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数学 中学生

4⑵の解説で、Qチームは(10-x-y)勝と書いてありますが、どうして-yなのでしょうか

日】 ページ 院高) PチームとQチームが10回試合を行い, 1試合ごとに次のようにポイントを与える。 次の 問いに答えなさい。(10点×2) ① 勝ったチームには、3ポイントを与える。 引き分けのときは,両チームに1ポイントを与える。 ② 負けたチームには,ポイントを与えない。 [福井-改) (1)Pチームが5回勝って3回引き分け 2回負けた場合. P チーム, Q チームのポイントの 合計をそれぞれ求めなさい。 第2章 第3年 4 火) ポイントの合計がポイントチームが1ポイントであった。このとき、 Pチームが試合に勝った回数と引き分けた回数をそれぞれ求めなさい。 のうど 5 濃度が異なる300gの食塩水 Aと200gの食塩水 B がある。この食塩水 A.B をすべて混ぜ たら、食塩水Aより濃度が2%低い食塩水ができた。 さらに水を500g入れて混ぜたら. 濃度は食塩水Bと同じになった。 食塩水 A, B の濃度はそれぞれ何%か, 求めなさい。(10点) 第5号 第6章 総仕上げテスト 個数を個、Bの個数を個とする。 午前中に売れた個数について, 0.3(z+g)=57 x+y=190 …① 売れ残った個数について, 0.1.x+0.04μ=16 5+2y=800 ...② ② ①×2 より 3=420 x=140 よって, 仕入れた A の個数は140個。 3 昨日の製品 A, B の売り上げ個数をそれぞれ個 個とする。 昨日の売り上げ個数について, x+y=600... ① 本日の売り上げの合計について 200x0.8x+500 x 1.1y=252000 16x+55y=25200 ...② ①x55-② より, 39=7800=200 よって、 本日の製品 A の売り上げ個数は, 0.8×200=160 (個) 4 (1) Pチームは5勝3引き分けだから,ポイントは, 3×5+1×3=18 (ポイント) Qチームは2勝3引き分けだから、 ポイントは、 3×2+1×3=9 (ポイント) (2)P チームが勝って回引き分けたとすると、 Pチームは勝ㇼ引き分けだから。 3.x+y=11 ...... ① Q チームは (10) 引き分けだから。 3(10-x-y)+y=173.c+2y=13....② ②① より 2 これを①に代入して, 3x+2=11 x=3 よって, Pチームが勝った回数は3回 引き分 けの回数は2回。 のうど

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物理 高校生

(3)はどうしてこのような式になるのでしょうか?

出題パターン 91 原子モデル そのまま 出る! ボーアの水素原子模型では,+e の電気量を持つ陽子のまわりに - の 電気量を持つ質量m の電子が,半径の円軌道上を速さで運動している ものと考える。 プランク定数をん, 真空中での光速をc, クーロン力の比例 定数をとする。 (2) 電子の運動エネルギーと電気力による位置エネルギーの和をke. (1) 電子に働く遠心力と電気力のつりあいの式を書け。 r を用いて表せ。ただし、電気力による位置エネルギーは無限遠を基準とす る。 (3)量子数をn= 1, 2, 3, …として、電子が安定な軌道を運動し続けるた めの条件を mvr, h, n を用いて表せ。 (4)安定な軌道半径rame, h,k, n を用いて表せ。 (5)エネルギー準位Enをme, h,k,n を用いて表せ。 解答のポイント! た 原子核のまわりを回る電子は粒子性と波動性の両方を持っているので,まずは 粒子として,次に波動として安定に存在できる条件を求める。 本間は試験にその まま出るので,何も見ずに と Em を導けるようにしよう。 【解法 (1) まず図 26-12 のように, 電子を陽 電位は向き× 土 子のまわりを円運動している粒子と 回る人 みなす。回る人から見た力のつりあte いの式より, クーロン力 m²² = ke² ... ①© r (2)電子の持つ力学的エネルギーE 図26-12 は運動エネルギーと電気力による位 置エネルギーの和であり, E=123mo -mv² + (-e)) 運動エネルギー 位置エネルギー この式に① ② (図 26-12 参照) を代入して 1 ke ke ke² E= = +(-e)· 2r 2 r r 遠心力 02 r ④がの位置 につくる電位は y=ke... STACE 36 と 291

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数学 高校生

数1の問題です。マーク箇所がどこからでてきたか、なぜそういう式なのか分かりません。 教えてください🙇‍♀️🙏

25 18 19 2次関数の最小値と相加・相乗平均 絶対暗記問題 18 難易度 大 CHECK 7 CHECK 2 CHECK | 2次関数y=f(x)=-ax2+bx+c (a≠0) は, 2点(1,-3), (513) 通る。 以下の問いに答えよ。 (1) b, c を a を用いて表せ。 (2) 2次関数y=f(x)の頂点の座標をαで表せ。 (3)αが正の値をとって変化するとき, 頂点のy座標の最小値を求めよ。 ヒント! y=f(x) が2点 (1,3), (5,13) を通るので,f(1)=-3, f (5) = 13 だね。(2)y=f(x) を標準形にする。 (3)相加・相乗平均の不等式を使う。 解答&解説 (1)y=f(x)=-ax2+bx+cは,2点(1,-3), (5,13) を通るので、 f(1) = - a+b+c = -3 ......① f(5) = -25a+5b+c = 13 ......2 ①-②より,24a-4b=-16,6a-b=-4 ∴b = 6a + 4 ... ③…(答 ③①に代入して,-a+6a+4+c = -3:c=-5a-7.・・④・・・(答) =-ax (2)(1) より,y=ax2+(6a+4)x-5a-7 -9/x²- - 6a+4 a 3a+2 x+ -5a-7 (3a+2)^ a a 「2で割って2乗 3a+2 4a²+5a+4 ax- + a a 9a²+12a+4 a y=f(x)の頂点の座標は 3a+2 a 4a²+5a+4 a 4a²+5a+4 3) 頂点のy座標を変形すると, a = 4√(a + 1) + 5 ここで,a>0のとき, 1>0よって,相加平均と相乗平均の不等式より、 4(a + 1 ) + 5 ≥ 4 · 2 √ d. 17 +5=13 等号成立条件 : a=1 a a = 1) よって、頂点のy座標の最小値は13である。 相加・相乗平均の不等式: p>0, g>0のとき,p+q≧2vpg (等号成立条件:p=q1

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