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数学 高校生

解き方、答えを教えて頂きたいです🙇‍♀️

次の表は,あるクラスの 20人の生徒の AテストとBテストの得点(100点満点であり,得点はす べて整数値)をまとめたものである。Aテストの得点を変量x, Bテストの得点を変量yで表し,x, yの平均値をそれぞれて,すで表す。ただし,表中の数値はすべて正確な値であり,四捨五入されて いないものとする。 生徒番号 (xーx)| yーy (v-y)?|(x-x)y-y) X y Xーx 1 62 57 1,0 1.0 13.0 169.0 13.0 |**キ 20 55 47 -6.0 36.0 3.0 9.0 -18.0 合計 1220| A 0.0 3064.0 0.0 5014.0 -3468.0 平均値 61.0 B 0.0 153.2 0.0 250.7 -173.4 中央値 62.542.0 1.5 42.5 -2.0 90.5 -44.0 (1) A=[アイウ,B=[エオ] カ である。 (2) 変量xと変量yの散布図は キコである。 に当てはまるものを,次のO~Oのうちから一つ選べ。 O 0 y 100 90 y 100 90 80 y 100 90 80 80 70 70 70 60 50 60 60 50 40| 30 20 10 0 50 40 40 30 20 10 30 20 10 "0 1020304050 60 7080 90100 0 1020304050 60708090100 0 0 1020304050 60 70 80 90 100 X x (3) このデータの特徴に関する次の説明のうち,正しいものはクである。 クに当てはまるものを,次のO~2のうちから-つ選べ。ただし,変量xと変量yの散布 キ]のときとする。 O Bテストの得点の標準偏差はAテストの得点の標準偏差の 1.5倍より大きい。 Aテストの得点の最頻値は 62.5 点である。 上の 20人の生徒の得点のデータに,Aテストで90点,Bテストで80点をとった生徒1人 の得点のデータを加えたとき,xとyの相関係数は増加する。 図は (2

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数学 高校生

2021年二月にあった共通テスト早期模試の問題です。ゆっくりといて2時間30分くらいで56/100 でした。 (2)の ヌ.ネ を教えてください。解説見てもわからないし、散布図の読み取り方もあっているかわからない状態です。

数学I 数学A (2) 次の図は, 2009 年から 2018年までの台風の8月の発生数と9月の発生数の散 布図である。ただし, 8月に5回,9月に4回発生した年が2年あった。 数学I数学A 次の資料は、 2009 年から 2018年の台風の発生数と日本への上上陸数に関するも 2である。ただし, 台風の中心が北海道本州 四国、九州の海岸線に達した すを1日本に上陸した台風」とし,小さい島や半島を横切って短時間で再び海に 出る場合は「通過」としている。(気象庁のWEBベージ「台風の統計資料」より) 6 8 L6 9日 て 5 次の表1は2009年から2018年までの年間の音台風の発生数をまとめたものである。 s 表1 2009年から2018年までの年間間の台風の発生数 I 2009 | 2010 |2011 | 2012 2013 | 2014|| 2015 2016| 2017| 2018 S7 年間の発生数 27 1234 56 23 66 IZ 25 68 2 14 9% 8月の発生数 IE (出典:気象庁の WEBページ「台風の統計資料」により作成) 14 2/ 22 (出典:気象庁の WEBページ 「台風の統計資料」 により作成) 23 25 26 とく 2 この散布図から読み取れることとして正しいものを、次の0~⑥のうちから二 Q。 表1について,台風の発生数のデータの中央値は ツテ Q2 ト 回であり、 つ選べ。ただし、解答の順序は問わない。 と 四分位範囲は O8月の発生数より9月の発生数の方が多い年が全体の号以上である。 ナ 回である。 ① 8月に6回以上発生した年は必ず9月に6回以上発生している。 の 8月の発生数が最も少ない年は9月の発生数も最も少ない。 ③ 2018年の8月の発生数と9月の発生数は同じである。 の9月の発生数の平均値は6回である。 10年間の合計では9月の発生数の方が8月の発生数より多い。 また,表1について, 台風の発生数のデータを箱ひげ図で表したものとして, 最も適当なものを次の①~④のうちから一つ選べ。ニ4) cDsd)=0XS) (24) 13.1/0.84 3、3 198 9 01 2ウ (3) 次の表2は 2009 年から 2018年までの年間の台風の上陸数をまとめたものであ × 2 0こ 25 72 る。表の中の a, bは整数であり, 0公aハbである。 -10.84 ア37 表2 2009年から 2018年までの年間の台風の上陸数 27 西暦 2009 | 2010|2011 | 2012 2013| 2014 2015 2016 2017 2018 年間の上陸数 「I (出典:気象庁のWEBページ 「台風の統計資料」 により作成 2。 DD 4 (c 4 6 b 5 27ィaxk 68 0% 25 (数学I·数学A第2問は次ページに続く。) 0ska CaA)(1.5) (2,98.3」 OI GI 08 22イath= 33 平均値が3.3回のとき,a+b=| である。さらに、分散が2.21のと =9 a である。 ミカ - 8Z -

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