(II) 放物線y=f(x) をx軸方向に-2,y軸方向に2だけ平行移動したところ,
放物線y=x2+2(2-k)x+2(1-2k) が得られた。 ただし, は定数である。
〔解答番号 7~12〕
(1) f(x)=x'+pr+g と表せる。 このとき,p=7g=8 である。
(2)k-1≦x≦k+2の場合を考える。 f(x) の最小値は13であった。 このと
き, k>0 とすると,k= 9, f(x)の最大値は 10 である。
(3)方程式f(x) =0が1より大きな解と1より小さな解をそれぞれ1つずつ
もつようなkの値の範囲は11である。
〇 (4) 方程式f(x) =0が1≦x≦4の範囲に少なくとも1つの解をもつようなん
の値の範囲は12である。
7
ア. -3k
イ - 2k
ウ.k
I. k
8
ア. - 4
イ. -3
ウ.-2
1.-1.
9
ア.1
イ.2
ウ. 3
I. 4
10
ア, -10
-9
ウ.-8
H.-7
3
11.
7.k<-27 1.k>12/2 k<-/1/2
11
ア.k<
1. k> - 11/1
12
7. k<
52
1. k≤