き,
A,
象で
1870
す
22
主
H
23
解答
出る目の最大値と確率(さいころ)
3個のさいころを同時に投げるとき, 次の場合の確率を求めよ。
出る目の最大値が3以下である。
(1)
(2)出る目の最大値が4である。
3個のさいころの目の出方は
のときであり,その場合の数は
よって, 求める確率は 3³ 1
63
8
(2) 最大値が4以下であるという事象をA,
最大値が3以下であるという事象をB,
最大値が4であるという事象をCとすると
A=BUC
63通り
(1) 出る目の最大値が3以下となるのは, 3個のさいころの目がすべて3以下
33 通り
BとCは互いに排反であるから
P(A)=P(B)+P(C)
よって, 求める確率は
7 確率の基本性質
答
P(C)=P(A)-P(B)=
43 33
37
===
216
63
131
☆★☆★☆★☆
98 2個のさいころを同時に投げるとき, 次の場合の確率を求めよ。
(1) 少なくとも1個は4以下の目が出る。
(2) 目の積が3の倍数になる。
gan B 885
297 10本のうち当たりが3本入ったくじから, 4本を同時に引くとき,次の場合
の確率を求めよ。
当たりくじを2本以上引く。
(2) 少なくとも1本は当たりくじを引く。
| 例題 23
第1章
299 3個のさいころを同時に投げるとき、次の場合の確率を求めよ。
(1)出る目の最小値が2以上である。
(2)出る目の最小値が2である。
(3)出る目の最大値が3以上5以下である。
B clear
100 当たり4本, はずれ8本の計12本のくじの中から, 7本を同時に引くとき,
はずれくじの本数が当たりくじの本数より多い確率を求めよ。
••
場合の数と確率
通り
97
(1)
7
55
は
3
44
象は,
(2