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優子きんは本とアルカリの水溶液の性質について調べ
るため。 次の実験 1 Tを行った。
験1 食塩水でしめらせたろ紙とpH試験紙を, 18図の
ようにスライドガラスに置き, 金属製のクリップで
とめて電源装置につないだ。次に, うすい塩酸をし
みこませた糸を pH 試験紙の中央に置き, 電圧を加
えて pH 試験紙の色の変化を観察した。
実験T 実験1のうすい塩酸を。うすい水酸化ナトリウム
水溶液にかを, 同様の操作を行った。
スライドガラス
1 ) 水溶液の酸性やアルカリ性の強さを表すには, pH が用いられる。 実験TIで用いぃた%o
アーウの水浴液をpH の値が大きい方から順に並べ。 記号で答えなさい。
ア 食塩水 イ うすい塩酸 ウ うすv水酸化ナトリウム水溶流
2 ) 実験1 のどちらも, 電圧を加えたことで pH 試験紙の色が変化していった。 ※より1睦
側の pH 試験紙の色が変化したのは① (ア 実験I イ。 実験) で。 このとき色が変化した
のは. 陰極に向かって② (ア 水素イオン イ 水酸化物イオン) が移動したからであ2。
①, @の ( ) の中からそれぞれ正しいもゃのを一つずつ選び, 記号で答えなさい。
炊に優子さんは 酸とアルカリの水溶液を混ぜた液の性質について調べるため, 実験四を生2た
実験息 うすい塩酸50.0cm?を入れたビーカー Aに、うすい水酸化ナトリウム水溶溢10.0cmとた
40.0cm'を加え, 混ぜた後の液の最高温度を測定した。 その後。 BTB 液を数潜加え, 62
秋化を調べた。次にビーカーB、C。 Dを用意し。 うすい培酸の量はかえずに, 2すいポ
破化ナトリウム水溶液の量と水の量をかをで。 ビーカー A と同様の操作を行った。 なな
実験に用いたうすい塩酸。うすい水酸公ナトリウム水溶液 水はすべて27.0じであっだ:
19表は, その結果を示したものである。
19表
ピーカーA | ビーカーB
加えた水酸化ナオトリウム水溶液の量 (cm 10.0 20.0
1 加えた水の量 (cm 40.0 30.0
| 上ぜた後の液の最高温度【で) 29.2 31.4
(-B1H流の色 黄色 し
(3) 19表について, BTB 液の色から. ビーカー [⑪] が中性であるとわかる。 また 0
の六の最高温度から, ビーカー[② ] で中和が起こったとわかる。 まで和きえ
じ mi [5 ] に当てはまるものを。 次のアーオからそれぞれつずつフび, 放9
な さい。
アイ ALBA 0 49。ロAaの OOだけ語 区 、Oだゆ ミプ ん
"4 家際阻において, 混た後の流に含まれる[①]の数は. ビーカーAにし人で な
CDの順に2倍, 3倍。4倍となる。 また。 混ぜた後の溢に含まれるの」の数に
ADのすべてで一定である。
[G]. [の] に壮導なイオン天を入れなさい。
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