の図のように. 円 O の外部に点P がある。点から
加
5 接点を A. B とする。決の1.ろ2 2
の問いに答えなさい
1 意Pから円O にひいた2本の挨線を。 定規とコンバ
スを使って作図せよ。 2点A Bの位置を示す
文字AB も春き入れ, 作図に用いた線は残しておく
さま3
2 円0の半径を2cm. OP 4cm とする。このとき, 次の①)一3の問いに符えよ
(1) 線分PA の長さは何 cm か。
(2) へPBA の面積は何 cm* か。
(3) 点0 を通り線分AB に平行な直線を @ とする。
直線と接線PA との交点をC. 直線6と
円 0 との交点のうち, 点 4 に近い方の点を D とし, 線分PO と円 O との交点をとする。
株分PC, CD,。 PE および点Aを含むDE で囲まれた部分を, 直線 《を軸として1回転さ
せてできる立体 Q の体積は何 cm? か。ただし, はじめに立体 Q の体積を求める過程で. 利
用する立体の名称をすべて書け。なお, 円周率はょとし, 求め方や計算過程も書くこと。