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数学 高校生

この問題の また、ある2次方程式の解を〜というところの記述の仕方はあっていますか?

206 例題 128 点が動く範囲(2) 点(x, y)が原点を中心とする半径1の円の内部を動くとき,点(x+y, xy)の動 [東京大) く範囲を図示せよ。 指針 x+y=X, xy=Y とおいて, 点(X, Y)の満たす関係式を導けばよい。 点(x, y)は原点を中心とする半径1の円の内部を動くから +y?<1 ここでx+y=(x+y)*-2.xy を使うと 4放物線の上側の部分 X 1 すなわち Y> 2 2 X-2Y<1 変数の変域にも注意 しかし CHART 条件式 x°+y<1 であるから,x, yの値には制限があり,x+y=X, xy=Yのとる値にも がつくはずである。その制限はx, yの実数条件で,次のようになる。 x+y=X, xy=Y であるとき I x, yは2次方程式 ピーX++Y=0 の2つの解である。 2 x, yは実数→D=X'-4Y20 答案 x+y=X, xy=Y とおく。 点(x, y) は円 x+y°=1 の内部を動くから ゆえに,(x+y)*-2xy<1 であり x+y°<1 の また,x, yは2次方程式 -Xt+Y=0 の2つの実数解で X?-2Y<1 点の座標は実数 ある。この2次方程式の判別式をDとすると D=X°-4Y 実数解をもつための条件は,D20 であるから X?-4Y20 よって,0, ② から,X, Yの満たす条件は X?_1 0の条件だけでは不 十分。例えば、 1-i 1+i x= |2リース 2 キ とすると x*+y"=0<1 x+y=1, xy=; 2 ゆえに,点(X, Y)すなわち点(x+y, xy) の動く範囲は、 変数をx, yにおき換えて である。このような 合を除くために,@ 実数条件 D20 を れてはいけない。 x? 2 2 したがって,求める範囲は,右の 図の斜線部分になる。ただし, く 2 ソー、 境界線は放物線 y=- を 2 1 2 2 0 含まず,他は含む。 V2 V2

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理科 中学生

答えが4になる理由が分かりません! 斜面に並行な分力は、働かないんですか? 教えてください!

(3) 右図のように, 装置の凸レンズの下半分を 隠すようについたてを置いた。スクリーンに映 し出される像はついたてを置く前に比べてど のような変化がみられるか。 0 半分見えなくなる 暗くなる すべて見えなくなる O 変わらない。 の]ついたて 【31 物体の運動について,次の実験を行った。次の問いに答えよ。 ただし、運動中の空気の抵抗は無視できるものとする。 【実験】斜面と水平面を使って図のような装置をつくり,次の操作 LII,Iを行い,小球の運動の様子を調べた。操作Ⅲの CD 間 以外では, 小球と面との間に摩擦力ははたらかないものとする。 き (4) 操作 関係を を表す。 共 京直操作I] 点Aから小球を静かにはなすと,小球は斜面を下り, 水 平面の点Eを通過していった。(図 1) [操作 II 操作Iよりも AB 間の斜面の傾きを大きくし,同様の実 験を行った。(図 2) ベせ 味 操作Ⅲ] 操作Ⅱと同じ条件から, CD 間の水平面に摩擦力がは たらく状態にした。点Aから小球を静かにはなすと,小球は斜面 を下り,点Eを通過していった。(図 3) 同O 代 さあ いエキチ や エ 図1 図2 A BCD E OTCB C DE ま 美業対戯ご 御当 図3 食すの 3建い() 西 東 ス こ BC E ー13- 速さ

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国語 中学生

②にはいる言葉をア〜エの中から選べという問題で答えはイです。なぜそう読み取れるのかを教えてください。 僕は人は何かことに当たるときその時間の不安に耐えられるようになる=人間の「限界」のことかなと思って限界[エ]を選びました。

メンニニメ な計画 を立てる。 ができるようになった、というものさしだ。 でれが]何か事に当たるときのひとつの 」になる。 当然、簡単なものは短い時間でできるから、短いものさしとなるし、 途方もない努力と時間を費やさなくてはできないようなものであれば、 非常に長いものさしということになる。 でして、それら自分が学んでつくりだした《経験のものさし』によっ て、人は何か事に当たるとき、その時間の不安に耐えられるようにな る。そのものさしの種類が豊富であればあるほど、人は自信をもって 進むことができreo これから取り組むことの不安に耐え、余分な《思 案や迷いに時間も労力も費やさずに済むようになれるのだ。 「経験のものさ」が、焦らずに進んでいくためのひとつの武器になる。 そのものさしをもっていることで、努力の見込みといったものが立つ。 成果が出るようになるまでに必要な努力の量と質が、なんとなく見極め られるようになるのである。 急がば回収イ 何事であれ、すぐに成果を出すことのできる特効薬な どみん。年齢を重ね、大小さまざまな「経験のものさし」をの携えるこ とで、そういったことも、なんとなく分かっていくということだろう 若いときのほうが焦ることが多いのは、そういった「経験のものさし」 をもち合わせてないからではないだろうか。(羽生善治 前期入学者選技 帰国生選抜中国等帰国外国人生徒選抜)

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