1
1)t+1/2 =2√5のとき,t2-2t+1 -2 + =
1
2
t2
3
4
である.
2)pg を実数とする. 放物線y=x2+px+gをx軸方向に -1,y軸方向に3だけ平行移動し,さ
らに,y軸に関して対称移動すると放物線y = x2 -4 +5 と一致する. このとき,p= 5
g= 6 7 である.
3) 3辺の長さが3, 5, 6である三角形の面積は 8 ✓ 9
10 である.
4) 10個の玉を A,B,Cの3人で分ける. どの人も少なくとも2個の玉をもらうものとすると,分け
方の総数は 11
12 | 通りである. ただし, 10 個の玉は区別できないものとする.
14 個ある.
5)1386 と 5940 の正の公約数は全部で 13