図1のような1辺の長さか2cmの正方 C -
形の交OABCがあぁり、これを図?のょう
に点O0が辺AB (両端を除く) 上にくる
ように折り曲げる。点0 が辺 AB と重な
る点をP, 折り目となる直線と辺0A
BC との交点をそれぞれ QR とする。 台
| 形OQRC の画策(cm) の最小値を求めよ。
O記 A
分 OP の垂直二等分線になるね。
業月 : 図3のように, 線分OP と線分 QR の交点をS として, S
から辺 OA, BC にそれぞれ垂線 ST、SU を引いてみよう。
翔太 : 線分 OT の長さは| ⑦ |cmだね。
: 線分 ST の長さを# cm として, 他の線分の長さを7を
用いて表してみよう。
翔太 : へOTS, へSTQ。 ASUR は相似な三角形だから, 7 を用いて
TQ=| の |(cm), UR =| @ |(cm) と表すことができるね。
藤月 : 7のとり得る値の範囲が 0 くく1 であることに注意すれば, 台形OQRC の面積
の最小値が求められそうだね。
es > lt