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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください。 鏡の2 3 の解き方を教えてください

図3 おんさん マイク 兵庫 小 コンピュータ おんさんの音の波形 X を、あとのア~エから1つ選んで その符号を書きなさい。 ① おんさの振動によって水面が振動し、波が広がっていく。 ② おんさの振動によっておんさの近くの水面は振動するが, 彼は広がらない。 ③おんさを強くたたいたときのほうが 水面の振動は激しい。 ウ②と③ エ②と④ ⑨ おんさの振動が止まった後でも、おんさの近くの水面は振動し続けている。 ア①と③ イ ① と ④ Hzか、 (2) まさきの音は、5回振動するのに、00125秒かかっていた。 おんさんの音の振動数は何 求めなさい。 (3) おんさB~D は、図4のX~Zのどれか。 X~Zからそれぞれ1つ選んで, 2 たろうさんは自分の部屋の鏡に映る像について興味を持ち、次の観察 を行った。 んで、その符号を書きなさい。 <観察1> 鏡の正面に立って鏡を見ると、タオルの像が見えた。 振り返ってタ オルを直接見ると,図5のように見えた。 タオルには, 「LET'S」の文 字が印字されていた。 ウ Z とし 5 エ ₂0-AAROS (1) 鏡に映るタオルの像の文字の見え方として適切なものを. 次のア~エから1つ選んで、その符号 を書きなさい。 S 137 イ LET'S 2 'd) <観察2 > 鏡の正面に立って鏡を見ると, 天井にいるクモが移動しているようすが見えた。 その後、クモを 直接見ると、天井から壁に移動していた。 このとき, 鏡では壁にいるクモを見ることができなかっ た。 たろうさんは,観察2について次のように考え, レポートにまとめた。すで10 【課題】 光の直進と, 反射の法則を使って, 天井や壁にいるクモを鏡で見ることができる位置を求め る。 【方法】 ・方眼紙の方眼を直定規ではかると, 一辺の長さは5.0mm 対角線の長さは7.1mmだった。 図6 25cm # 25cm 共庫県 21年 理科 この方眼紙の方眼の一辺の長さを25cmと考えて、部屋のようすを作図した。 図6は、部屋を真上から見たようすを模式的に表している。 点Pは、 はじめの目の位置を表 し,点A,B,C,D,Eはクモが移動した位置を表す。 また、銃は正方形で縦横の幅は1.0m である。 図7は、図6の矢印の向きに、部屋を真横から見たようすを模式的に表している。 図 7 25cm 25 cm ( D C A P1 10 JD B A E P 天井 6.0125+5=12 【考察】 クモが天井を,点Aから, 点B, 点C, 点D の順に直線で移動したとき, 点Pから, 鏡に 映るクモの像を見ることができるのは、クモが ① の位置にいるときであると考えら れる。 1230x15,0000 点Eは,目の高さとちょうど同じ高さにある。 点Eにクモがいるとき.点Pでは,鏡に映 るクモの像は見えない。 点Pから, 目の高さは変えずに、 鏡を見る位置を変えると、鏡に映 るクモの像が見えるようになる。 その位置と点Pとの距離が最短になるとき, その距離は ②cmであると考えられる。 イ A, B, C (2) 【考察】 の中の 1 に入る点として適切なものを、次のア~カから1つ選んで, その符号 を書きなさい。 ア A. B 力 CD ウ A,B,C,D I B, C オ B,C,D (3) 【考察】 の中の 2 |に入る数値として最も適切なものを,次のア~エから1つ選んで, そ の符号を書きなさい。

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物理 大学生・専門学校生・社会人

解き方が全くわかりません。どなたか解いてくださる方いませんか?

[1] 力 (F)と電力 (仕事率) (P) の次元式を物理式から求めよ。 また, キャパシタンスCと抵抗Rの積CRの次元を物理式(Q=CV, V=RI) を利用して求めよ F: P: CR: [2] a-b間に100√2 sin 300 [V] の電圧を加えた時の各電圧計 [3] 銅線の直径D、長さL、抵抗Rを測定して銅線の抵抗率をpTD2R/4L なる の値を求めよ。 ただし、 正弦波の波形率K=1.11とする。 関係式から求める場合, D,L,Rの測定誤差がすべて2%のときのの最大誤差 を求めよ。 ao bo Vm V1: 0 :最大誤差 [4] 下図の方形波電圧を可動コイル形電圧計で測定したら100Vのとき, (1) 整流形電圧計と(2) 熱電形電圧計で測定するとそれぞれ何Vを指示するか。 ただし、正弦波の波形率K=1.11 とする。 T/2 IA F ra T 3T/2 2T [5] 2個の直流電圧計V1 (最大目盛150V, 内部抵抗20kΩ)とV2 (最大目盛300V,内部抵抗30kΩ)を直列に接続して最大何Vまで測れるか。 M V2: 答: [6] 定格値=10mA, 内部抵抗RA=450Ωの電流計に下図のように抵抗を接続し, 端子(1)のとき100mA, 端子(2)のとき1Aの電流を測定するために は、抵抗をいくらにすれば良いか Rp (2) d RA I V1,V2: 可動コイル形 V3:整流形 「b V3: (1)8 RV t [7] 電流力計形計器の可動コイル(M)と固定コイル(F) を図のように接続したとき指示する電力を求めよ。 また, R=2kΩ, Rp=100kΩ, Rc=1Ω のとき誤差は何%か。 Ro (1) 整流形: (2) 熱電形: 電力: rai Tbi 誤差:

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化学 高校生

(2)です。酸素の物質量をなぜ22、4mlの時でやってますか? 他の時ではダメなんですか?

3 3 合問題] 次のⅠⅡIの各問いに答えよ。 (配点20) I 次の文章を読み、 下の各問いに答えよ。 濃度のわからない過酸化水素水の濃度を求めるために、次の操作1・2を行った。 操作1 4本の試験管 A~Dに過酸化水素水を10.0mLずつはかりとり,さらに少量の 希硫酸を,それぞれの試験管に加えた。 2,050mol/L0 操作2 操作1の試験管 A~D に 6,050 mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液を,それ ぞれ 4.0mL, 6.0mL, 8.0mL, 10.0mL加えて, 発生する酸素の体積を調べた。 実験の結果は, 表1のようになった。 試験管 A B C D 過マンガン酸カリウム 水溶液の体積 4.0 mL 6.0mL 8.0mL 10.0mL 表 1 酸素の体積 (0℃, 1.013 × 10°Pa のとき) 11.2mL 16.8mL 22.4mL 22.4mL 酸素の体積を 物質量に換算した値 5.0×10mol 7.5×10mol 1.0 x 10™ mol 1.0×10mol なお, 硫酸酸性の水溶液中における過マンガン酸イオンと過酸化水素の変化は,それ ぞれ次の電子e" を含むイオン反応式で表される。 MnO4 + 8H + + 5ビ → Mn²+ + 4HzO H2O2→O2+ 2H+ + 2e 問1 操作2に関して、 操作後の試験管AとDにおける溶液の色の組合せとして最も適 当なものを、次の1~4のうちから一つ選び、番号で答えよ。 1 2 3 A A 無色 無色 赤紫色 赤紫色 D 無色 赤紫色 無色 赤紫色 問2 実験で用いた過酸化水素水の濃度は何mol/L か。 有効数字2桁で答えよ。

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理科 中学生

(2)の解き方を教えてください🙏

〈奈良〉 4 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 実験図は,モノコード, マイクロホン, コンピュータを用いた装置であ り,X,Yは駒を置く位置を示している。弦は、図のように一方の端を モノコードのZの部分に固定し、 もう一方の端におもりをつけて張るこ ととする。同じ材質で太さの異なる2本の弦と質量の異なる2個のおも りを用意し,用いる弦1本と おもり1個,駒の位置の組み 合わせを変えて,Zと駒の間 の弦の中央を同じ強さではじ いた。 そのときに出た音を, マイクロホンを通してコンピ B 表 細い 大きい Y ユータの画面に表示させ、記録した。 表は、その結果をまとめたものであり,表のA~Dはそれぞれ行った 実験の条件とそのときに記録したコンピュータの画面を表している。ただし,コンピュータの画面の縦軸は 振幅を,横軸は時間を表し,目盛りのとり方はいずれの記録も同じで,横軸の1目盛りは0.001秒である。 (1) 弦の振動する部分の長さによる音の高さの違いを調べるには、表のA~Dのうち,どれとどれを比べれば よいか。最も適当なものを,表のA~Dから2つ選びなさい。 また, 弦の振動する部分の長さを短くすると 音の高さはどのようになるか。 最も適当なものを、次のア~ウから1つ選びなさい。 ア高くなる。 イ低くなる。 OT: ウ変わらない。 比べるもの Del (2) 表のAにおいて記録したコンピュータの画面から, 1回の振動にかかる時間は4目盛り分であることがわ かる。 Aで出た音の振動数は何Hzか。 弦の太さ おもりの質量 駒の位置 コンピュータ の画面 A 細い 小さい X 図 で良 と お 駒弦 モノコード 細い 小さい Y ピュータ X N- ~^^ www w m 音の高さ D 太い 小さい Y イクロホ

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理科 中学生

解き方が分かりません! お願いしますm(_ _)m アはc ,イはa ,ウはb ,エはdだと思います。 問2です

g 音に関する次の問いに答えなさい。(2015宮崎) 麻子さんのグループは、音の大きさや高さと物体の振動との関係を調べるために、次のような実験を行っ た。 〔実験〕 ① モノコード, コンピュータ, マイクロホンを使い, 図の ような装置をつくった。 THEOR ②弦をはる強さを一定にして, XとYの間にことじを立て た。ことじの位置や弦をはじく強さの条件をaからdの順 に変えながら,ことじとYの間の弦の中央を指ではじき, 出た音をマイクロホンを使ってコンピュータに入力した。 FA X 弦 AA A モノコード MA コンピュータ [条件] a ことじを図のように立て, 弦を弱くはじく。 b ことじの位置は条件のaのときと同じにして, 弦を強くはじく。 C ことじの位置は条件のaのときよりY側に動かし、弦を弱くはじく。 d ことじの位置は条件のcのときよりさらにY側に動かし, 弦を弱くはじく。 ことじ 問1 条件のbとcのとき, 記録された波形はどれか。 次のア~エから適切なものをそれぞれ選び,記号で 答えなさい。 ただし, ア~エは、条件のaからdで記録された波形のいずれかであり、波形の横軸の1目 盛りはそれぞれ同じ時間の長さを表し、縦軸の1目盛りは,それぞれ同じ振幅の大きさを表している。 イ I ウ ア マイクロホン 問2 条件のaで発生した音の振動数が120Hz であったとすると、条件のcで発生した音の振動数は、およ そ何Hz か。最も適切なものを、次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ア 90Hz イ 120Hz ウ 160Hz エ240Hz

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