B
6 右の図1のように, AB = BC=8cm, AE=6cmの直方
(3) 右の図3は, 図2の線分 PB 上に, AP = pS となる
ように点Sをとったものである。点Sを通り,3点P,
0. Rを通る平面に平行な平面と、線分QD, 辺EH.
辺 EF の交点をそれぞれT, U, Vとする。このとき。
体 ABCD-EFGHがある。
このとき,次の(1) ~ (3)の問いに答えなさい。
A
P
D
G
F
A
APOR と四角形 STUV の面積の比を, 最も簡単な整
G
数の比で求めなさい。
H
E
R
図1
15
H
図3
(1) 辺AB とねじれの位置にある辺を, 次のア~エの中から二つ選んで,その記号を書きな
さい。
ア 辺BC
イ辺CG
ウ 辺FG
エ 辺HG
(2) 右の図2のように, 辺AB 上に点P,辺 AD 上に点
B
Q. 辺 AE 上に点Rを, AP=D AQ = 3cm, AR = 4cm
になるようにとる。 3点P, Q. Rを通る平面で直方
3
P
0
体 ABCD-EFGHを2つの立体に分けたとき, 大きい
A
方の立体の体積を求めなさい。
ツF
G
R
H
E
図2