✨ ベストアンサー ✨
試験管内の空気が暖かい時は、写真1のように圧力が大きくなっています。そこから火を消して空気が冷めると、写真1のように圧力が小さくなります。
試験管内の圧力が小さくなると、写真2のように空気が足りなくなるため、試験管外から空気を貰おうとします。しかし、その先が水であると水が試験管内に入って来てしまいます。
水が入ってくると、
・試験体の酸化銀に水が混じってしまったり、
・試験管の外側(ガスバーナーで温めていたところ)と試験管の内側(入ってきた水)の温度差で試験管が割れてしまったり、
と困ったことが起こってしまいます:( ;´꒳`;)
非常に分かりやすかったです。ありがとうございます🙇🏻

写真2です