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理科 中学生

1⃣の(5)の電熱線dで発生する熱量の式の中に0.2Aとあるのですが、これの求め方を教えてください。

中学セミナー 7講座 理科 解答シート3 3 B 採点しよう! 1 回路と電流 図1の回路で, 電熱線a に加わる電圧 図1 と流れる電流の大きさを調べ, 表の結果 を得た。抵抗が30Ωの電熱線bと電熱 線 cを使った図2の回路で, 電流計は50 mA, 電圧計は2.4Vを示した。 図2と同 じ電熱線bと電熱線d を使った図3の回 路で,電流計は200mA, 電圧計は3.0V を示した。 ( 31 新潟改) 図2 電圧〔V〕 0 0.5 1.0 1.5 2.0 電流 [mA] 0 20 40 60 80 - 広 Ulia RS - I ( 12点×5) 電源装置 Q+ 〇〇 電熱線a 電源装置 電熱線b 30Ω 電流計 電圧計 + 〇〇 電源装置 10.2A ~ 電圧計 電熱線㎝ (1) 作図力UP 図1の回路について, 電 熱線aに加わる電圧の大きさと流れる 図3 電流の大きさとの関係を表すグラフを かきなさい。 (2) 図1の回路で, 電熱線の抵抗は何 Ωですか。 (3) 図2の回路で, 電熱線cの抵抗は何 Ωですか。 (4) 図2の回路で, 電熱線b が消費する電力と電熱線cが消費する電 力の合計は何Wですか。 (5) 図3の回路で, 電熱線bと電熱線dで40秒間に発生する熱量の合 計は何ですか。 電熱線b 309 スイッチ -0.1A Pl スイッチ 電熱線d AAAA n 電流計 電流計 スイッチ 電圧計 (2) (3) 100 (4) 電流〔〕 (1) mA 40 80 60 20 808 0.5 11.0 1.5 電圧 〔V〕 25 18 0.12 組 36 2.0 Q C W J 番名前 これで解決! 1 (1) 採点基準スペシャルへ (2) 1.0V÷0.04A=25Ω (3) 2.4V÷0.05A=48Ω 48-30=18Ω (4) 2.4V×0.05A=0.12W (5) 電熱線bで発生する熱 量... 3.0V÷30Ω=0.1A, 3.0Vx0.1A = 0.3W, 0.3W×40s=12J 電熱線dで発生する熱量 ・・・3.0V×0.2A=0.6W, 0.6W×40s=24J 発生する熱量の合計は, 12+24=36J 2注意(2) 銅+酸素→ 酸化銅 +0- 酸素は分子で存在する ので○○にする。 +00-

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数学 高校生

例題30の括弧1がわかりません。 アとイは理解できるのですが、ウがわかりません。 2aー4で2aー4=0、a =2なのはわかります。 2aー1で2aー1 =0、a =2/1になります。 でも答えには2≦aと書いてあります。 どうゆう事ですか? よろしくお願いします🥺

30 絶対値記 例題 (1) 次の式を絶対値の記号を用いずに表せ。 (ア) |a-3| (イ) |2a-4| 解答 =+*) (8) (ウ)|a-2|+|a+1/ (2) -1<a<2のとき, √²+2a+1+√²-4a+4を簡単にせよ. (la-31はa≧3と a <3 で場合分け 考え方 (1) 絶対値記号をはずすときは,絶対値記号の中の式を0以上か負かで場合分けする。 -(a-3) a-3 (0<D) (33) »** (0<0) 02/1 200 3 la-2|はa≧2とa<2で場合分け -(a-2) a-2 (a-2) (②2) Aが文字式の場合も 15m² し -1 |- (a+1) a+1 a+1 (a+1|はα-1とa<-1で場合分け 2008 √(a+1)² = |a+] -31={ (1)(ア) |a-3|= 21 たとえば, A=α+1 のときは, a+1 a +1|={_ -(a+1) -a+3 a-3 (a≥3) a AAA(A≧0のとき ) a **** 01 Als+2) (S) (a+1≧0 つまり, a≧-1のとき) a < -1 のとき) (a+1<0 つまり, atas -2a+1 (a<−1) (2)√²+2a+1 +√a²-4a+4=√(a+1)+√(a−2)2 || 0になると ころが場合分けの境 M 界になる. (a<3). (a≧2) (1) 12a-41--2a+4 (a<2)1 S->x²2a-4-0 £9, (イ) より, (a−2)+(a+1)(2≦a)(i) (ウ) |a-2/+la+1| = - (a-2)+(a+1) (-1≦a<2) l-(a-2)-(a+1) (a<-1) 2a-1-0, (2≤a) =320-1≤a<2) (3) 第 1 章 a=2 la-2|と|a+1|に 分けて考える. 20=4 aso a-2<0a-2<0a-2>0 a+1<0a+1>0a+1>0 (a-2) 1 12 a (a-2a-2 (a+1)a+1a+1 Q (S-)A 3 (x)41** 412S+x 71 =a+1|+|a-2| ここで, -1<a<2のとき, (1) の(ウ)より)《南関 (与式)=(a+1)-(a−2) ((x) =a +1-a+2=3

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化学 高校生

⑷の問題でAの部分が矢印の向きが反対にもかかわらず、Qを求める時足しているのですが、それはなぜでしょうか。教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

1図を利 発展例題9 格子エネルギー 発展 塩化ナトリウム NaCI の格子エネルギーQ [kJ/mol] は、図のA~Eのエネルギーから求められる。 下の 各問いに答えよ。 (1) NaCl(固) の生成熱は,図中のA~Eのどれか。 (2) 図中のDの熱量を何というか。 (3) 図中のEの変化を熱化学方程式で表せ。 (4) 塩化ナトリウムの格子エネルギーQを求めよ。 また、その熱化学方程式を記せ。 考え方 格子エネルギーの値は,いくつかの変化に分け, 各変化に対応するデータを実測して求められる。 図中のA~Eのエネルギーは,次のようになる。 A: NaCl(固) の生成熱 B: Na (固) の昇華熱 (格子エネルギー) 問題87 C: Cl2 (気) の結合エネルギーの値の1/2 D: Na (気) の第1イオン化エネルギー E:CI(気) の電子親和力 エネルギー ネ D 496kJ Na C Na+(気)Ci(気)e E 349kJ B )CI(気) Na(気) CI (気) 122kJ Na(気) -12Cl2(気) 92kJ Na (3) 1212Cl2 (気) A 411kJ NaCl(固) Q[kJ] 解答 (1) A (2) Na (気)の第1イオン化エネルギー (3) CI(気) (4) エネルギー図から, Q=A+B+C+D-E (気)+349kJ =CI- =411+92+122+496-349=772 Q=772kJ/mol NaCl(固)=Na+(気)+CI(気) -772kJ

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数学 高校生

この問題の別解から下の部分がよくわかりません。 教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

基本例題 54 剰余の定理利用による余りの問題 (2) 整式 P(x) を x+1で割ると余りが-2, x2-3x+2で割ると余りが -3x+7であ るという。このとき, P(x) を (x+1)(x-1)(x-2)で割った余りを求めよ。 基本 53 重要 55 指針 例題 53 と同様に, 割り算の等式 A=BQ+R を利用する。 3次式で割ったときの余りは2次以下であるから,R=ax²+bx+c とおける。 問題の条件から,このα, b,cの値を決定しようと考える。 別解 前ページの別解のように、文字を減らす方針。 P(x) を (x+1)(x-1)(x-2) で 割ったときの余りを、 更に x2-3x+2 すなわち (x-1)(x-2) で割った余りを考える。 解答 P(x) を (x+1)(x-1)(x-2)で割ったときの商をQ(x), 余り をax²+bx+cとすると, 次の等式が成り立つ。 P(x)=(x+1)(x-1)(x-2)Q(x)+ax²+bx+c. ここで, P(x) をx+1で割ると余りは-2であるから P(−1)=-2. また, P(x) を x2 - 3x+2 すなわち (x-1)(x-2)で割ったとき の商を Qi(x) とすると P(x)=(x-1)(x-2)Q(x)-3x+7 ゆえに P(1)=4 よって, ① と ② ~ ④ より a-b+c=-2, a+b+c=4, 4a+26+c=1 この連立方程式を解くと したがって 求める余りは -2x2+3x+3 ...... ③, P(2)=1 a=-2,6=3,c=3 ………... 別解 [上の解答の等式 ① までは同じ ] x2-3x+2=(x-1)(x-2) であるから, (x+1)(x-1)(x-2)Q(x)はx-3x+2で割り切れる。 ゆえに, P(x) を x-3x+2で割ったときの余りは, ax²+bx+c をx2-3x+2で割ったときの余り)と等しい。 P(x) をx2-3x+2で割ると余りは-3x+7であるから ax2+bx+c=a(x2-3x+2)-3x+7 よって, 等式 ① は,次のように表される。 P(x)=(x+1)(x-1)(x-2)Q(x)+α(x-3x+2) -3x+7 P(−1)=6a+10 したがって P(x) を x+1で割ると余りは−2であるから P(−1)=-2 ゆえに 6a+10=-2 よって a=-2 求める余りは -2(x2-3x+2) -3x+7=-2x²+3x+3 3次式で割った余りは, 2 次以下の整式または定数。 <B = 0 を考えて x=-1, 1,2 を代入し,α, b,cの値を 求める手掛かりを見つける。 (第2式) (第1式) から 266 すなわち b=3 この解法は、下の練習 54 を解くときに有効である。 (*)ax²+bx+cを x2-3x+2で割ったときの 余りをR(x) とすると, 商 は α であるから P(x) =(x+1)(x-1)(x-2)Q(x) +α(x2-3x+2)+R(x) =(x2-3x+2) ×{(x+1)Q(x)+α}+R(x) 両辺にx=-1 を代入。

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