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算数 小学生

解説を読んでもわかりません  時間のある方わかりやすい解説お願いします🙏

算数 でる順 ルールや規則にしたがって考える問題② ~その他~ 位 出題率 58% 例題 はるきさんとくみさんはそれぞれ赤1枚 白1枚の カードを用意し、次のようなゲームを考えました。 そ れぞれの人が2枚のカードから1枚のカードを選んで 同時に出し、 最初に決めておいたルールによって点数 が得られるというものです。 ただし、 1回使ったカー ドは2回目からも使うことができます。 二人は得点の ルールをどうするか話し合い。 右の表1のようにしま した。 次は二人の会話です。 東京都立白高等学校州国中 はるき くみ 18 表1 ゲームの得点のルール 相手 赤 白 2回目 白 AD はるこの表の見方を確認しておこう。 この表は自分の点数を出すための表だよ だから、この表には相手の点数は書かれてないよ。 ぼくが点数を出すときと、 くみさんが点数を出すときでは、 少し見方がちがう表になっているよ。 ぼく が赤くみさんが白を出したときに、ぼくの点数を知りたいとするね。 ほく が 「自分」になるから 赤 に注目することになるよ。 くみ:わたしは白を出しているから はるきさんは4点になるね。 わたしの点数は どんな見方をするのかな。 はるき : 今度はくみさんの点数を知りたいから くみさんが 「自分」 になるね。 だか ら今度は白に注目することになるよ。 くみ 相手のはるきさんは赤を出しているから. わたしは2点になるね。 Stpn 赤 3点 2点 問題1 二人はこのゲームを3回行ってみました。 カードの出し方は表2のようになりま した。このとき、二人の3回の合計得点をそれぞれ求めなさい。 表2 二人がそれぞれ3回出したカードの色 1回目 白 白 3回目 赤 赤 白 4点 1点 次はくみさんが気づいたことについての会話です。 くみ 何度かやってみて気がついたのだけど、この表1の得点のルールのときは、 わたしは を出せばいいと思う。 はるき < み どうしてそう思うのかな。 Ca 問題2 くみさんは赤と白のどちらのカードを出したほうが点数が高いと考えたでしょう か。 会話中のあに入るカードの色を答えなさい。 また、くみさんが いの会話でどのような説明をしたと考えられますか。 表1の得点および 「赤」 「白」の言葉を使って会話文を考えなさい。 二人は表1の四つの数字を他の数字にかえて、もう一度行ってみることにしました。 1か ら9までの九つの数字からことなる四つの数字を選び、表1の得点を書きかえました。 次に、 新しい得点のルールをもとに、二人は5回ゲームを行いました。 出したカードの色と合計得 点は次の表3のようになりました。 表3 二人がそれぞれ5回出したカードの色と合計得点 1回目 2回目 3回目 赤 赤 赤 はるき 白 4回目 白 白 問題3 これらの会話だけでは得点のルールは一つに 決まらず, 2種類できます。 会話文に合った2 種類の得点のルールを考え、表 に数字を 書きなさい。 また。 なぜ2種類の表になるか、 上の会話中の (条件A) (条件B)、(条件C) という言葉を使って、説明しなさい。 ただし、 表の順番は問いません。 19 5回目 自 しかし後日、二人はこの得点のルールを書いた紙をなくしてしまったことに気がつきまし た。次は二人の会話です。 はるき くみさんが出した色は覚えていないけど、ぼくが赤を出したときに3点もら えたこと(条件A)があったよ。 くみ わたしは、はるきさんが出した色は覚えていないけど わたしが白を出した ときに一番高い点数がもらえたこと(条件B) と, 2回だけ6点だったこと (条件C) を覚えているよ。 表ア 赤 白 合計 表① 25 点 白 算数 26点 赤 赤 相手 相手 自 白 でる 1位 ルールや規則にしたがって考える問題② ~その他~

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生物 高校生

問2を教えてください!

思考判断 その遺伝子が個体群全体に広まっていく必要がある。 個体群中の対立遺伝子の頻度 (遺伝 227. 生物の遺伝と進化 ■進化が起こるためには,個体群中のある個体に ( 1 ) が生じ, 違いにより表現型の異なる個体間で( 3 ) 力や ( 4 ) 力に違いがあれば ( 3 )や 頻度)を変化させる要因の1つとして ( 2 )がある。 ある環境のもとで, 遺伝子型の 体群中の遺伝子頻度が変化する。 ただし,二倍体生物の場合は( 3 )や (4)に不 ( 4 ) に有利な個体の方が, ( 2 ) によって次代に多くの子孫を残す。 その結果,個 利な対立遺伝子であってもそれが劣性遺伝子であれば,個体群中に維持されることがある。 一方、対立遺伝子のもたらす形質に(3) や ( 4 ) に有利・不利がない場合には ( 2 ) は働かないが,(b) 偶然によって遺伝子頻度が変化することがある。生物の個体群 には多数の配偶子ができるが,次代に伝わるのは一部であるため,交配の際の偶然的な配 偶子の取り出し方によって次代の遺伝子頻度は変化する。このような偶然による遺伝子頻 度の変化を( 5 )と呼ぶ。対立遺伝子間のDNAやそこからつくられるタンパク質の分 子レベルの違いの多くは, ( 3 )や ( 4 ) に有利でも不利でもなく中立で,それらの 分子レベルでの進化の多くは (1)と(5)によって生じるという (c) 中立説が提唱さ AJS#40F れている。 問1.文中の空欄( 1 )~( 5 )に最も適する語を答えよ。 問2. 下線部(a)に関して, 病気を引き起こす劣性遺伝子が個体群中に存在する場合がある ため,近親交配は望ましくない。 図を参考に、文中の空欄 (ア)~(キ)に最も適 fr する数値を答えよ。 PR B H Aが常染色体上の正常な優性遺伝子R と, その対立遺伝子で病 F 気の原因になる劣性遺伝子をもち (遺伝子型 Rr), BR を 2 神 つもつとする(遺伝子型 RR)。 このAとBから生まれた子Cにrd が伝わる確率は(ア)となり,さらにCの配偶子がrをもつ確 率は(ア)(イ) = (ウ)となる。また,Eが遺伝子型 rr となり病気を発症する確率は (エ)となる。 図 個体の親子関係 一方Cと血縁関係にない個体Fとを交配させて子Gをつくらせた場合を考える。R 量の遺伝子頻度を0.99,rの遺伝子頻度を0.01としたとき,Fから提供される配偶子の遺 伝子がrとなる確率は(オ)であるため,Gの遺伝子型がrr となりGが病気を発症 する確率は (カ)となる。つまり,この場合,EはGに比べて(キ倍病気を発症 する確率が高くなる。 113 E (b)に関して,個体群の大きさが小さくなると、偶然による遺伝子頻度の変化 第Ⅰ章 生物の

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