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日本史 高校生

(1)の4、(2)の1と4、(3)の②、(4)、(6)の1、2、3、4、(8)が分かりません💦 お願いします!

10 院政と平氏の台頭 ちょうじゅう ぎが 「鳥獣戯画」(鳥獣人物戯画巻) 鳥羽僧正覚獣の筆といわれる4巻からなる絵巻物で,京都高 わる。調書がなく全巻墨書。動物を擬人化して貴族や僧の社会を ている。明治時代までは, 実物を手に取って見ることができたとい とばそうじょうかくゆう こうぎん ことばがき すみがき S1 -院政 次の文を読み, 系図を見て,下の問いに答えなさい。 31 すとく にじょう ろくじょう ア 崇徳 二条 -六条 |ア イト ほりかわ たかくら 高倉 あんとく 堀河 ウ エ 安徳 イ このえ ごとば 近衛 後鳥羽 ウ おおえのまさふさ 摂関家を外戚としない[ア天皇は,大江匡房らを登用し, イ天皇は[ア天皇と同様に親政を行った後,1086年に8歳の堀河天皇に譲 位して,上皇(院)として院庁をひらき, は,富裕な受領や乳母の一族などから構成される院近臣で,院司として奉仕 した。また,イ]上皇は( 1 )をおいて院の御所を警備させた。 イ」 ウエの3上皇はあつく仏教を信仰した。出家して( 2 )とな り,c造寺·造仏や紀伊の( 3 ), 高野詣をしばしば行ったので,費用調達 のため売位売官が盛んになった。この頃,上級貴族に一国の支配権を与える ( 4 )の制度や院分国の制度が広まり, になった。多くの荘園も院政の経済的基盤となった。また, 大寺院も荘園を 多数もち,。下級僧侶は僧兵となって国司と対立したり,朝廷に強訴するなど した。朝廷や貴族は, これらに対する ,鎮圧や警備を武士にまかせたため, 武士が政界に進出するきっかけとなった。 (1) 系図·文中のア~エに適する人物名を書け。 (2) 文中の( )に適する語句を書け。 (3) 下線部aについて, 右の史料を読んで, 次 の問いに答えよ。 0口にあてはまる語句を書け。 傍線部の正式名称を何というか。 3 [ア天皇が制定した研を何というか。 (4) 下線部bのもとで, 効力をもった文書を2 つ書け。 が (5) 下線部Cについて, この頃つくられた「勝」がつく寺院の総称を書け。 (6) 下線部dについて, 次の文中の( )に適する語句を書け。 11世紀半ば,荘園·公領(国衝領)では名が大部分を占め,名を請け負っ た田堵は,権利を強めて( 1 )とよばれた。彼らは( 2 )などの隷属農民 や作人といわれた農民などに名を耕排作させ, 革責·( 3 )·夫役などを領主 におさめた。また, 公領は郡·( 4 )· 保などの単位に再編成された。 (7) 下線部eについて, しばしば強訴を行った南都·北嶺のうち,南都とは どこのことか。また, 北嶺の僧兵がかついだ神輿はどこの神社のものか。 (8) 下線部fについて,瀬戸内海の海賊鎮圧でウ上皇が重用した平氏は誰か。 改革を進めた。 a ほりかわ エ じょうこう いんのちょう 院政を開始した。院政を支えたの いんのきんしん 1 ずりょう めのと b いん し 2 3 きい こう や もうで C 正いいばいかん 4 いんぶんこく 公領は院や国司などの私領のよう の ごう そ e 御: 1 2 ます 2 3 ノル 領 4 こく が みょう 南都 たと 神社 さくにん ねんぐ ぶやく なん と ほくれい しんよ |の 5 … Dノ記録所トテハジメテ { ラカレタリケルハ、諸国七道ノ所領 *yS 一事、……スナハチ宇治殿ノ時、一ノ {所ノ御領御領トノミ云テ、圧園諸国一 ニミチテ受領ノツトメタへガタシナ {ド云ヲ (「愚管抄」)

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理科 中学生

問3の、3をわかりやすい計算で解説お願い致します

ガスバーナー のマリネンウムを酸素と完全に化合させればよいか。 3銅粉の加熱と質量について,次の問いに答えなさい。(千葉改) 図のような装置を用いて,銅と酸素を化合させる実験 を,A~Eの5つの班で行った。各班で,ステンレスII の質量をはかった後,それぞれ決められた質量の銅粉を ステンレス皿にとり,銅粉を全体に広げ黒くなるまで熱 した。冷えたらステンレスI皿Lの中にある物質の質量をは かり,さらにじゅうぶん熱し,冷えたら質量をはかる操 作を質量が変わらなくなるま でくり返し行った。表は, 各 班の調べた結果を表している。ときの物質の質量 (g) (1) 銅粉を皿全体に広げた理由を,次のア~エから1つ選びなさい。 (4点×4= 1 一定化度 ステンレス皿 銅粉 銅:酸素= 2 0 、6 akc |A班B班C班D班E班 熱する前の銅粉の質量 [g]|0.40.81.21.6|2.0 質量が変化しなくなった 0.51.0|1.5 2.02.5 イ 熱を逃がしやすくするため。 エ 質量をはかりやすくするため。 ア 気体を発生しやすくするため。 ウ 空気とふれやすくするため。 (2) 各班の実験から,熱する前の銅粉の質量と実験後の物質の質量の比が一 定になっていることがわかった。熱する前の銅粉の質量と化合した酸素の 質量の比を求め, 最も簡単な整数の比で書きなさい。 (2) 加熱名 した酸 質量が 出(3)計D D班が実験の途中で物質の質量をはかったところ, 1.9gであった。こ のとき,まだ酸素と化合せずに残っている銅粉は何gと考えられるか。 (4) 創と酸素の化合を, 化学反応式で表しなさい。

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