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化学 高校生

(3)について教えて欲しいです!

301 光合成 植物は光エネルギーを使って、二酸化炭素と水から糖類を合成し、酸 素を発生させる。 これを光合成という。 (1) 二酸化炭素と水からグルコースができるとした場合,次のような吸熱反応となる。 (a) CO2(気) + (b) H2O (液)=C6H12O6 (固) + (c) O2(気)2807kJ ...... ① ① 式の (a)~ (c)に係数を入れて熱化学方程式を完成させよ。 ees (2) 光合成では, ① 式の吸熱反応を光エネルギーを用いて行う。 光合成における ① 式は、 光の吸収にともなって進行する第一段階と, 光が関与しない第二段階からなる。 光の TEHTAA 吸収にともなって H2Oが酸化される第一段階を反応式で JURJA 2H2O_O2+4H+ + 4e...... ② deid= と表すとき 光の関与なくグルコースが生じる第二段階の反応式は (d) CO2 + (e) H+ + (f)e- →C6H12O6 + (g) H2O ...... ③ と表せる。 ③式の (d)~(g)に係数を入れて式を完成させよ。 mi (3) 光合成における ① 式の吸熱反応は、光エネルギーが2807kJ の化学エネルギーに変 換されることを意味する。 光合成で酸素1mol当たり1407kJの光エネルギーが必要 とすると、この光エネルギーの何%が化学エネルギーに変換されるか。 有効数字3桁 で答えよ。 計算過程も記せ。 ( 15 日本女子大改) 102 en te THERS-1101-10 DH=D+H 305 図 (a) ルチ 造 (C)に (1) アナターゼ Tiの原子量は (2) 下線部(a)の (3) アナターゼ るのをやめる わりに可視光

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物理 高校生

Bの(1)の問題で、答えは写真の通りです。友達にQin=ΔU+Woutの方法を教えてもらい、そのやり方でやってみたのですが、このやり方だと状態C→Bで仕事をするので、その分の熱量が加わると思うのですが解説見ると含まれていません。どのように考えればいいか教えてください。 参考... 続きを読む

~ N1, の気 これ を $ F, 必68. 〈等温変化 ・ 定積変化・定圧変化 > なめらかに動くピストンがついた円筒容器内にn [mol〕の 理想気体が入っている場合を考える。 気体は外部から熱を吸 PA 図 1 収したり, 外部へ熱を放出することができる。 理想気体の内 部エネルギーは, 分子の数と絶対温度 T [K] のみで決まる。 この理想気体の定積モル比熱 Cv_[J/(mol・K)〕 や定圧モル比 Cp [J/mol-K)] は,温度によらず一定である。 気体の圧 カ [Pa] と体積V[m*] の関係を表した図(図1)を参照し て,次の問いに答えよ。 気体定数はR_J/(mol・K)〕 とする。 〔A〕 温度の等しい状態Aと状態Bを考えよう。最初、気体は圧力 ^ [Pa], 体積 Va [m²], 温度 T 〔K〕 の状態Aにある。 状態Aから状態B(圧力 DB [Pa], 体積 VB 〔m²〕,温度 T1, ただし VB<VA)に達する過程はいろいろ考えられる。 過程 I は, 等温変化により状態A から状態Bへ変化させる過程である。 過程Iで気体が外部からされた仕事を W 〔J〕, 外 部から吸収する熱量を Q1 〔J〕 とする。 このときW と Q の間に成りたつ関係式を求めよ。 〔B〕状態Aから状態Bへ変化させる過程ⅡIⅠは,まずピストンを固定して外部から気体に熱 を与えて状態Aから状態 C (圧力 DB, 体積 VA, 温度 T2 〔K〕) まで変化 (定積変化) させ, そ の後圧力を一定に保ちながらピストンを動かして状態Cから状態Bへ変化 (定圧変化) さ せるという過程である。 PB(T=T₁) II DB 0 III D 1 VB I III C(T=T₂) II A(T=T₁) VA V (1) 過程ⅡIで気体が外部から吸収する熱量 Q2 〔J〕 は, 状態Aから状態Cへの変化で気体が 外部から吸収する熱量と, 状態Cから状態Bへの変化で気体が外部から吸収する熱量の 和で求められる。 Q2 を Cv と Cp などを用いて表せ。 (2) 過程ⅡIで気体が外部からされた仕事 W2 〔J〕 , DB, VB, V』 を用いて表せ。 (3) (2)の結果と熱力学第一法則を用いて,過程ⅡIで気体が外部から吸収する熱量 Q2 を求め,

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化学 高校生

(ウ)を求める式の中にある52ってどこから来たんですか?

HF の結合エネルギーの値を求めよ。 X1 HFの生 『1molのアセチレン C2H2 に水素が結合して, 1mol のエタンC2Hg が生成する反応は, (0(3) 4 x (2) メタンCH4 の燃焼熱を求めよ。 ただし, 生成する水は気体とする。 構造式を用いると次の式で表される。 C-C結合の結合エネルギーの値を求めよ。 NOCH H H cons T H-C≡C-H + 2H-H = H−C−C−H + 309kJ H H Mactan は、次の れよ。ただし、水およびすべての溶液の比熱は4.2J / (g・K), 密度は1.0g/cm3とする。 (実験1) ふた付きの発泡ポリスチレン製容器に水 294 反応熱の測定 次の実験について,文中の(ア)~(ク)に適当な語句・式・数値を入 50mLを取り、水酸化ナトリウム2.0gを入れ, よくかき混ぜながら温度を測定した。このときの 発熱は(ア) 熱によるもので,その温度上昇度は温 L 右図の(イ)に相当し, 10.5Kであった。 したがっ て、水酸化ナトリウムの(ア) 熱は(×) kJ/mol と算出される。 カツ) 0 (実験2) 同じ容器で1.0mol/Lの塩酸100mL に ABUS CAES 1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 50mL を加 EDC Nack) BK 199 542 m ADOLĀ MARIAN 質) (1) 4 me6 2 時間[分〕 え,よくかき混ぜた。 この反応の発熱は (1) 熱 Favoru によるもので,その値を 56kJ/mol とすると、温 度上昇は(笑)Kと算出される。 (実験3) 同じ容器で1.0mol/Lの塩酸100mL に水酸化ナトリウムの固体2.0gを加え よくかき混ぜるとき, その反応熱は ( ) の法則により,水酸化ナトリウム 1mol あ たり(羊)kJ/mol溶液の温度上昇度は (*)Kと算出される。(近畿大) 1940- 道: 080-67 (1) ******#*£¶°0[*0. Jas No (C) for ( cap LSD-2 Laste 89 83 (ter di M BUT TELADOR$1.elom 08241 熱化学方程式①の右辺の熱量Qを答えよ。 Na () +C()

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化学 高校生

(1)の問題だけがよく分かりません。中和反応後の温度変化を示すところから直線を引いたところが最高温度と言えるのは何故ですか? 放熱しながらも、熱が吸収されてしまった分を考慮してると言う事ですか?

4L リード D 第5章 化学反応とエネルギー 137 ● 応用例題18 反応熱の測定 ►►►119 断熱性の容器に0.50 mol/Lの塩酸100mLをとり、水酸化ナトリウムの固体 2.0g を加えたときの温度曲線を図に示した。 (1) この実験での温度上昇度 AT [K] を, to, t1, tz, ts のう ち必要なものを用いて表せ。 (2) AT = 12.1K, 得られた水溶液の体積を100mL,密度 を1.02g/cm,比熱を4.1J/(g・K) として,この反応 を熱化学方程式で表せ。 H=1.0, 0=16, Na=23 とし, 熱量 [kJ] は整数値とせよ。 (36) HORRO (3) 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和熱を 56 kJ/mol として、水酸化ナトリウム (固) の溶解熱を求めよ。 温度[C] t3 100 1000 to 0 指針 (1) NaOH 投入後すぐに放熱が始まったと考え, 中和完了後の温度変化を示す直線を 時間 0 まで延ばし最高温度を求める。 時間 NaOHを加えたとき (1) ts-to (2)発熱量は,1.02g/cm×100cm×4.1J/(g・K)×12.1K = 5060.22J≒5.06kJ 質量 比熱 温度上昇度 塩酸 100 mL 中の HCI は, 0.50 mol/Lx L=0.050 mol CIME 加えた NaOH は, 2.0g -=0.050 mol 40g/mol HCI と NaOH は過不足なく中和している。 1mol 当たりの発熱量は, 5.06kJ -=101.2kJ/mol≒101kJ/mol 311 0.050 mol HClaq + NaOH (固) = NaClaq + H2O (液) + 101kJ 答 (3) (2)の熱量は, 「NaOH の溶解熱 Q [kJ/mol] + 中和熱」 なので, 101kJ/mol=Q [kJ/mol] +56kJ/mol Q=45kJ/mol答の御合 第2編 26

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