学年

質問の種類

数学 高校生

(1)の答えを求めるときに、どうやって約分すればいいのか分かりません。途中式含めて教えてください🙇‍♀️

2 実数 練習 20 (1) 1.259 × 1.227 を分数で表せ。 (2) 1 35 の小数第200 位の数字を求めよ。 = (4)(√2-√3+√ = (√2)²+(-√ (1)x=1.259 とおくと 1000x = 1259.259259・・・ 1258 34 x= - x= 1.259259. 999 27 999x= 1258 34 F すなわち 1.259 = 27 y=1.227 とおくと 121.5 27 y = 99 すなわち 1.227 = 2222 27 したがって 1 1.25×1.227 = 27 22 11 22 11 17 (2) = 0.0285714285714・・・ = 0.0285714 35 よって, 100y 122.72727・・・ y = 1.22727・・・ 99y= 121.5 1000y = 1227.2727. 10y 12.2727 .. 990y=1215 1-002 +00008 0000001 1215 20 10 (1) となりy= √50 の小数部分は小数第2位以降で6個の数字285714を繰 990 22 り返す。 35 (2) 1996×33+1より,小数第200 位の数字は, 285714の1番目の数分ではないから、これを 小数第1位は循環する 丁 で,2である。 除いた199 桁で考える。 xは3桁ずつ数字が 返しているから,100 とxの差をとる。 1258 = 2 × 17 × 37 999 = 3 × 37 lyは2桁ずつ数字が繰 返しているから, 100y の差をとる。小数第 位から2桁ずつ数字が り返しているから, 1000 と10y の差をとっても い。 = 2+3+5-2 = 10-2√6+ (別解) (√2-√ 練習 22 次〇 (1) 練習 21 次の式を簡単にせよ。 (1)√6-3√2) (√6+√2) (2) (2√5-3/2)*(-25-3√2) 3

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

(2)が解説を読んでもあまり理解できないので教えて頂きたいです

肉眼 127 4:0 練習問題 7 (1)次の三角比を45°以下の三角比を用いて表せ。 (i) cos 140° (ii) cos 75° (iii) sin 110° cos(90°+6) を sin を用いて表せ (2) 精講 (iv) tan 125° 前のページで解説した2つの関係式を用いると、三角比の値はすべ 0°≧≦45°の角度の三角比を使って表すことができます(つま り、三角比の表は 0°≤0≦45°の範囲のものがあれば用は足りるということに なるので,紙面の節約ができてエコですね)。 補角、余角の三角比は,まずは 図を使ってイメージし、慣れてきたら式だけで変形していきましょう。 90° 60° 第3章 解答 (1)(i) 140°の補角は40°=180°-140℃)で,補角 のコサインは符号が逆になるので cos 140°=-cos 40° 補角 34 1 (75° の余角は 15°(=90°-75°) で、余角の サインとコサインは逆になるので, 140° 40° cos75°=sin 15° tar-1 ------- ある程度慣れてくれば,下のように式変形 をしていけばよい. cos 140° O IC cos40° “符号が反対 YA =sin(90°-20°)=cos20° (余角 1 75° () sin110°=sin(180°-70°)=sin70° (iv) tan125°=tan (180°-55°)=-tan55° =-tan (90°-35°)=-- sin 15° tan 35° -1 0 同じ (2)90°+日 と 90°-0 は、お互いに補角の関 係にあり, 90°-0 と 0はお互いに余角の関 係にある(つまり 90°+日は0の余角の補 角である). したがって, cos(90°+6)=-cos(90°-0)=-sin0 となる. 補角:足して1800 余:足して900 cos 75° 補角 90°+6190°-0 15° 18 余角 205 ni -1 0 1 x

解決済み 回答数: 2
数学 高校生

場合分けの仕方がよく分かりません。

例題 133 曲線の通過領域[2]2つの考え方 思考プロセス D **** んが-1≦k≦0 の範囲を動くとき, 直線 l:y= (2k+1)x-k-kの通 過する領域を図示せよ。 ≪ReAction 曲線の通過領域は、任意定数が実数解をもつ条件を考えよ 例題 132 との違い … 定数に1≦k≦0 という範囲がある。 見方を変える -1≦k≦0 のとき,直線y=(2k+1)x-k-k が点(X, Y) を通る。 ⇒Y = (2k+1)X-k-kを満たす実数kが-1≦k≦0に存在する。 例題132 2次方程式k (2X-1)k+Y-X = 0 を満たす実数が-1に 存在する。 解 直線1点(X, Y) を通るとすると Y = (2k+1)X-k-k IA すなわち k-(2X-1)k+Y-X = 0 ...1 112 点 (X, Y) の集合(領域) を求めるために,XとY 調べの関係式を導く。 を満たす実数んが -1≦k≦0 に存在する。 f(k)=k-(2X-1)k+Y-X とし,んの2次方程式 ① の判別式をDとすると の点を通るよう D=(2X-1)^2-4(Y-X)=4X°-4Y + 1 (ア) 方程式 ① のすべての解が-1<< 0 の範囲に存在 するとき ずんか? 重解の場合も含む。 38 (D≧0 2X-1 -1< <0 2 f(-1) > 0 [f(0) > 0 入すると Y≤ X² + 4 すなわち1/21/1 Y>-X Y> X あり (イ) 方程式 ① の解が1<<0 の範囲に1つとん<-1, 0kの範囲に1つ存在するとき f(-1)f(0)<0 (X+Y)(-X+Y) < 0 「 XEV (Y> -X よって \x <x または [Y < -XX \Y > X (ウ) 方程式①が k = -1 または k = 0 を解にもつとき f(-1)f(0)=0 より (X+Y) (-X+Y) = 0 よって Y = -X または Y = X (ア)~(ウ)より, 求める領域は右の 図の斜線部分。 ただし、境界線を 含む。 y [y=x2+ 11 ReAction IA 例題 109 「解の存在範囲は、判別 式・軸の位置端点のㇼ 座標から考えよ」 ReAction IA 例題 111 「2数α, bの間の解は、 f(a) f(b) の符号を考え よ」を考 Ro Action 例題125 「不等式 AB 0 で表さ れた領域は、2つの連立 不等式に分けて考えよ ason

解決済み 回答数: 1