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理科 中学生

この問題の問2のXに当てはまる数の求め方が分かりません。答えは0.97です。私の答えは、そもそも割り切れないものにはなりませんでした。教えてください。お願いします

2 右の表は,太郎さんが, 水とエタノールの密度をまとめたものである。 また, 太郎さんは,水とエタノールの混合物を用いて,次の 〈実験> を行った。 これに ついて,下の問い (1) (2) に答えよ。 ただし, 体積と質量の測定は, 室温, 物質の温度ともに20℃の状態で行ったものとする。 (4点) [g/cm³) 20℃のときの値 水 1.00 エタノール 0.79 <実験 > 操作 ① 水とエタノールの混合物 30cm を枝つきフラスコに入れる。 操作② 試験管を3本用意する。 右の図のような装置で, 水とエタノー ルの混合物を弱火で加熱し, ガラス管から出てくる気体を氷水 で冷やし, 液体にして1本目の試験管に集める。 枝つき フラスコ 温度計 水と ガラス管 エタノール の混合物 試験管 沸騰石 操作 ③ 液体が約3cm たまったら, 次の試験管にとりかえる。 この 操作を3本目の試験管に液体がたまるまで続け, 液体を集めた 順に試験管A, B, Cとする。 操作 ④ メスシリンダーを電子てんびんにのせ、 表示の数字を0にする 操作 ⑤ 操作 ④のメスシリンダーに,試験管Aに集めた液体を2.0cm 入れ,質量を測定する。 氷水 操作 ⑥ 試験管BCについても,それぞれ別のメスシリンダーを用いて, 操作 ④ ⑤と同様の操作を行う。 【結果】 操作 ④~⑥の結果,集めた液体 2.0cm の質量は,試験管Aでは1.62g, 試験管B では 1.68g, 試験管C では1.86gであった。 (1) 次の文は, 太郎さんが 〈実験> の試験管Aと試験管Cについて書いたものである。 表を参考にして,文中の | に入る適当な表現を, 6字以内で書け。 ・答の番号 【4】 集めた液体 2.0cm の質量が,試験管Cより試験管Aの方が小さいのは,試験管Aの液体は試験管Cの液体 と比べてエタノールの ためであると考えられる。 下書き用 (2) 次の文章は,太郎さんが, 水とエタノールの混合物の密度についてまとめたものである。 表を参考にして, 文 章中の x に共通して入る密度は何g/cmか, 小数第3位を四捨五入し, 小数第2位まで求めよ。 ・答の番号 【5】 水 17.0cm とエタノール 3.0cm を混合した液体の体積が, 20.0cm であるとすると, 混合物の密度は x であると考えられる。 実際には,水とエタノールを混合すると混合物の体積は, 混合前のそれぞれの体積の 合計より小さくなる。 このため、 実際の混合物の密度は X |より大きいと考えられる。

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理科 中学生

(5)のグラフがなぜこのようになるのか 詳しい解説お願いします。

6 酸・アルカリと中和 図1のように, BTB溶液を加えた 図 1 ガラス棒 うすい水酸化ナトリウム水溶液 8cm に, うすい塩酸を少しずつ加えていくと, 10cm加えたときに,液の色が緑色にな った。 (1) この実験で液の色が緑色になったの BTB溶液を加 えたうすい水 酸化ナトリウ ム水溶液 か? <3点×6〉 うすい塩酸 ビーカー は,① イオンと② イオンが結 たが びつき,互いの性質を完全に打ち消し NaOH thicky Nad あったからである。 ①,②にあてはまる語を答えよ。 (2)液の色が緑色になったとき,この液は何性になっているか。H (3) 緑色になった液を少量とり, 蒸発皿に入れて加熱すると, 白色 の固体が残った。 この固体の名前を答えよ。 (4) この反応のように, アルカリ性と酸性の水溶液を混ぜるときに できる問(3)のような物質を何というか。 (5) 図2は、うすい塩酸を0cmから 20cmまで加えたときの, 塩化物イオ ンとナトリウムイオンの数の変化を表 したグラフである。 このときの水素イ オンの数の変化を表すグラフを図2に かき入れよ。 イオンの数 2 HOH- 塩化物イオン ナトリウム イオン 20 うすい塩酸を加えた量 [cm] を混ぜた

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理科 中学生

【緊急❗️】ここの赤で囲んでいる問題を教えてください!答えは1.10gになります!*.ˬ.))

Ⅱ 化学変化 の物質の質量変化を調べるために、次の実験を行った。 実験1 図1のように3.20gのの粉末を加熱した。冷やしてから 量を測定し、よくかき混ぜてもう一度加熱するという操作 くり返した。加熱後の質量の変化が見られなくなるまでく 返しできた酸化銅の質量を調べ。 表の結果を得た。 図 1 鋼の粉末 表 質量(g) 3.20 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 3.96 3.90 4.00 3.80 5回目 4.00 ステンレス 実験2 図2のように酸化銅 2.00gと炭素の粉末を試験管Aに入れて加熱した。 完全に反応さ 試験管Bのガラス管を石灰水から取り出して, ガスバーナーの火を消し, ゴム 管をビンチコックで閉じて冷ました。 よく冷ましてから試験管Aに残った固体の質量を 測定した。この操作を酸化銅の質量は変えず,炭素の質量を変えながら数回行った。 実 結果を次のようにまとめた。 結果 試験管Aからは気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くにごった。 冷ました試験管A には、赤色の物質ができ, 薬品さじでこすると金属光沢が見られた。 また, 加えた炭素 の質量と試験管Aに残った固体の質量の関係は図3のようになった。 図2 酸化銅と炭素の粉末 試験管A ピンチコック 試験管 ゴム管 ガラス管 石灰水 図3 試験管Aに残った固体の質量[g] 2.00 1.00 0.15 20.30 加えた炭素の質量[g] 1 ガスバーナーに火をつけるときの操作手順として, 4番目の操作はどれか。 ア 空気調節ねじを開く。 ガス調節ねじを開く。 元栓を開く。 空気調節ねじ, ガス調節ねじが閉じていることを確認する。 オマッチに火をつける。 2 実験2の化学反応を表すモデルを, 内に適切なモデルを記入し完成せよ。 ただ し、各原子のモデルは、鋼原子を、酸素原子を〇, 炭素原子をで表すものとする。 GRO+0= + O Ja Coz 3 実験2の下線部の操作を行う理由について説明した次の文中の a b にあては 12 まることばを書け。 ただし, b には化学変化を表すことばを書け。 ゴム管をピンチコックで閉じるのは、試験管A内のa 「ためである。 が b することを防ぐ 4 実験2と同じように4.00gの酸化銅と十分な量の炭素を試験管に入れて加熱し、完全に反 応させた。このとき発生した気体の質量は何gか。 8 -第3回-

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化学 高校生

なぜ10倍しているのか教えてください

二酸化炭素の定量: 過剰な水酸化バリウム水溶液に吸収させ, 残った水酸化バリウムの水酸化物イオンを塩酸で [例題] 空気中の二酸化炭素の量を測定するために空気 1.0L を 5.0×10-2mol/L の水酸化バリウム水溶液 200mLの中に通じた。 このときに生成した沈殿をろ過し、 そのろ液 20.0mLを取って0.10mol/Lの塩酸で中和したところ, 19.6mLを要 した。 この空気 1.0L中の二酸化炭素の物質量はいくらか。 中和反応 二酸化炭素は水酸化バリウムと反応して炭酸バリウムの白色沈殿を生じ Ba (OH)2 + CO2 BaCO3 + H2O 空気 吸引 1.0 L ガラス棒 炭酸バリウム 5.0×10mol/L 水酸化バリウム水溶液 200 mL 炭酸バリウム 残った水酸化バリウムを塩酸で滴定する。 Ba (OH)2 + 2HCI → BaCl2 + 2H2O 変色域 HOH 水酸化バリウムは強塩基, 塩酸は強酸なので指示薬はメチルオレンジやフェノール フタレインを用いる。 0.10mol/L 塩酸 中和反応の量的関係 共 HCI の物質量 10=0 (CO2の物質量)×2 (残り Ba(OH)2010) 酸の出すH* 塩基の出すOHH (Ba (OH)2の物質量)×2 ・ろ液 20.0mL (黄色) 吸収された二酸化炭素の物質量をx[mol] とすると, OH-O 5.0 × 10-2 × 200 × 10-3 × 2 = 2x +1.0×10 -1 × 19.6 × 10-3 × 10 よって, x= 2.0×10 -4 mol AOH H 10倍 ろ液 20.0mL

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