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理科 中学生

中2の化学です この問題の(4)が分かりません(TT) 私は銅もマグネシウムも酸化していると思っていたのですが、答えは「ア」です なぜ「ア」なのでしょうか? また、酸化と燃焼の違いがよく分かりません(TT) 違いも教えてくださると嬉しいです🙌🏻🙌🏻

92-基本問題 [3] 銅とマグネシウムの粉末を、図のようにステンレス皿の上にうすく広げて、 別々に加熱した。 次の問いに答えなさい。 ? (1) 銅とマグネシウムの粉末を加熱しているとき,どのような変化がみられた `か。 次のア~エからそれぞれ選び,記号で答えなさい。 ア光を出さずに, 白色の物質に変化した。 イ 光を出さずに、 黒色の物質に変化した。 白色の物質に変化した。 強い光を出して, 銅またはマグカ シウムの粉末 ウ エ 強い光を出して、 黒色の物質に変化した。 (2) 銅の粉末を加熱するときには,ステンレス皿の上にうすく広げた粉末を,薬さじなどでかき混 ぜるとよい。 その理由を簡単に答えなさい。 (3) 加熱によって銅とマグネシウムはそれぞれ何という物質に変化したか。 (4) 九熱によって銅とマグネシウムに起こった化学変化について、正しく述べているものはどれか。 次のア~エから選び,記号で答えなさい。 ア銅は酸化し, マグネシウムは燃焼した。 イ銅は燃焼し, マグネシウムは酸化した。 ウ 銅もマグネシウムも燃焼した。 エ銅もマグネシウムも酸化したが, 燃焼はしなかった。

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理科 中学生

中学2年の化学です。↓(3)の計算の仕方が分かりません( ; ; )なぜ、0.8×4になるのですか?教えてください😿

12 銅とマグネシウムの粉末をそれぞれステンレス皿にはかりとって、かき混ぜながら ガスバーナーで十分に加熱した。 図2は、 銅とマグネシウムの質量をいろいろ変えて 実験したときの加熱前の質量と加熱後の質量の関係をグラフに表したものである。 こ れについて,次の問いに答えなさい。 学習3 ig 図 加熱後の質量〔g〕 図2 4.0 3.0 2.0 1.0 マグネシウム □(1) この実験で、金属の粉末をかき混ぜながら加熱する理由を簡単に書け。 加熱前の質量 〔g〕 □ (2) マグネシウムを加熱したとき, マグネシウムは熱や光を出しながら反応した。 この化学変化と同じような化 学変化をしているものを、次のア~エから選べ。 ア 酸化銀を加熱すると気体が発生する。 ウ 炭酸水素ナトリウムを加熱すると気体が発生する。 エ木炭を燃やすと気体が発生する。 □(3) この実験の結果から、同じ質量の酸素と結合する銅とマグネシウムの質量比を、最も簡単な整数比で表せ。 □ (4) 銅粉 1.6g とマグネシウムの粉末の混合物を十分に加熱したとき, 加熱後の質量が4.0gになった。 加熱前の 混合物にふくまれていたマグネシウムの粉末の質量は何gか。 0.4 0.8 12 16 20 イアンモニア水を加熱すると気体が発生する。

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理科 中学生

⑷でなんで0.15になるのか教えていただけると嬉しいです!!

8 黒色の酸化銅の粉末2.0gと炭素の粉末0.06gをよく混ぜて試験管Aに入れ, 図1のようにして加熱した。 すると気体が発生し, 石灰水が白くにごった。 さらに十分に加熱し,気体の発生が止まってから、石灰水からガラス管を ぬいて火を消したのち, ピンチコックでゴム管を閉じた。 試験管Aには, 黒色の物質に混じって赤褐色の物質ができていた。 次に、酸化銅の質量は 2.0gのまま、炭素の質量のみを変えて同様の実験をくり返し行い, 炭素の質 量と反応後の試験管A内にある固体の物質の質量との関係を調べた。図2は その結果をグラフに表したものである。 〈大阪改〉 図1 酸化銅と炭素 の混合物 試験管A ゴム管 ピンチコック 石灰水- 図2 あ反 2.4 ある固体の物質の質量 反応後の試験管A内に 12.0 1.6 DA 1.2 質内 量 0.8 0 9 į + 0.06 0.12 0.18 0.24 0.30 炭素の質量 〔g〕 (1) 記述 下線部①の操作をするのはなぜですか。 (2) 記述 下線部②の物質が金属(銅) であることを確かめる方法を書きなさい。 (3) この実験で起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (4) 酸化銅2.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gですか。 (5) 計算炭素の質量が0.24gのとき, 反応後に試験管内にある銅の質量, 炭素の 固試験管の中に空気が入り 還元されてできた銅が, 再び酸化されるのを防 (1) ぐため。 (2) A 力を加えるとのびることを確かめ みがくと金属光沢が現れることを める。 (6) • ・電流が流れることを確かめる。 (3) 2CuO+C→2Cu+CO2 (4) (5) 炭素 0.15g 銅 1.6g 0.09 g |二酸化炭素 0.55g 12.5g CO-a al 0.55円 NAVI (4) 図2のグラフの傾きが変化して いる点が、 酸化銅と炭素が過不足 なく反応しているところ。 SA (5) 酸化銅はすべて還元されて銅に なっている。 反応した炭素の質量 は (4) と同じ。

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