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化学 高校生

・化学 1.2.3全部よく分からないです、 2枚目で丸してる1/3 と1/2を何故してるのか教えて欲しいです お願いします🙇‍♀️

イオン化エネルギーが存在しない 容積を自由に変えることができる容器中に,水,ベンゼン、窒素がそれぞれ 1.0 mol ずつ入っている。図の蒸気圧曲線をもとに,(1)~(3)の問いに有効数字2桁で答えよ。た だし、ベンゼンおよび窒素は液体の水に溶けないものとする。 [x10 Pa] 1.0 0.90 0.80 RES 0.70 飽和蒸気圧 0.60 「ベンゼン 0.50 水 0.40 0.30 0.20 0.10 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 40 50 60 70 温度 [℃] (1)温度を70℃に保ちながら, 容器内の圧力が1.2×10 Paになるよう体積を調整し た。このとき 水およびベンゼンの分圧はそれぞれ何 Paか。 M (2)温度を70℃に保ちながら, 圧力を徐々に下げていった。 容器内の物質すべてが 気体になるには圧力を何 Pa 以下に保てばよいか。 (3)温度を80℃に保ちながら, 容器内の圧力を少しずつ上げていくとまず水の液化 が進むが,さらに加圧するとベンゼンの液滴ができ始めた。 このときの容器内の全 圧は何 Pa か。 また, 水の何%が液体となっているか。 ただし, 液滴となったベ ンゼンはごくわずかで,その量は無視できるものとする。 【東京女子大】

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化学 高校生

(4)で、なぜO2がなくなり、Mgが余ると分かるのでしょうか。変化量の段階からわからないので、教えてください。

【リード C 基本例題 15 化学反応の量的な関係 第4章物質量と化学反応式 80 解説動画 マグネシウム 4.8gを燃焼させると,酸化マグネシウムが生じる。 0=16, Mg=24 とする。 (1) マグネシウムの燃焼を化学反応式で表せ。 0.0.0 (2) マグネシウム 4.8g を完全に燃焼させるのに必要な酸素は何 mol か。 (3) (2)で生じた酸化マグネシウムは何gか。 X(4) マグネシウム 4.8gと酸素 2.4gの反応で生じる酸化マグネシウムは何gか。 指針 反応量・生成量を求める場合は,化学反応式を書き,その係数を用いる。 反応式の係数の比=分子 (粒子) の数の比=物質量の比=気体の体積の比 (同温・同圧) 解答 (1) 2Mg+Oz 2 MgO (2)Mg 4.8g は 4.8 g -= 0.20mol。 化学反応式の係数より, Mg 2molの燃焼 24 g/mol 必要なO2は1mol とわかるので, 0.20 molx- 10.10mol (3) 化学反応式の係数より, 反応する Mg と生成するMgO の物質量が等しいとわな 40g/molx 0.20mol = 8.0g 答 MgOのモル質量さが (4)Mg は 4.8 g 2.4 g -0.20mol, O2 は -0.075mol。 モルを求 24 g/mol _32g/mol 2Mg + O2→2MgO (反応前) 0.20 0.075 0 (mol) (変化量) -0.15 -0.075 ↓ (反応後) 0.05 +0.15 (mol) 生じたMg0 0.15molの質量は, 40g/molx0.15mol = 6.0g 答 0.15(mol). Mg が 0.05mol余る。 基本問題 必解

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化学 高校生

高校化学、物質の状態の個体の溶解度の範囲の溶解度曲線についてです。 1枚目の問題集の(3)についてです。 冷却したあと飽和溶液の全体の質量は析出された分変わるのに、なぜ60度の時の全体の質量の210だけで考えるのですか? 2枚目は授業のプリントなのですが(字が汚すぎてす... 続きを読む

無極 (オ) 圧力(カ) ヘンリー (キ) 小 (ク) 小さく (ケ) 高く (コ) 質量モル (サ)チンダル (シ) ブラウン (ス) 半透 (七) 透析 基本例題23 固体の溶解度と濃度 D →問題 50 水 100g に対する硝酸カリウム KNO3 の溶解度は, 25℃で36,60℃で110である。 硝酸カ リウム水溶液について,次の各問いに答えよ。 (1) 25℃における硝酸カリウムの飽和水溶液の濃度は何%か。 2 考え方 (1)の水溶液のモル濃度を求めよ。 ただし, 飽和水溶液の密度を1.15g/cm3とする。 60℃の硝酸カリウム飽和水溶液100g を25℃に冷却すると、 結晶が何g析出するか。 (1) 飽和溶液では,溶質が 溶解度まで溶けている 解答 (1) 25℃では, 水100gに36g の KNO3 が溶けて飽和するので 質量パーセント濃度は,次のようになる。 (2)次式から,質量と密度 を用いて体積を求めること ができる。 36g×10 × 100=26.4 100g+36g 26% (1) 水溶液の体積は 136 g =118.2cm=118.2 体積 [cm]= 質量[g] [g/cm3] 1.15g/cm3 (3) 水100gを含む飽和水 溶液を冷却すれば, 溶解度 の差に相当する質量の結晶 が析出する。 ×10-3L, KNO (=101g/mol)の物質量は36/101mol なので そのモル濃度は, 36/101 mol 118.2×10-3L =3.01mol/L=3.0mol/L (3) 水 100g を含む60℃の飽和水溶液は100g+110g=210g なので,この水溶液を25℃に冷却すると, 溶解度の差に相当 する質量 110g-36g=74g の結晶が析出する。 したがって, 飽和水溶液100gでは, 74g×100/210=35gとなる。 積は, 圧力が変わっても一定 混合気体の場合, (3) 溶解度は各気体の分 する。 基本例題25 次の各問いに答 (1) 2.4gの尿 (2) 1.8gのグ 27℃で何 Pa 考え方 (1)△t=Km か 下度を求める。 (2) グルコース n [mol], 溶液 [L], 絶対温度 すると, ファン 法則 IIV =nR つ。 138 例題 解説動画 例題 解説動画

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