 の600 子世代の成虫密度 (N) 400 200 0 200 400 600 800 親世代の成虫密度 (No) 400 160 問図から親の成虫密度が50, 100, 200, 400, 800 のときについて、それぞれ1個体の雌親か ら平均何個体の成虫が羽化してくるか (1雌あたりの羽化成虫数)を計算によって調べた。 成 虫密度 200 の場合の結果 (個体数)を答えよ。 ただし、この昆虫の性比は雄雌=1:1とする。 400:800=220040 200% 問2 前問1の結果から密度によって増殖率が異なっていることがわかる。 このような現象を何 と呼ぶか。 問3世代の成虫密度がいくらであれば、 親世代の成虫密度と羽化してくる子世代の成虫密度が 等しくなるか。

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

数B統計、母平均の推定の問題です。 わかりやすくするためにxをyで置き換えているのですが、分母の5はどこから来ているのですか? 解答よろしくお願いします🙇‍♀️

B2-34 第2章 雑 (174) 例題 B2.14 母平均の推定 本 **** ある高校2年生の男子の中から無作為に抽出した100人の身長は下のよ うであった。この高校2年生の男子の平均身長を信頼度95%で推定せよ ただし,555=23.6 として計算せよ。 例是 150 以上 160 155 165 170 175 180 身長 未満 155 160 165 170 175 180 計 185 人数 1 4 17 100 35 26 143 1 を用いても差し支えない.そこで,与えられたデータから、標本の標準偏差 s を求める 考え方 母標準偏差のがわからない場合、標本の大きさが大きいときは、標本の標準偏差 fy yfyf 1 -3 -3 4-2-8163 17-1-17 00 91702525 解答 右の表は、階級値 x ご x とに度数 f階級値 152.5 167.5 を仮平均としたと 157.5 162.5 x-167.5 の値, きのy= 167.5 35 階級値のままでは また,yfyf の値とそ 172.5 26 1 26 26 算が大変なので、 の縦の合計をまとめたも のであるの標準偏差は、182.5 177.5 14 2 28 56 y= 30083 9 _x-167.5 5 とおい x=5y+167.5 であるか ら、標本平均は,平均X 計 100 1435 151 て考える. 35 x=E(x)=E(5y+167.5)=5E(y)+167.5=5×- +167.5=16925XU 100 標本の標準偏差は, 151 35 √555 abが定数で 100 100 4 x = ay + b のとき 標本の大きさ100 標本平均169.25 標本の標準偏差 0(x)=lalo(y) より、この高校2年生男子の平均身長に対する信頼度 95%の信頼区間は, (555 4 あっ 考え [169.25-1.96x555 1 より / 555 1 -X- つまり、 [168.1, 170.4] 4 √100' 169.25+1.96X- -X- 4 150 0.0016 Focus 8804.0XS= 標本の大きさが大きいとき, 標本平均の値を標本の標準編 | 差の値をs とすると, 母平均に対する信頼度 95% の信頼区間は、 平 x-1.96×x+1.96×

解決済み 回答数: 1