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理科 中学生

理科の地震についてなんですけど、 1⃣の(10)と(11)の解き方がわからないです! わかる方解き方を詳しく教えて欲しいです🙏🏻💧

. ①理科の授業で「地震」について学んだタケシさんは、 体育の授業でボルトさんと競走したときのことを 思い出した。 【理科の授業内容】 ・地震が発生した地下の場所A (①) Aの真上の地表の 地点Bを (②) という。 地震のゆれの大きさを (③) といい、 地震のエネル ギーの大きさを (④) という。 地震が発生すると、2種類の波 (P波とS波) が出て HROA (1) 伝わっていく。 300 CUSTH Aからの距離 [km〕 200 100 0 f COD) (E) 20 40 60 80 100 地震の波が届くまでの時間 〔秒〕 -P波が到着すると (⑤) という揺れが起こり、S波が 到着すると (⑥) という揺れが起こる。 上のグラフのように、 (⑤) が始まってから (⑥) が 始まるまでの時間の長さは、Aからの距離が大きく なるほど長くなっていく。 300 (2) 競走】 RECOM 00m走の記録は、 タケシさんが14秒、 ボルトさん 10秒だった。 20 への差は、スタートからゴールまで きくなり続けていた。 1E/0 タケシさんとボルトさんの走る速さは、 スタートからゴールまで変わらなかったと仮定する。 (1) タケシさんとボルトさんの走る速さがそれぞれ 変わらないと仮定したとき、 200m走のタイムの 差は何秒か答えなさい。 (2) タケシさんとボルトさんの走る速さがそれぞれ 変わらないと仮定したとき、 2人のタイムの差が 10秒になるのは、何m走をしたときか答えなさい。 (3) 文章中の①②の空欄に当てはまる言葉を答えな さい。 (4) ①では岩盤が破壊されてずれが生じ、その結果地 震が発生する。 このずれを何というか答えなさい。 (5) 文章中の③④の空欄に当てはまる言葉を答えな さい。 150z (6) ③ ④ のうち、最大値が決まっているのは③④ のど ちらか答えなさい。 (7) ⑤⑥の揺れの名前を答えなさい。 (8) ⑤が始まってから⑥が始まるまでの時間を何と いうか答えなさい。 (9) P波が伝わる速さを8km/s、S波が伝わる速さを 4km/sとしたとき、40km先の地点での (8) の長さ 3RC を答えなさい。 (10) 下のグラフは、ある地点での地震計の記録であ OUROSH る。P波が伝わる速さを8km/s、S波が伝わる速さ を4km/sとしたとき、この地点から (3) ①までの距 4357 離を答えなさい。 LESSAND ARO 5時47分 20秒 30秒 40秒 50秒 48分 10秒 00秒 (11) (10) のとき、地震発生時刻を答えなさい。

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数学 高校生

解答(左の画像)の左下から右上の式変形が理解できません。 前半の n=n+1 を代入は分かるのですが、後半が分かりません。教えていただきたいです🙇‍♂️

36 2018年度 数字」 第3問 やや絆 〈等差数列,等比数列,階差数列》 15-595 $! (1) 等差数列{an}の初項をa (a1 = α), 公差をdとする。 第4項が30, 初項から第 8項までの和が288 であるから、 次の2式が成り立つ。 a=a+(4-1)d=a+3d=30 ① a+a2+..+αs = = x8x{2a+ (8-1) d}=4 (2a+7d) =288 8=1/x 第1式より 24 +6d=60, 第2式より 2a+7d=72) d=12, a = -6 これら2式より {an}の初項は-6 公差は 12 であり,初項から第n項までの和 Sm は S. (20+ (-1) d)=(-12+12m-12) = 6 - 12 57 である。 HIST (2) 等比数列{bn}の初項をb (b1 = b), 公比をr (r≠0) とする。 第2項が36 初 項から第3項までの和が156であるから,次の2式が成り立つ。 b₂=br=36 zb AMA b+b2+by=b+by+br²=b(1+r+y^²)=156 190 第2式を第1式で辺々割ると b(1+r+r) 156 +1+7=13-10-1-0 1 br 36 r 両辺に3をかけて b(r"-1) 12 (3"-1) r-1 3-1 である。 (3) 数列{cm} の定義は = 3²-10y+3=0 (3r-1) (r-3) = 0 公比は1より大きいからr = 3, このとき6=12であるから,{bn}の初項は 12 公比は3であり,初項から第n項までの和T" は T₁= 6 (3 1)は Cn= (n − k + 1) (a − br) 2800 い =(a-bì)+(n-1) (az-b2)+..+2 (an-1-bw-1)+(an-b) (n=1, 2, 3, ...) である。このとき{cm}の階差数列{d} は 1 dx=Cx+1 − cn= √((n + 1) − k + 1} (ax− bn) – 2 (n − k+ 1) (ax− b₂) k-1 = ((n + 1) = (n + 1) + 1)(a-i-be) + 2 (1+1=k+1) (as¬ bi) =Sn+1-T+1 ²+² =(an+1-bm+1)+2{(n+1-k+1)-(n-k+1)}(ax-bi) = (an+1 − bu+1) + 2 (an− bu) = 2 (an-b») = Σan- Zb₂ k=1 A-1 3 2018年度 : 数学ⅡI・B/本試験 (解答) 37 となるから, したがって, (1)と(2)により セに当てはまるものは⑤である。 d=6(n+1)^-12 (n+1)-6(3" - 1 ) = -18+ - Σ (n −k+1) (an-b₂) = {d-10)=6(n+1){(n+1)-2}-6×3**1+6 =6(n+1)(n-1)-2×3+2+6 =6n²-23+ である。C=α-b1=-6-12-18 であるからn=2のときの一般項は C=C1+(C2-C1)+(C3-C2) + + (C-C-1) =c₁+ (d₁+d₂+...+dn-1) 8 + Σ (6k² − 2·3*+²) = − 18 + 6Σ k² − 2£3*-² k-1 4-1 3³(3-¹-1) =-18+6×210 (n-1)(2x-1)-2× 3-1 = -18+2n²-3n²+ n-33×3″-1 +27 [1 2n³3n²+n+ 9 −3+2 である。 n=1のときの c = -18 はこの式に含まれる。 ■解説 (1) 等差数列については、次の基本事項を知っていなければならない。 40 ポイント 等差数列の一般項と初項から第n項までの和 初項 α 公差d の等差数列{an}の一般項a,初項から第n項までの和 Sm は an= a + (n-1)d (a₁=a) 1 (n-1) d} (2) 等比数列については、次の基本事項を知っていなければならない。 n = {_n (a₁ + a») = {\n {a+ a + (n − 1) d} = = n {2a + (n − 1

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