呼了基質
Rg実験装置を用いて 発芽種子の
呼吸に関する実験A.B を行った 実験Aでは
副室に水を入れ, 実験B では副室に水酸化カ
リウスム水溶液を入れた以外は, A.B とも同じ
条件にした。一定時間後. 気体の体積がA で
| は3mL. Bでは10mL 減少し
| 0) 水酸化カリウム水溶液は. 二酸化誠素を浴
| 。 かす尾賀がある。和実験AJBから. ① 呼吸によって消費された酸素の体和
| 。 @⑨ 呼了によって放出された二酸化炭素の体積 をそれぞれ答えよ。
(9 この発胡子の呼吸基質は何と考えられるか。
1) 副室に水を入れた実験A での気体の減少は, 消費された O。量と放出されたCO。
量の差。 実験B では放出された CO。 がすべて水酸化カリウム水溶液に浴けるた
| め, 気体の減少は消費された O。 量を示す。
(⑫ 呼吸商から呼吸差質を推測できる。 炭水化物…10, 脂肪…07. タンパク質…08
| (1) ① 実験B の結果より, 消費された 0。量10mL 略
@ (消費された O。 量) 一(放出された CO。 量)= 3 mL
⑦より, 10 mL 一放出された CO。 量= 3 mL
よって, 放出されたCO 量
放出した CO。の体積
軸 ー 本した0。の本 0mL
ジョ2(wektGCo)