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理科 中学生

問5を全て教えて欲しいです。 答え(1)Aaa(2)Aaa:aaa=1:1(3)AAa:aaa=1:1 です!!悩んでます!ほんとにお願いします🙇

【4】 植物の配偶子形成と受精、種子の形質に関する次の文章を読み、あとの問いに答えよ。 被子植物の雌性配偶子である卵細胞と、雄性配偶子である精細胞ができる過程を図1に示す。図1に は細胞の輪郭だけを模式的に示してある。 花粉は、昆虫や風などによって運ばれて、めしべの柱頭に付着する(受粉)。 受粉した花粉は吸水し、発 芽して①を伸ばし、めしべの花柱を胚珠に向かって伸びていく。やがて①が珠孔に達するとその先端 が破れ、精細胞の1個と② 細胞とが受精して受精卵 (2n)ができる。 もう1個の精細胞は細胞と受 精する。 反足細胞 則 3回 → - 退化する ・助細胞 ④ 細胞 胚のう細胞 胚のう 花粉管細胞 O-8-8- 雄原細胞 ⑤ 細胞 花粉四分子 小胞子 図1 花粉 -8" 精細胞 問1. 文および図中の空欄に適する語句をそれぞれ答えよ。 問2. 文中の下線部の受精様式を何というか。 問3. 胚のう細胞から胚のうが形成されるまでに核分裂は何回あるか。 問4. 有胚乳種子をもつ果実の構造を図2に示す。 胚乳は図中ア~オのどの部位 に相当するか, 最も適切なものを1つ選び, 記号で答えよ。 エ 図2 有胚乳種子をもつ果実の構造 問5. イネの種子は胚乳に蓄積するデンプンの種類により, うるち米もしくはもち米となりうるち性と もち性は胚乳の遺伝子型により決定される。 もち性の表現型はうるち性の表現型に対して潜性であり, 潜性遺伝子と顕性遺伝子A が表現型の決定に関わること, 顕性遺伝子Aをもつとうるち性となるこ とが知られている。 なお, 交雑は十分な数の柱頭に対して行ったものとする。 (1) もち米品種の植物体の柱頭に、うるち米品種の純系の植物体から採取した花粉をつけた。この交雑 により実った種子の胚乳の遺伝子型を答えよ。 HA (2) (1)の交雑で得られた種子を育てて得られた植物体の花粉を, もち米品種の植物体の柱頭につけた。 この交雑で得られた種子の胚乳の遺伝子型の分離比を答えよ。 (3) (1)の交雑で得られた種子を育てて得られた植物体の柱頭に、 もち米品種の植物体の花粉をつけた。 この交雑で得られた種子の胚乳の遺伝子型の分離比を答えよ。

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数学 高校生

⑵のようにnが2以上と言っている時と違うときはなにがちがうんですか?

388 of 3 02/14× 重要 例題 26 分数の数列の和の応用 (1) 次の和を求めよ。 ただし, (2) では n≧2 とする。 2 1 (1)- k=1 (2) (k+1)(k+3) 基本21 k=1√k+2+√k+1 CHART & SOLUTION 分数の数列の和差の形を作り途中を消す 分母の有理化, 部分分数に分解 を利用 (1) 第k項の分母を有理化して差の形を作る。 (2)第項を部分分数に分ける。 解答 (1) 1 vk+2+√k+1 であるから √k+2-√k+1 (vk+2+√k+1)(√k+2-√k+1) vk+2-√k+1 = =√k+2-√k+1 (k+2)-(k+1) 重要 例題 27 分数 1 1 数列 1・2・32・3・4・ CHART & 基本例題 21 と方針は同 ただし,第 項は k SOLU 分数の数列の和 部分分数に分けて 第項の分母を有理化 する。 分母は (k+2)-(+1) =(k+2)-(k+1) 1 = √k+2+√k+1 = (√k+2−√k+1) k=1 =√3-√2)+(4-3)+(-4) =√n+2-√2 2 ++(n+1)+(n+2-n+1)第(n-1) 項は 1 であるから (2) (k+1) (k+3)= k +1 k +3 75345 n≧2 のとき k=1 2 (k+1) (k+3)=(k+1k+3) =(1/2)+(1/2)+(1/1) +1)+(2)+(13) n+2/ √n+1-√n ◆第k項を部分分数に分け る。 (k+3)-(k+1) (k+1)(k+3) と変形。 ◆消し合う項がはなれて いることに注意。 (2)のように分子が1でないとき 母の因数が3つの。 差の形で表すことが よって 1 k(k+1) 1 k(k+1 解答 第k項は k よって S= +1 = 1 1 2 + 13 n+3. 1 n(5n+13) 基本例②とは違うパターン。 n+2 n+3 6(n+2)(n+3) すでに差が 115 (7)(n+3) RACTICE 26° 分子にきている!(+))((+3)=xt-k+3 よって当なんかである 必要なし。いなら、立でわらないといけない) 次の和を求めよ。 ただし, (2) では n≧2 とする。 (1) 2 +4 + k +3 1 k=vk+4+vk+3 2 (2)(k+2)(k INFORM 上の解答 はない。 形を導 の分解 数列の ORACT 数列・ 1

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