4気体に与えた熱量をQとすると, 気体の内部エネルギーの増加 4Uはいくらか。
(3) ビストンをもとの高さにもどすとき, 気体が外部にした仕事Wはいくらか。
第13章気体分子の運動· 気体の状態変化 121
リードC
213.等温変化と定圧変化
新面積Sの容器に理想気体を入れる。図のように, ピストンの上面
に質量Mのおもりを置くと,ピストンの下面が容器の底からLの
距離になった。重力加速度の大きさをg,大気圧を p。とし, ピスト
ンの質量は無視できるものとする。
()質量mのおもりをピストンの上面につけ加えると, ピストンが
「下がった。1を求めよ。ただし, 気体の温度は一定に保たれ
ているものとする。
●なめらかに動くピストンのついた
の
L
物
Wに,気体の温度を 4T だけ上昇させて, ピストンをもとの高さにもどした。
9はじめの気体の温度を絶対温度でTとすると, 4Tはいくらか。
仕科80×10-4m?. 温度540Kの状態Aにある単
1断執変化
214
にまャ
ミH