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理科 中学生

答えを教えてください!

÷5=0.6W 問2 図3のように斜面A,Bを組み合わせ, 台車をP点に置いた。 静かに手をはなすと,台車が②点を通り, A 0.6w P点と同じ高さのR点まで上がった。 なお、斜面に段差はないものとする。 図3 P R ア速さ 斜面 A 図3で, P点からR点まで運動したときの台車のエネルギーについて説明した次の文が正しくなるように, X, Yに当てはまる語句をそれぞれ書きなさい。 PからRまでの間のどの点でも、台車のもつ(X) エネルギーが( Y ) されている。 次のア~エのうち, P点からR点までの台車の運動について、時間と速さの関係を表すグラフはどれか, 1つ選んで記号を書きなさい。 0 一時間 速さ 0 20 斜面A 斜面 B 時間 Sと同じ 高さ ア U点に向けてだんだん速くなる運動をする ウT点に向けてだんだん速くなる運動をする オどちらにも動かない T ウ pom 0 問3 図4のように斜面A,Bを組み合わせ, 同じ質量の台車2台を, ひもで結んでたるまないように定滑車に かけ,斜面上の同じ高さに置いた。 静かに手をはなしたとき, S点に置いた台車はどうなるか、下のア~オ から1つ選んで記号を書きなさい。 図4 斜面 B Pと同じ高さ 時間 S I 0 時間 イ U点に向けて等速直線運動をする エ T点に向けて等速直線運動をする. .

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理科 中学生

至急! それぞれの問題の答えを教えて欲しいです! 出来れば解き方などもお願いしますm(_ _)m

斜面上の台車の運動について、斜面A,斜面Aよりもゆるやかな斜面B, 質量 600gの台車を使って実 験を行った。 次の問1~問3に答えなさい。ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 また,斜面,台車,定滑車、 ひもには摩擦や空気抵抗がなく、ひものは考えず,のび縮みしないものと する。 図1 問1 図1のように、斜面Aを使って台車を50cm 上 の高さまで, 同じ速さで手で5秒かけて引き上げ た。 ① ひもが台車を引く力はどのように表されるか, 図2に矢印でかきなさい。 斜面 A T 時間 0 ②図1で引き上げたひもを定滑車に結びつけたところ, 台車は静止し続けた。 物体がもつこのような性質 を何というか, 書きなさい。 ③ 手が台車にした仕事の仕事率は何Wになるか求めなさい。 求める過程も書きなさい。 斜面A 斜面B 図 1 問2 図3のように斜面A,Bを組み合わせ, 台車をP点に置いた。 静かに手をはなすと, 台車がQ点を通り, P点と同じ高さのR点まで上がった。 なお, 斜面に段差はないものとする。 図3 R Sと同じ 高さ ア U点に向けてだんだん速くなる運動をする ウ T点に向けてだんだん速くなる運動をする オどちらにも動かない 斜面 A ウ速さ T ① 図3で, P点からR点まで運動したときの台車のエネルギーについて説明した次の文が正しくなるように, X, Yに当てはまる語句をそれぞれ書きなさい。 PからRまでの間のどの点でも, 台車のもつ ( X ) エネルギーが ( Y ) されている。 ② 次のア~エのうち, P点からR点までの台車の運動について, 時間と速さの関係を表すグラフはどれか, 1つ選んで記号を書きなさい。 ア イ 定滑車 ひも 台車 重ガ 0 50cm 一時間 一時間 一時間 問3 図4のように斜面A,Bを組み合わせ、同じ質量の台車2台を、ひもで結んでたるまないように定滑車に かけ,斜面上の同じ高さに置いた。 静かに手をはなしたとき, S点に置いた台車はどうなるか、下のア~オ から1つ選んで記号を書きなさい。 図4 S 図2 斜面 B Pと同じ高さ I 重力 速さ 0 イ U点に向けて等速直線運動をする エ T点に向けて等速直線運動をする

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物理 高校生

なぜ(2)はy<hの関係があれば良いのですか?

発展内限 中 Q 地上からの高さんの点Pにある小球Bに向けて 同じ高さで距離だけはなれた点Qから,水平に小球 A 速さで小球を投げ出した。 小球Aが投げ出 されると同時に, 小球Bは自由落下を始め, 2つ の小球は点Pの真下の点Rで衝突した。 重力加速 度の大きさをg として,次の各問に答えよ。 (1) 小球Aが点に達するまでの時間を求めよ。 (2) 地面に達するまでに2つの小球が衝突するためには、速さひ はいくらよりも大きく なければならないか。 PABESULUS EA ZJNTJXIIHE/H 指針 小球Aは,水平方向に速さひ。 の等速 直線運動をし、鉛直方向に自由落下と同じ運動を する。 (1) で求める時間は, 小球Aが水平方向に 距離だけ進む時間に相当する。 また, (2) では, (1)で求めた時間における小球Bの落下距離が, 距離んよりも小さければ衝突がおこる。 「解説 (1) 小球Aが, 水平方向に距離 Z だけ進むのに要する時間tは, I Vo (2) AとBが衝突するとき, Bの落下距離yは, (1)で求めた時間を用いて, t= Vo 1 TRE <h P \m \ | /y = 1/2gt² = 1/29 ( 1 )² = 200² a y= ..1 Vo 地面に達するまでに2つの小球が衝突するため には,y<んの関係があればよい。 式 ① から, gl² JER BT v> gle 2 An R g 2h 8√2h > 1 12v,² Q Poi 【Point 小球AとBは、 どちらも鉛直方向に 自由落下をしており, 衝突するまでの間,どの 時刻においても両者の高さは等しい。 したがっ て, Aが水平方向に距離だけ運動したとき, 衝突がおこる。

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